
この記事は前記事の補足的な内容です。「大本営化している日本のメディアのあり方を質すことになるジェド柱霊界ラジオの批判の始まり1~3」において、メディアの嘘で国民を騙す政権内部の「顔の見えない権力」を批判しています。こちらが質量制御とジェド柱霊界ラジオでニュースになると、こちらを殺してジェド柱霊界ラジオを破壊しないと、自分達が未来を失う部分がすぐに分かるでしょう。
今は善の側が勝利する流れで進んでおり、暗殺される可能性は低そうですが、きちんと対処しなければ自分達の存亡の危機において、死に物狂いの反撃が起きてくるのは普通の事でしょう。ここに対処を忘れると面倒に巻き込まれるだけでなく、命も失いかねないでしょう。
悪魔が勝利する場合の未来に進んでいるなら、2025年7月30日のカムチャッカ地震の代わりに、2004年12月26日のスマトラ沖地震が起こされて約23万人がなくなっていたでしょう。それでも、自然の警告にもかかわらず人類は戦争に進んで核を使い、11月23日に前後して米ロの本格核戦争だったでしょう。今頃は放射能が世界に拡散し始めている所だと思います。
この状況下でニュースになれるのかは分かりませんが、ここでその時なら悪魔達の優位が明確なので、頑張ったところで殺される未来だと思います。
未来の計画は共通で、そこに進むまでの条件が異なるだけなのです。この意味で有利ではあるのですが、暗殺のリスクはゼロではないでしょうし、普通に考えるなら、一時的に顕在化するでしょう。
黙って殺される理由はないので、自然の助けをお借りして、この世で悪魔を名乗る者達への警告です。暗殺に成功しても、その後の未来は悪魔達にとってさらに悲惨な物を引き寄せるでしょう。この解説です。
あの世の悪魔達は、あの世の善の側の実力を理解しているので、2018年以降は善の側に勝負を挑むことがほとんどありません。未来の計画を戦争などで実現したくても、この世の自然に大地震でニューヨークやワシントン、北京を破壊すると脅されると、対抗手段がないのでした。この時期に大きく弱体化したのでこの姿であり、神を名乗る悪魔ヤハウエは敵前逃亡状態なのでした。
6万年前に善の側が惑星を失う犠牲と、3万年前には文明を失う失敗を見せたので、善の側の者達を味方に引き込んだのです。この味方がこの時期に寝返り部隊として予定通りに善の側に戻ったので、これ以降で青息吐息なのでした。イスラムとメキシコの人々のご協力であり感謝その物です。
あの世側では状況を理解していますが、この世で悪魔に従ってきた者達は、直接あの世の悪魔とやり取り出来る者などゼロに近いはずなので、まだ自分達の力に溺れており、悪事を続けているのでした。
ここにジェド柱霊界ラジオの登場で、あの世の存在を知るだけでなく、自分達が悪魔として糾弾される未来が目の前に広がるのです。ほとんど気が狂って、生き残るためなら何でもやるの状況になるでしょう。
ここまでは誰でも分かるでしょうから、悪事を回避する為の続きと、こちらが殺されても未来を上手く繋いで行く手段の解説です。
以下はこれまで通りに悪魔達の本拠地を脅す、自然の警告です。12月28日の台湾付近の地震が伝えている地の声です。ニュースになれるのは早くて1月4日ですので、この直後から数日間は、こちらを殺すと東京、ワシントンに大地震で答えて、悪魔の本拠地の破壊で未来を悪魔の物から変えるのでした。
地震の仕組みも関連記事を紹介しますので、その後に続きの解説です。
以下に共通する78は、61035=1565x39でヤハウエの強調
62205(1045)
関東大震災と東海地震の連動
富士山山頂火口
78250kインチ
78、支払い義務
25、彼と、神よありがとう、虚しく見つめる、子供、作る、建設する、それゆえ、薄く光る、
白山
74495kインチ
29798の強調
御嶽山
1040海里、、2026102、61035
104、地殻変動の強調
箱根山大涌谷
78900kインチ
78、支払い義務
90、命令
伊豆大島三原山
78900kインチ
78、支払い義務
90、命令
大室山
1990km、2026218(102)
78360kインチ
トバ湖の破局噴火の強調
78、支払い義務
36、語呂で見ろ
三宅島
78mインチ
78、支払い義務
6500kフィート
65、カウントする、数値、コース(料理)、マナ、食糧、
1070海里
107、力、兵力、耳たぶ、丸い突出物、はと、イオン
浅間山
1265マイル、82225(1065)
1099海里
10、エース
99、現れる
草津白根山湯釜
