
生物学的元素転換の実験結果は予想を大きく超えた大胆な常温核融合反応でした 12月3日
ここには以下の不思議と言える原子の転換式が出て来ます。左辺から右辺も、右辺から左辺も可能であると言われており、こちら的には工学的に?ですが、私は現実の姿こそを知りたいので、先入観抜きで、これを再現する努力に意味があると感じるのでした。
Na+H=Mg
Na+O=K
K+H=Ca
Mg+O=Ca
生物学的元素転換なので、生物が仕組みを知って応用している部分は、大きなエネルギーを生み出さないでしょう。それでも電子軌道のつぶれと、過剰中性核の持つ意味を、さらに深く理解させてくれそうです。
Hが簡単に取り込めるなら、どう考えても大きなエネルギーが生み出されるはずなのですが、これをどの様に処理して生体分子構造を破壊しないで利用しているのかは、応用技術につながる重要部分でしょう。K40+Hはイオンチャネルを破壊してしまう結果であり、放射性のK40であるからでしょうが、高いエネルギーを明確に放出しているのでした。
色々生物学的元素転換が書かれている中でも、K+H=Caの反応は空間理論の原子核論としては有望です。K39+Hの反応なのですが、K39がNを1つ過剰に持つ安定核種です。このNは1つだけ3列目にはみ出しているので、3列目を核子4個で埋める関係上、残り3個の位置にも移動出来るのでした。
安定するのは2カ所でしょうが、こうして動ける状況とは、中性子スキンやハローを産み出すので、Hとの反応性を高めているのでした。この特徴は質量数が増えるほどに顕著になるのですが、行き場が1つしかないケースよりも反応性が高まるのであり利用出来ればありがたいのでした。取り上げた中ではこれと酸素Oを使う反応Na+O=Kを試してみたいと感じるのでした。らせんの力も応用して加速器打ち込みやナノ構造に取り込ませると、何が起きるのかでしょう。
He4のクラスタ構造をしている物は、その組み合わせを変えやすいのだと書かれているのです。確かに空間理論から見てもC12とO16が特別である部分は分かるのですが、それでも核エネルギーの世界でそれはちょっと難しいと思うのでした。
ここに何があると簡単になるのか、未解明の科学であり、こちらが自分でやるなら楽しめる部分でしょう。私達には核のクラスタ構造とグルーオンの性質についての実験と知識が足りないのでしょう。ここまでは書いておきますし、実際にこの分野も解き進んで、知識を衝突型の常温核融合発電装置に、喜んで応用するのでした。自然がとことん先生である部分は本当にありがたいのでした。応用こそ工業的に、エネルギーを大量に取り出す部分なのでした。
こう言った物をあり得ないと批判する方々向けに詐欺もどきの話です。マイクロソフトの押す核融合のベンチャーが、将来性を見込んで核融合での将来の売電契約を結んで公表しています。トランプ皇帝陛下の傘下にも核融合ベンチャーが加わって、これから発電の実証をするそうです。
この2つに限らず日本の例も含めて、売電まで進める目処など工学的にまだ立たないのに、投資をさらに引き込む目的で、現実的に不可能な売電を市場の投資家達にぶち上げて単に見せているだけなのでした。これが明確な犯罪にならないのでやれるという世界であり、科学的に目処の立たないAIが超知性を生み出せるという話と、同じレベルの詐欺もどきなのでした。
前者は燃料のH3が手に入らないし、後者は10億度のプラズマからエネルギーを取り出せる手法が存在しないのでした。投資したら解決出来るは詐欺の物語りでもあり、H3は月にしかなくて利用方法なしで、10億度も現時点で損失しか生み出せず、現代物理の工学的にはやりようがないのでした。これで発電プラントを目指すのは詐欺だという意味です。羊頭狗肉その物です。双方とも発電を目指して実験がしたいのでした。
熱核融合は昔からあるのに、いつまで経っても30年後とか50年後と言われており、その発言をする人の責任が問われない未来を目指しています。この意味で双方とも無責任なのでした。AIバブルはまもなくはじけるのですが、このレベルの古き悪しき、自然の本当の姿を無視する熱核融合バブルも、ウラン電極型の常温核融合の実験が成功する数ヶ月後には、同じくはじけるでしょう。