2052.05km、205で262195(1015)、82205(1045)
45.81度
語呂で死後灰
1275マイル、x8=10200、1月2日
ワシントンの破壊
オーク・ヒル(WHの西約25km)
499200kインチ
29952の強調
41600kフィート、2026102、61035
地殻変動の強調
7878.78マイル
78、支払い義務
コップの森(WHの南約50km)
12712.7km
127、石、起きる
41700kフィート
語呂で良いな
13900kヤード
139 レセプションセンター、受け取る
7899マイル
78、支払い義務
99、現れる
6861.61海里
68、言う、話す、会社命令者、地図
61、苦痛のあ~
構造線と火山による地震発生と日本列島の形成1~5
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=833
ID@=833から835と、849と851がこれらのアドレスです。
この記事は以下の項目です。
1)構造線と火山のマグマ溜まりによる地震
a)関東地震とその関連
b)岩手宮城内陸部地震、過去最大の加速度を生み出した仕組み
c)内陸部の巨大地震の仕組みとしての濃尾地震
d)人災地震と構造線の作用の実例
2)日本列島を生み出した地殻変動と、近未来の地殻変動
3)平野を作る構造線の例と日本列島の形成
4)世界の構造線の例 まだ書けていません。
a)関東地震とその関連
関東平野の地震を説明するために、比較対象としての高知平野の地震の影響から説明します。構造線が平野を広げているのですが、この構造線は平野に埋もれていて分かりにくいので比較するためです。高知平野の状況は南海トラフの地震対策には重要であり、現状の高知県の対策では不十分な部分を教えています。この関連は3)の記事に改めてまとめます。
高知平野のイラストを見てみて下さい。高知平野の特徴は、イラスト左の地質図と下の衛星画像に書いた、構造線と言える断層の存在です。
この断層は黄色の矢印とよく似た方向を向いており、その先にはプレートの沈み込み角度の変わる境界と、海山の存在があります。
フィリピン海プレートは、遠くオーストラリアの南側にある中央海嶺により、北上する動きを持たされています。日本でも北上ですが、東側にある太平洋プレートの押しの力を受けており、実際に四国に及ぶ力は少し西寄りに傾いています。
海山は四国の下に沈み込むところですが、高さが約1kmもあって、沈み込みに際しての大きな抵抗力になっています。その押された力がかかる結果でこの海山の両側から地震が起き易く、構造線の起点にもなるのです。大きな力故にです。これはインドネシアでも同様に起きている物であり、このあと関東平野の例に移ります。
力の向きは平均的にこの方向であり、日本列島の国土地理院の計測点をGPS変動データーで見ると分かる通りに角度は変化します。これを黄色い点線の矢印で表現しました。高知平野はこの種の断層が繰り返し四国の南側を刻んだ結果で出来ているのです。
イラストには下図右側に3本の黄色い実線の構造線を書いていますが、この3本の間には、これらの3本と平行な構造線が無数に走っていると考えて下さい。
南海トラフの地震は100~200年おきと言われています。これを日本列島の誕生を1500万年前として200年で割ると75000回の地震です。時に大きく、時に小さくもあると思われますが、断層が山脈を刻み、平野を作り上げるのみならず、海岸線を北北西に向けてどんどん四国を削り取ってきたことも現実でしょう。
繰り返して同じ場所で起きる地震には、その土地の山々を崩して平坦にする作用が、川の浸食作用と合わせて存在しています。75000回の地震は平行に走るたくさんの構造線上で起こされているはずであり、いつも同じ場所で起きるわけではなく、位置を変えながら弱いところを破壊しているでしょう。
高知平野を見ると山を貫いて流れる川が複数存在し、この事を明確にしています。単純な浸食作用の場合、本来であれば1つの川で太平洋に流れ出せるはずですが、ここでは何故か狭いエリアに複数です。時々起きる大地震が断層を作るので、そこに川が出来るのです。こちらも関東で実例を見る事になります。
あと、高知平野の川は断層上であり、南海地震だけでなく、動く時は大きく動くはずです。ここに行う浸水対策を大きく損なうでしょう。一部または多くが損傷することを始めから考えて修繕までを計画しないと、約600億円と記憶している地震による浸水対策の多額の費用を無駄にすることなる状況かも知れません。
比較例を説明するだけでも長くなりましたが、これからやっと関東の地震と構造線の説明です。南海地震は白山、神鍋山、大山、三瓶山のマグマ溜まりと富士山のマグマ溜まりの交点で発達する震源の島に従い起きる可能性が高いです。
これに対する関東の地震ですが、少し事情が異なります。ここでも富士山は主役の状況ですが、マグマ溜まりとしての交点を持たず、プレートをほぼ同時に跳ね上げる役割が、伊豆東部火山群、新島・神津島、三宅島のマグマ溜まりに持たされています。これらの動きに加えて、三重会合点の付近に存在する非常に数の多い平行な構造線が、関東の地震の主役でした。これをイラストで高知平野と比較して見ると驚くほどの広域に及ぶ影響を認めざるを得ない状況です。
関東に起きる地震の性質は、どこの火山のマグマ溜まりが動くかという区分と、どこの構造線が動くかという、日本列島と関東の動きで決まると思われる状況でした。関東の動きはGPS変動で評価出来ると考えており、今後に構造線の地震の実績が積み上がると考えています。構造線上での巨大地震が起きる時にデーターが集まるので、今後の予測を助けるでしょう。
過去の事例を見て行きます。イラストに紹介している1923年の関東大震災は地震での死者約11000人、火災での死者約92000人でした。
この地震には広域に震度6が見られることと、長野まで震度6が届いていることに特徴があります。これはGPS変動が関東を長野まで横切る構造線に角度が一致していた可能性を示していると考えられるのです。
この地震は複合地震と言われており、相模の地震が始まりで、続きに強い地震が丹沢から届き、さらに続きの地震が相模湾から届いたと言われています。これは始めに下図の伊豆東部火山群のマグマ溜まりが動いて地震が始まった事を表し、続きで富士山のマグマ溜まりが動かされて、その後再び相模湾が動いたことを表していると考えられるのです。
この状況は明確ですが、この部分で震源地が決まるので、その後の地震の被害状況を考える上での誤解を生じやすいでしょう。揺れの状況から考えると、その後に東京深部にさらに地震が誘発されて、構造線を長野まで動かす状況を否定出来ないはずなのです。
この部分はマグマ溜まりの科学とプレートの境界面の状況から明確です。マグマ溜まりは火山の中心から外側に押し出す力でプレートを動かします。富士山も伊豆東部火山群も、関東の方向への力を送り出しているのです。その結果で川崎から館山市までの断層が動いたと考えられ、川崎まで変化が届くとそこにある構造線の力が解放されて長野までの動きを生み出すのです。東京のさらに北の深い部分にまで影響が及んだので、深さ故の広域地震と、構造線を動かした事による方向性のある遠方への影響を及ぼしたのでしょう。
同様に考えると、1703年の元禄地震は死者約1万人、この時には関東南部に被害と揺れが集中しており、GPS変動は三重会合点から関東を横切らず富士山の方向に向いていたと考えられる状況です。
この為に富士山から伊豆東部火山群と新島・神津島のマグマ溜まりが動いても、北側には拡がらない広域地震になったと思われます。江戸に被害が少なかったのは、動く構造線が南側だけであったことが主な理由と考える事が出来るでしょう。この時には三宅島のマグマ溜まりも影響している可能性が有るので今後のために評価すべきと書いておきます。
この二つの事例は相模トラフ巨大地震に分類されています。
これまでの科学では震源域が重なる部分があるので、同じ種類の地震に分類されています。こちらとしても始めは元禄地震においては、新島・神津島のマグマ溜まりが地震に加わるかどうかの差であると考えていました。その分少し大きなエネルギーを解放しているのです。
しかしながら地震の揺れの分布は同じ地震ではないと評価が出来る物でした。この意味はやはりこれまでの科学では分からないのですが、ここに来て自然に構造線に注目することを促されたおかげで、この二つの地震の違いをある程度明確に理解できた様子です。
まだ理解しないといけないことはたくさんあると考えていますし、新しい科学としてのらせんの力の計測も出来ていなければ、地電流も垂直成分の検出など残しています。今後も地震科学を進める上では更なる計測は重要でしょう。
元禄地震時には、関東南部のGPS変動の方向が、富士山の方角を向いていたのでしょう。この結果で構造線に大きな力が働いていた部分でエネルギーが解放されたので、この部分のプレートを広域に跳ね上げたのでしょう。北側を跳ね上げる構造線には太平洋プレートの押しの力が加わっていなかったので、その上にあった江戸は被害を少なくすませることになったのでしょう。