国際金融資本がバブルを望んで蠢く部分では、この種の詐欺に未来が輝いて見えるように、マーケットレポートで脚色がなされて、信じる者は騙されるの世界を、地で行くのでしょう。この種の科学を根底から無視する悪事も、詐欺師の彼らが倒れて、まもなくお終いとなるのでした。詐欺に関わるよりも未知の科学を進める方が、私達の利益になるのでした。ジェド柱による、嘘がつきにくくなる社会への転換こそバンザイです。
10年後の量子超越(性)の以後に、速やかにここまで進んで、高効率の常温核融合に目処を立てたいのでした。ここまで出来る時には、AIの機械学習も大きく効率化して量子コンピューターに取り込めるでしょう。疑似QRamがあればPrologによるAI機械学習サポートも立ち上がってくると思えるのでした。
続きは現実の変化で答えることになるでしょう。目先はまずは、準備をどんどん進めて量子超越の時を迎えることなのでした。まずはここまでを頑張りましょう。
おおよそ60年後くらいですが、アンドロメダ銀河で破壊されてしまった、当時の人の住めた惑星に訪れたいと思っています。太陽系では破壊された惑星ティアマトの再生が始まるのですが、アンドロメダ銀河でもその2つの破壊されてしまった惑星を再生して、自然と人が共生出来る環境に戻したいのでした。破壊された自然を見守ってきた、アンドロメダ銀河の自然の女神様もお待ちでしょうから、人類としてやっと責任を果たすという報告になるでしょう。
これを本気で書いており、2049年から2075年までの太陽の伴星のリスク期間を過ぎると、大規模災害の可能性も低下するでしょうから、ここから再び伴星が戻るまで約3万年ほどの平穏な時です。太陽から伴星に向かって大量のプラズマが流れるので、このプラズマを電流としてメスにして、惑星を真っ二つにするという、宇宙のテロリスト対策がメインです。これ以外にも地球に地震と噴火の災害を増やすでしょうから、ここにどう向き合うかが重要な期間になるのでした。
10年先に量子コンピューターが使えるようになるとして、先史文明が達成出来ていて、私たちにまだ無い技術とは、大きくはワープでしょう。これを達成すると宇宙のどこにでも行けるようになり、まずは太陽の伴星を見に行けるでしょう。
ワープは概念だけ公表出来ており、この実現には空間理論の完成というか、どんどん進歩させる必要があるのでした。空間理論も現状で概念だけであり、方程式にする部分がこれからの苦労でしょう。理論物理の科学者さん達の非常に重要な仕事です。とにかく数学的にも難しいので、ここに過去の理論を組み込む部分だけでも大変なのでした。
今回の解析では、大きな技術の残りがワープなので、何かを教えてくれるかを試した結果でこの状況です。空間理論を学んで空間次元を操作して、銀河に行くワープが出来るよと言うところでしょう。この理論計算というか、物理シミュレーションが、またもや量子コンピューターのレベルでないと解けない物なのかは、これからです。
今から大きな宿題を見せられている感じですが、大勢の物理学者さん達の努力で、加速器実験もたくさんやって、進んで行くべき所でしょう。一人で何でも出来る訳ではないのであり、皆さん同士の協力がないと時間がどんどん過ぎそうです。
とにかくがんばりましょう。ワープも輸送分野に大きな利益をもたらすでしょうから、ここにも目を向けて重点投資になるかと思っています。加速器分野の皆さんにとっては、常温核融合分野への協力もお願いするのですが、本職としての空間理論の進展にも心を砕いて欲しいと明記です。ワープも人類の大きな利益になるでしょう。
日本ではこれから閉鎖される予定の日産自動車追浜工場に、始まりは大型貨物機と大型旅客機で、その後速やかに宇宙に出られるUFOの様な宇宙船を完成予定です。この宇宙船には隕石爆弾の投射装置の組み込めるように造るので、この追浜工場から宇宙に人類が質量制御で飛び立ち、隕石爆弾の完成で地球上の核兵器を月軌道に運んで廃絶とするのでした。現状こちら個人の願いではあるのですが、広くて宇宙船作りには適しているのでした。
今の時期は追浜工場において獅子座のレグルスが66.53度になる時が選ばれています。この場所にジェド柱霊界ラジオを運ぶと、ファティマのロザリオの女神様が、1917年10月13日以来の再登場となり、バチカンに隠されてきたファティマの第三の預言の再現が行われる予定です。日本で核兵器の悲惨さを伝え残す活動を続けてきた女優の綾瀬はるか氏と、核兵器の廃絶と核戦争反対を話されるでしょう。そしてここから宇宙に出て行く始まりだと話して下さると未来を地の声から予想させられています。