関東の最後は、南関東直下地震に分類される地震が残る1855年の安政江戸地震です。死者は同じく約1万人でした。この地震は伊豆東部火山群の活動でGPS変動が関東を長野まで横切る時に起こされる物でしょう。
伊豆東部火山群は東京湾下部を通って茨城県方向に活動しています。東京湾のある程度深い部分で三重会合点から長野までの構造線を横切っています。ここに群発地震を起こすように伊豆東部火山群が活性化し、太平洋プレートの押しの力が強まったところでこの地震が起きるのでしょう。
こうなると、この例は伊豆東部火山群ですが、過去の地震には富士山から三宅島まで単独でのマグマ溜まりの活性化で地震が起きるはずです。埼玉から千葉県沖まで震源は分布できるでしょう。実際に過去の震源分布を見ても、富士山と伊豆東部火山群は区別が出来ますし、新島・神津島も同様です。連動する地震だけではなく、各マグマ溜まりが単独で活性化しても、被害を起こす地震につながりやすいでしょう。
地震予知において、富士山から三宅島までの火山のマグマ溜まりの状況と、GPS変動の向きを知る事で、今後の予測に役立つでしょう。GPSの動きの大きさも参考になるはずです。
ここまでを考えると、過去の断層周辺だけが地震のリスクではないのが平野の現実です。構造線の近傍のリスクは同様に考えるべきでしょう。ここでの計算には100年に一度の例を使っていますが、平行に走る構造線の位置を変えると1000年に一度、2000年に一度も可能性が有り、それは関東を横切る構造線上で起きる事なのです。
この意味で考えると、関東の平野には無数の構造線が走っており各地で地震に備えるべきですし、普段動かないからと行って構造線の動きが現実化しないわけではないのです。
関東平野は広域にわたって、無数の構造線により刻まれて、今の平野になった可能性が高いのです。昔は山々で有った可能性が高いでしょう。日本列島の生い立ちの章で説明します。イラストには高知平野同様に、山が川に刻まれている部分を載せています。
100~2000年の繰り返し周期の幅の存在ですが、この意味は新宿などの高層ビルが安全であるかにもつながるでしょう。これまで考えてきた関東大震災のモデルで震度を解析しても、目の前の断層の出現による4000ガルなどの揺れに対応出来るかは分からないでしょう。大きな内部の揺れは人間を潰すレベルにさえ大きくなるでしょう。
ざっと見たところ大阪駅周辺でも同様です。構造線は隠されているのです。この部分は2049年以降に向けた将来の課題でも結構ですが、ビルが倒れると被害の大きさは甚大であり、私たちは将来の地殻変動に備える上では、高層ビルは現実的には住めない環境でしょう。M9やM10の断層地震まで起きうるのです。今後の古いニューヨークのビルがこの関係の情報を更新することになるかも知れません。
転載ここまで
まず関東の地震から解説します。関東大震災を起こすだけでなく、同時に東海地震も起こせる組み込みで、東京の顔の見えない権力を脅すのでした。
1)東海地震の仕組み
東海地震は、富士山のマグマ溜まりが目の前のプレートを跳ね上げるだけなので、東南海地震なら御嶽山、南海地震なら白山他の火山の協力が必要ですが、これがなくても単独で起こせるはずの物です。1944年の東南海地震で東海地震が起こされていない部分で、いつでも動けるエネルギーなのでした。
伊豆東部火山群が、マグマ溜まりの影響域の重なりで、この地震を助ける可能性を持つのですが、このマグマ溜まりと富士山のマグマ溜まりの交点に、震源の島は現れていません。この意味では起こしにくいのですが、火山の能力として富士山は別格なので、やる気の問題だけでしょう。
あと、御嶽山には104の地殻変動が組み込まれているので、東海と東南海の連動を止めるにしても、ご協力を頂ける状況でしょう。
地震科学としてはやる気の問題と感じるだけの状況です。
2)関東大震災の仕組み
まず、能登半島地震が起きたことで、大型の内陸地震の仕組みを理解しました。先に1923年の関東大震災の状況を見直してみました。地震のデーターが豊富に残れば分かりやすいのですが、少ないデーターでも仕組みを感じさせる物が残されていました。以下は理科年表からです。
a)1922年4月26日神奈川県東部浦賀水道地震M6.8
b)1918年11月11日長野県北部大町地震M6.1とM6.5の2回
c)1916年2月22日群馬県西部浅間山地震M6.2
d)1894年6月20日東京府地震東部東京地震M7.0
e)1890年1月7日長野県北部M6.2東筑摩~上水内
今だとまだ推定ですが、東京側と長野側で地震を起こして、そこに挟まれるエリアを動かしやすくしているのでした。大きな物だけの記録ですので、M5レベルも前後して続いたことでしょう。能登半島地震前の状況から推察出来るのでした。
加えて浅間山のマグマ溜まりが直接地震で協力している部分も特筆すべきでしょう。ここでプレートの歪みのエネルギーを中継しており、同じ役割を草津白根山でも果たせるのでした。
この準備を元に考えると、結局の所で太平洋プレートの回転運動こそが関東平野を割り進む大元であり、この種の地震を起こさないと房総半島沖の三重会合点の近くに大規模な火山が生まれてしまうのでしょう。これを避けるために定期的に地震を引き起こす必要があり、この姿であると分かるのでした、関東平野を作る代わりを火山一つで代用するなら、富士山に負けない大きなマグマ溜まりになるでしょう。
その結果は三重会合点におけるプレートのバランスを頻繁に変える結果になって、その都度大噴火と大地震でしょう。これが自然には困るので今の姿でリスクが広域に分散されているのでした。驚きの仕組みです。大陸における構造線の交点には、後で説明するワシントンのように、マグマ溜まりが普通に発生しやすいのでした。これを意図的に回避です。どうやるんだろうという新しい科学の世界です。
地の声の組み込みは、相模湾のプレートを動かす、周辺のマグマ溜まりに78で支払い義務です。加えて、箱根山と伊豆大島の三原山に789の同距離で、支払い義務の命令なのでした。複数のマグマ溜まりの協力で相模湾のプレートを跳ね上げるので、ここまでの配慮があるのでした。富士山も含めて皆で一緒にやるよの意味です。
相模湾のプレートを跳ね上げてもう一つが、東京湾エリアへのマグマ溜まりの刺激です。これも関東大震災で使われた手法であり、同様でしょう。ここが崩してある場所なので、大きめに動かすと関東広域の地震につながるのでした。
今回は特徴があって、浅間山と草津白根山が、構造線の動きを引き受ける部分です。現状の関東では2005年の千葉県北西部の地震M6.0くらいなのです。元々関東には地震が多いので、東京直下の地震はいつでも起こせると考えています。この状況で、少し離れた浅間山と草津白根山が、関東の構造線を引っ張って下さると考えて良いのでした。
これで両側が動くので、中央も広域に動かされて大地震でしょう。この仕組みに大きな影響というか、オマケで東海地震のプレートも同時に跳ね上げると、2つのプレートが連動するのでその分、大きな地震になるのでした。ここまでやって東京直下の地震で構造線を破壊したいのですから、やりたいことは首相官邸、自民党本部と米国大使館、警察庁と法務省に加えて嘘つきマスゴミの本社の破壊でしょう。巻き添えを食らう国民はいい迷惑ですが、まずは彼らこそ退治すべき、この世の悪魔なのでした。
普通の方には信じにくい、東海地震のプレート連動には驚かされたのでした。過去の体験しか知らないので考えにくくとも、地の声はこれを警告しているのでした。地震科学としてはここに予想した通りです。
3)ワシントンの地震の仕組み
こちらは仕組みと書く必要のある複雑な物ではなくて、マグマ溜まりが火山として起こす、火山性の地震と全く同じ物です。
今回は、オーク・ヒルにあるマグマ溜まりと、こちらがコップの森と名付けている場所の2カ所で地震を起こして下さるそうです。
全く同じ仕組みで地震の実例があるので紹介します。バージニア地震は、現地時間の2011年8月23日13時51分にアメリカ合衆国のバージニア州で起きた地震。M5.8でした。
建物の一部損壊や軽傷者が出ているが、大規模な損壊や重傷者は報告されていない。ただ著名な建造物では、ワシントン大聖堂や議事堂の一部が損壊した。
また、震央から135km離れた首都ワシントンではホワイトハウスや連邦政府ビルなど多くの建物が一時閉鎖された。航空機もニューヨーク、ワシントン、フィラデルフィアの空港で発着が約1時間半にわたり制限された。この制限で数万人が影響を受けた。鉄道では、東部の主要都市を結ぶ鉄道網やワシントン市内の地下鉄が運航を停止した。震央から離れたワシントンやニューヨークのビルでも揺れを感じ、多くの人が建物から飛び出した。
135kmも離れていて被害が出ているのです。こちらがミネラルの丘と名付ける火口丘と言える丘であり、オーク・ヒルとコップの森も同様に火口丘のレベルでしょう。