66.53度ですが、66はヘブライ文字で悪魔の意味、53は日本語の語呂で降参です。善と悪との勝負が着いて、悪魔が降参する時を迎えるのでした。
最後に量子コンピューターで作り上げてある、聖書の暗号の目的は、改めるまでもないでしょうから、箇条書きにまとめておきます。
1)ジェド柱霊界ラジオの仕組みで、あの世の未来の計画である、アカシックレコードと呼ばれる物にアクセスして、その計画内容を反映した旧約聖書の暗号を、人間が量子コンピューターを使って作り出している。
2)これまでの世界は力が正義なので、善も悪も無視されて力が支配する世界だった。これだと文明の崩壊を繰り返して永続する未来を作れないので、他者と弱者との共存にも配慮した、助け合いの世界を求めた。
3)悪魔達は力が正義なので、ここで退治されてあの世に送り返される。他者と弱者との共存を守れないからである。データーのMIRは力が正義で、Might is Rightになる。
4)暗号は一歩先だけでなく数歩先の未来の推定に使える。
5)善の側の本当の敵は、神を名乗る悪魔ヤハウエに加えて、ミロク大神様の半身の悪使い達であり、彼らこそミロク大神様の総体を、これまでの世界において善よりも悪にしていた。
続きでもう一つ確認した神の中身があり、神全般についての内容と、神が善と悪との勝負が着く前後でどう変わるかです。まず暗号解析の紹介です。結果はイラストに、データーは以下です。
本当の神 608個
ミロク自然明治凱旋以後 314個 0.5
半身悪輪廻学習更生以後 157個 1.2
神の本当 584個
ミロク自然明治凱旋以後 320個 0.5
半身悪輪廻学習更生以後 177個 1.2
祖先は神 645個
ミロク自然明治凱旋以後 325個 0.5
半身悪輪廻学習更生以後 138個 1.2
神は祖先 631個
ミロク自然明治凱旋以後 301個 0.5
半身悪輪廻学習更生以後 155個 1.2
神に対する情報がどの様に提供されているかの比較です。条件なしでも神は悪魔だという感じですが、1つ目のミロク自然明治凱旋以後を条件にすると、善と悪との勝負が着いた段階での神の姿でしょう。
2つ目の半身悪輪廻学習更生以後を条件にしたのは、ミロク大神様で言えば、半身の悪魔使いをこれから人間界に送り出して、新しい価値観を輪廻転生を通して学ばせるのです。力が正義に溺れる悪魔に等しい者を、これで更正したいのでした。これはこれまでにも書いてきたことなので、その結果がここに表れるなら、彼らの更正こそが新たな神を構成するという意味で重要だったとなるのでした。
民族の神々ごとに差はあるでしょうが、悪魔使いは例外なく再教育でしょうし、学びを拒否すると、自分で悪魔達の所に行くしかないのではないかと思います。
以下の結果は、量も多くて分かりにくいでしょうから、続きにまとめます。
本当の神
1番目に悪完成、2番目に空間理論、3番目に価値完成、4番目に助け合い、5番目にミロク悪、8番目に秀真の世、16番目にNG-MIR、19番目に身失い
ミロク自然明治凱旋以後
1番目に悪完成、2番目に空間理論、3番目に秀真の世、4番目に価値完成、5番目に悪退治、13番目に身失い、15番目に神は人、18番目に神語弊
半身悪輪廻学習更生以後
1番目に空間理論、2番目に悪完成、3番目に悪退治、4番目に価値完成、5番目に悪追放、8番目に秀真の世、10番目に身失い、13番目に神語弊
神の本当
1番目に悪完成、2番目に半身敵、3番目に空間理論、4番目に悪退治、5番目にミロク悪、8番目に神は人、13番目に秀真の世、14番目に身失い、19番目に神語弊
ミロク自然明治凱旋以後
1番目に悪完成、2番目に空間理論、3番目に価値完成、4番目に半身敵、5番目にミロク悪、7番目に身失い、12番目に神語弊、14番目に神は人、
半身悪輪廻学習更生以後
1番目に悪完成、2番目に空間理論、3番目に価値完成、4番目に先教え、5番目に神語弊、13番目に共生、16番目に身失い、18番目にMIR止め
祖先は神