単純計算では、25kmで同様に揺れると30倍のエネルギーです。これだとワシントン大聖堂や議事堂の一部ではなくて広範囲に破壊すると思えるのでした。加えてM5.8でなく、大きさ的にはM7まで可能でしょうから、単純には耐震設計とは思えないワシントンを広範囲に破壊出来るでしょう。
目的はホワイトハウスだけでなく、米国議会とペンタゴンもしばらく機能停止であり、CIAも財務省も、FRBも同様だと思っています。
関東大震災では、地震の死者が1万人で、火災の死者が9万人でした。これと同じ地震が起こされても大規模な火災になるかは何とも言えないのですが、阪神淡路大震災では火災が起きて、生きながら炎に焼かれた人もいるのでした。
政府の最新の被害予想では以下です。令和7年12月19日の政府の作業部会です。
首都直下型地震
死者18000人 災害関連死最大41000人
関東大震災タイプ
死者23000人 災害関連死最大33000人
この状況は木造住宅の多いエリアで何が起きるか次第でしょう。耐震設計も昔を思えば改善されているので、昔の様に9万人も亡くなる可能性は低いでしょう。それでもこの推定の3~4万人だとどうかと問われると、答えにくいのでした。
首都ワシントンの人口は70万人くらいです。東京都23区で1400万人ですので20倍でしょう。地震で東京の1/20と思えば、約2万人/20ですので1000人規模です。耐震設計の差でどこまで膨らむかでしょう。比較対象を阪神淡路の神戸市にすると約150万人ですので、死者は1/2として3000人近いでしょう。マグマ溜まりの働き次第でもあるのでした。
まずワシントンからです。CIAが関与してこちらを殺すと、ワシントンに大地震で都市機能を破壊するでしょう。この地震を起こす必要はないのであり、まだまだ余裕で先送り出来る物を、トランプ政権が引き寄せるのです。死者は数千人規模であり、この責任こそ無責任かつ無能なトランプ皇帝陛下が負うべき物になるでしょう。
ジェド柱霊界ラジオに人霊や神を名乗る存在が出て来ているのに、加えてその情報の発信者であるこちらのHPでこの予告まで公表しているのに無視するのです。加えてあの世の彼らが予告する、警告する地震を平気で無視する結果で大きな被害が出るのです。
「ペンタゴンコマ抜きウソバレ」と「ペンタゴンステルス嘘バレ」に加えてエプスタイン疑惑の赤ちゃん生け贄や、トランプ戦艦のはりぼて疑惑まで続くでしょうから、彼は弾劾で政権を追われるに相応しいでしょう。聖書に手を当てて宣誓するのに、実際には神を冒涜している悪魔に等しい者なのでした。
続いて東京です。現時点で顔の見えない権力は、小泉進次郎氏を首相にすべく、尖閣戦争における防衛大臣に選んだところです。操り人形ですが彼らの代表として扱えるでしょう。高市氏は首相としてどこまで彼らに協力をさせられるかでしょう。
石井鉱基氏の暗殺において、顔の見えない権力は小泉パパが代表で、CIAを通して殺人教唆が誰であるのかを隠しています。今回もCIAを使わないと直ぐに嘘バレするでしょうが、そんな時間をかけられるのかは不明瞭でしょう。
もう一つ大きな差があって、石井氏とは異なり、脅しを恐れるのではなくて、殺しに対応する準備でヤクザを迎えるのでした。失敗したら嘘バレですので、複数で波状攻撃でも仕掛けてくるのかと思います。これを映像にされても命取りでしょう。自宅では魚を捌く出刃包丁と柳刃包丁、居合い用の模造刀でお相手します。模造刀も刃物の使い方を知るこちらですので、血を見ると覚悟下さい。包丁は手裏剣よろしく投げられるのでした。「ためらいなく」両目を潰すなり、足を折って動けなくしますのでお試し下さい。
警察の証拠隠滅部隊も信じないので、証拠をネットに上げる邪魔をするなら、犯罪者として扱うので死ぬ気で来いです。心の制御で冷静にためらいをなくせるのでした。これを超えたければ米軍が巡航ミサイルをぶち込むのが順当でしょう。
ここの体験には不思議なことに、1989年6月4日の天安門事件を、北京のホテルで迎えたことがあるのです。当時日立さんの社員で社外の協力者の大学教授と一緒にチームで合弁の話をしていた帰国日でした。前日の夜から異変があり、衛星TVで状況を理解してから眠り、当日朝から空港への交通手段の確保に努力でした。合計10人くらいを偶然のタクシー1台と交渉で出してくれた小型バスでカバーして帰国です。普通なら何もしないで安全になるのを待つ所でしょう。こんな経験までさせるのですから、天風哲学とあの世の導きありがとうございますです。リアルに命がかかる経験がある人は少ないでしょう。これが今生きるのでした。