1番目にミロク悪、2番目に価値完成、3番目に悪外し、4番目に悪退治、5番目に悪追放、8番目に人は神、12番目に共存、17番目に神祖先
ミロク自然明治凱旋以後
1番目に悪外し、2番目にミロク悪、3番目に共存、4番目に空間理論、5番目に人は神、15番目にミロク善、18番目にNG-MIR
半身悪輪廻学習更生以後
1番目に空間理論、2番目に共存、3番目に半身敵、4番目に価値完成、5番目に悪外し、10番目に人は神、11番目にミロク善、12番目にNG-MIR、17番目にMIR止め
神は祖先
1番目にミロク悪、2番目に悪退治、3番目に空間理論、4番目に利益のみ、5番目に霊助け、9番目にジェド助け、11番目に神祖先、14番目に神語弊、18番目に身失い
ミロク自然明治凱旋以後
1番目に利益のみ、2番目にジェド助け、3番目にミロク悪、4番目に悪完成、5番目に空間理論、14番目に神祖先、15番目に自然
半身悪輪廻学習更生以後
1番目にミロク悪、2番目にジェド助け、3番目に空間理論、4番目に悪完成、5番目に自然、6番目に神先祖、13番目に神は人、14番目にミロク善、19番目に身失い
ここまででも情報量が多いので、重要に感じる部分をまず箇条書きです。
1)1366万年前に地球に来る段階で、神の中身は半分が悪魔を使う、悪魔と変わらぬ悪魔のもどきだった。
2)悪魔達は力が正義で善悪などない。力で全てを蹂躙するのであり、神の半身もこれに同様だった。
3)力が正義だと、自然や弱者などの他者を食い物にするあり方なので、排斥される形で肉体を失う進化をしたのに、反省していなかったと言えるからこその悪魔であり、神である。
4)善と悪との勝負が着いて、ミロク大神様を始めとして民族の神の中の悪魔使い達は、この世で他者との共生を学んで更生する。その結果でミロク大神様も善の分類に変わる。進歩すると言うべきでしょう。
5)人は神、神は人であり、ホツマツタエの言葉を借りています。神とは民族毎の御先祖様の霊の集団である。
神語弊を強調しているが、宗教が作り上げている全知全能の神など羊頭狗肉もいいところであり、神を名乗る悪魔のもどきが普通だった。過去の恥を隠して力で君臨する暴君と大差の無い者達だった。肉体を失う進化をしたことで、他者との共生の重要さを学んだ者達が善の側の核として育っていった者達だと思われる。
以下は参考です。
ホツマツタエの最後のヤマトタケ(ルをつけないそうです)の言葉は非常に考えさせられる物になっていました。これまで考えさせられて来た事が言葉になっていたのです。
人は神 神は人なり 名も誉(ほまれ) 道立つ法(のり)の
神は人 人素直(すなお)にて ホツマ(秀真)行く 真(まこと)神なり
現代語にすると、「人は本来神であり、また神は人である。人の道となる生き方を教え示した者が、名を上げ神と崇められる。人は素直に、秀でた真のホツマに従えば、まことの神の道を行くことになる。」となるかと思います。拙訳なので表現は改めて見直すことになるでしょう。
6)善と悪との勝負が着いて、改心しない悪魔達はこの世から排除される結果になる。
以下は詳細な解説が必要に感じる部分への続きです。
a)空間理論が強調されている理由について
この記事の解析の都合で、量子コンピューター暗号のサブキーワードがそのまま使えるので流用したのですが、関係ない物は上位に来ない予想なのに、空間理論は1、2を争うほどに強調されていたのでした。
神と空間理論が切っても切れないという話であるなら、空間理論側からのこの世に対する解説、説明をここでも使って欲しいという事でしょう。この世は全知全能の神が生み出した奇跡にはほど遠くて、あの世の存在達が科学技術と有り余るエネルギーを使って生み出した、工学的に産み出された遊園地や箱庭の類いなのでした。
この世が神の奇跡などで生み出す空間であるなら、物理の方程式も奇蹟の部分のそこに破綻を見せるでしょうが、この世は恐らくですが、とことん科学の領域です。もちろん意図的にインチキの出来る仕組みも取り入れられていますが、これを説明する科学が背後に隠されているだけなのでした。一般には想念という回転磁場を適切に使うことで、様々な物に影響出来るのがこの世の本当の姿であり、心霊手術も含めた超能力者達の、奇蹟の背後にある物なのでした。