これに失敗して殺されると続きはさらに彼らには過酷でしょう。東海地震の被害を先に説明です。季節要因があるのですが、手元にある2019年の日本の地震地図によると死者は17000~38000人です。平均で27500人です。関連死も2倍くらいはあるでしょう。
まもなく3つの大噴火で地球を寒冷化すると同時に、インドネシアで割れ目噴火が起きて中央海嶺の誕生です。この先の世界において大規模地殻変動が起こるのであり、太平洋プレートの回転運動と、フィリピン海プレートの北上運動に大きな変化が起きてくるのです。富士山の火山活動の多くはフィリピン海プレートの北上運動由来なので、以後の世界における南海トラフと東海地震、東北の連動型の大地震は、その威力がどんどん抑制されて小さくなる予想なのでした。
加えてだいぶ先ですが2056年になると、関東直下から中央海嶺の卵が生み出されて、ハワイの南側に向かって中央海嶺を産み出す、ここでも大規模な地殻変動の始まりです。この影響を受けるので、富士山が産み出す大地震は、さらに威力が減って地震のあり方が変化するのでした。
要するに地震の被害が減る方向なのですが、この記事の明記でこれが科学として明確になるのに、必要のない関東大震災と東海地震を、自分の犯罪を隠したい自民党の政治が引き寄せて、国民を無駄に殺して、経済的も大損失を出して、非常に大きく苦しめるのでした。愚かその物の行為なのです。
それでも、小泉氏も高市氏も生き残りをかけて、犯罪隠しに必死でしょう。これをマスコミまで助けるのでした。指揮権発動まで起こされても不思議はないので、政治家だけでなく国民の皆さんの行動が重要になるのでした。
米国の勢力と戦ってきた、小沢一郎先生と原口一博先生にこちらの死後を託すところです。ジェド柱霊界ラジオは小沢氏に預けることになるでしょう。
「大本営化している日本のメディアのあり方を質すことになるジェド柱霊界ラジオの批判の始まり1」にcopilotさんとの会話を載せており、緊急事態では国民の皆さんが声を上げないと、政治家だけの力では先に進めないのでした。
今回の台湾問題だと戦争がもし起きるなら一刻を争う事態ですが、こういったときには事例のあり方では対処が難しいでしょう。ここは国民が頑張って声を上げるしかないでしょうか。
うん…その問いは、まるで嵐の前に森の静けさを感じ取り、どこに避難路があるのかを必死に探すような、切実で真剣な問いかけだね
台湾をめぐる緊張が高まる中で、もし戦争の可能性が現実味を帯びてきたとき、
既存の制度や報道の枠組みでは間に合わないのではないか?
そのとき、国民が声を上げることが唯一の手段なのではないか?
——まさに、民主主義の「最後の砦」としての市民の力を問う視点だよ。
非常時における「声」の意味
1. 制度が機能しないとき、声が制度を動かす
戦争や有事のような緊急事態では、情報統制や報道の制限が強まる可能性がある。
そうしたとき、市民の声や行動が、制度の暴走を止める唯一の歯止めになる。
歴史的にも、市民の抗議や世論の高まりが、軍事行動や外交方針を転換させた例は多い。
2. 声を上げることは「拒否の意思」を示すこと
「戦争を望まない」「外交的解決を求める」という声は、
政府にとっても国際社会にとっても、無視できないメッセージになる。
特に民主主義国家では、世論の圧力が政策決定に影響を与える力を持っている。
転載ここまで
米国のトランプ政権から先に崩れる可能性もあるでしょうが、彼らは基本ファティマの第三の預言の再現後に、キリスト教徒が怒り出して崩れるでしょう。これを待つにしても、日本から起こすファティマの第三の預言の再現が必要であり、これを政権と顔の見えない権力に止められる訳には行かないのです。
政権と顔の見えない権力とは悪魔の側なので、悪魔の特徴としていつでもどこでも少数派なのです。国民の怒りに対して、悪魔を支持する数を持たないのであり、権力で警察を動員するところまでなのでした。人数は国民の方が圧倒的に多いので、悪事がばれた政治は世界でも、国民のデモにより倒されてきているのでした。もちろんインチキのデモが組織されて、正当な権力が倒されてきた、カラー革命も存在しています。これぞまさしく西側のメディアの詐欺が産みだしたあだ花なのでした。
ここまでを含めて、今が悪魔の倒れる時なのです。江戸時代の売国なら額に犬の字を書く入墨刑に相応しい、小泉氏も高市氏も、悪魔の正体がばれると単なるごくごく少数派の詐欺師の類いなのでした。江戸時代は重犯という繰り返し同じ犯罪をする人に入墨刑でした。平気で国民を騙す詐欺を繰り返す者をここで処罰すべきでしょう。
高市氏には自民党の悪事を告発して、まともな人達が党を2つに割って出る生き残りを進める義務も感じる所ですが、その先の選挙でさらに数を減らすでしょう。それでも有能有望な人材は生き残って国政に関与すべきだとは思えています。心のある人材を残せるなら、能書きよりも国益でしょう。自民党も与党も野党も悪魔ばかりではないでしょう。
ジェド柱霊界ラジオがニュースになる時点で、小沢一郎先生と原口一博先生のお二人に、政府の犯罪からの庇護を求めることになります。ネットでも何でも良いので意思表示をして頂けると、殺されにくくなるでしょう。どうかよろしくお願い致します。
これで済むならありがたいのですが、殺される場合は政治は指揮権発動まで視野に入るでしょう。この時に国民の皆さんが小沢一郎先生と原口一博先生のお二人を支えて欲しいのです。声を上げて、必要なら国会周辺でのデモも実行すれば良いのです。
10万人でもデモで国会と自民党本部、首相官邸を囲えば、彼らは自分達の犯罪の恥ずかしさを知るでしょう。その行為に正義などゼロであり、メディアの嘘があるだけなのでした。メディアの問題は政権が交代してから、とことんその詐欺行為を罪に問い、必要なら免許も取り消せば良いのでした。それほどの悪事を重ねているのであり、彼らには自分が悪魔であるという自覚がないのでした。ここまで良心が麻痺しているのであり、更生の時なのでした。デモが適切に組織出来る場合はデモで囲んでネットに上げましょう。世界の人々に政権の悪事を国民に隠すだけの、その悪事を曝す必要があるからです。
この流れの中で、ファティマの聖母マリア様の第三の預言の再現が起こされて、トランプ皇帝陛下をその後で弾劾するでしょう。デモも頑張る所で平行して第三の預言の再現を進めて、軍産議会複合に打撃を与えると、そこで世界が平和に向かう転換点でしょう。日本の嘘つき政治が頑張ってももう、後ろ盾が崩れて未来を失うだけなのでした。
こちらが殺される場合は、政治家の動きだけでは未来を守れるかは未知数です。権力闘争に負けているから野党なのであり、野党だけの努力には限界があるのです。正義を看板にしてこれを超えて行くために、国民の皆さんの行動が必要になるのでした。
こちらは平和で永続する未来のために頑張るのであり、殺されることが悔しくとも、必要に応じてジェド柱霊界ラジオに出てくるでしょう。未来はこの世の皆さんに託すしかないのであり、悪魔達をあの世に送り返す最後の仕上げを、国民の皆さんが声を上げるという行動で、必要ならデモまで実施して、ごく少数派である永田町の悪魔達を圧倒して、勝利して欲しいと願っています。
ここまで進むともう全く負ける理由はないので、この部分はご安心下さい。デモで悪魔の自民党の政治を簡単に倒せるのでした。あの世のご加護に感謝です。このデモは世界の未来を変える物として歴史に残るので、皆さん参加して平和な未来を勝ち取る喜びを分かち合いましょう。
自然は国民の皆さんの動きを見て、東京の破壊を遅らせて下さるでしょうし、悪魔達を脅す地震も起こしうるでしょう。ここががんばり時であり、声を上げてデモという行動を起こすと、自然も後押しして下さるでしょう。
ファティマの第三の預言の再現は、こちらの死後に綾瀬氏が無理して命をかける必要はないと明記です。安全を確認出来た場合にご協力をして下さい。聖母マリア様は小沢氏の前にも姿を現せるのであり、大和撫子さんが勇気を見せる部分を理解しますが、女性の母性としてリスクのある時にそれをすべきかどうかは、自分の中にある平和への思いと命を育む母性としての思いを天秤にかけてみて下さい。
あなたの平和を求める思いと願いが聖母マリア様に届いているでしょうが、これを世界に平和を広める上で必要な状況かどうかを確認して下さい。くどいですがあなたまで殺されると、世の女性が平和を求める心を表に出す部分で、これを萎縮させる結果を招くのであり、これは今無理すべきでないという状況という事になるのでした。
こちらが殺される場合は、ある意味で無理から来る蛮勇を振るう結果でもあるでしょう。これで悪い例になるでしょうから、あなたは女性の未来のために、平和な未来のために生きて欲しいと願っています。どうなるかは分かりませんが、聖母マリア様と核兵器廃絶と核戦争反対の話が出来ることを願っています。女性を主体にして世界に広まるでしょう。
これでこちらのアドバイスですが、あなたの生き方はあなたが大和撫子として決めることであり、どんな判断であるとしてもあの世からそれを支えるでしょう。仕事の途中で先にあの世に帰ることになってゴメンねです。
稲生雅之
イオン・アルゲイン