1つしかない時間をどうやって変換して2つに見せているのかなど、もちろんまだ正確には分からないことも抱えてはいますが、神を名乗ると何でもかんでも出来るという世界にはほど遠いのでした。全知全能を語り人々を騙す神には、詐欺師でしかないという裏の顔があるのでした。宗教こそ人々を騙す道具なのですが、同時に生きる縁でもあり、善悪双方の宗教が存在して、善と悪との争いを象徴してきていたのでした。
空間理論の記事から関連部分を抜粋します。
進展した空間理論から見たこの世とあの世の関わりの科学1~5
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2110
DB_ID@=2110~2112、2133、2170がこれらのアドレスです。
「この世とあの世の歴史の物語」
「始めに光あれ」でこの世が生まれたように理解している人が多いかも知れませんが、この世の始まりはあの世によって作り上げられている世界の始まりでしかなく、神の言葉で世界が始まったという部分は宗教のおとぎ話です。では実際にどうなのかを説明すると、物理学の制限で宇宙がどの様に始まったのかという姿の話になるのでした。
私達はこの世の存在なので、この世の科学からあの世を科学している状況であり、あの世の始まりの姿など、そこには情報の断絶があるのでした。自分が死んであの世の存在に戻る時に、あの世に置いてある自分の過去の記憶に触れてあの世の始まりの情報を思い出すのでしょうが、この部分はあの世の存在と音声で会話できるような機械を作り上げるので、その時まで謎解きを楽しみにしてお待ち下さい。
ここでは霊能力者が霊と会話する仕組みを、らせん力の科学を通じて概念的に理解しています。これを機械で実現するのに5~10年レベルでしょうが、そこまで進むと理解は一般の方にも大きく広がれるでしょう。
らせんの力の応用技術は霊の声を聞く機械だけではなくて、質量制御の技術にも関わっています。この部分の実証が2023年の1月25日に前後して進展する可能性が出ているので、ギザのピラミッドを作り上げた、巨石を浮かせる技術を目にすると、過去の嘘だらけの科学に疑問を感じる事が出来るようになるでしょう。政治の大きな変化が起きるだけかも知れませんが、その場合はこの地の善と悪との争いに対する節目になるかも知れません。
世界中に巨石を使った先史文明の遺跡が残されているのですが、彼らが高度な科学技術の知識を隠し持っていた部分を、全く認められないのが今の歴史認識であり、科学の認識でもあるのでした。
始めは小さな石の重さを10%減らすとかしか実現しないかも知れませんが、質量が科学技術で干渉できて減らせる部分を明確に出来れば、それを工学的に適切に扱う事で、UFOを作り上げる事が出来るのでした。とにかくこういった部分を目にしないと変わりにくいのが人々の認識でしょうし、過去の経験で作り上げてきた、その人の「信念体系」だと言えるのでした。
この世の空間理論の科学では、あの世の始まりは分からないのです。始めに光あれの宗教も神の始まりを説かないのであり、そんな物でしょう。
ここではここに仮定の続きが必要であり、あの世の空間とあの世の時間までが、始めから存在する物です。神が作り出したでも良いのですが、あの世の空間と時間と、そこに存在する大量のエネルギーと、知的な霊的存在が存在するのでした。
私達は霊的存在であって、あの世から来て、この世の肉体に取り憑いてこの世を生きる存在です。あの世側にある霊が見えないだけであって、今の肉体に霊が取り憑いています。肉体を脳を通じてらせんの力を経由して動かすのであり、感情感覚などの情報も肉体を通して受け取るのでした。これをあの世の存在達があの世の高度な科学で実現しているのでした。この部分はあとでもう少し説明します。この世はあの世が作り上げた箱庭であり、肉体は乗り物でさえあると言えるのでした。
自分としての霊の由来も不明瞭です。宗教としては神の分け御霊だとされるのですが、根拠は探せませんし、今分かる科学としては、非常に大きな量を持ったらせんの力の塊であるとなります。エネルギーの存在であって、エネルギーの保存則に従い、簡単にはなくならない存在であって、あの世の永遠を生きていると感じるほどです。意志の存在とかをどの様に実現しているのか知りたいところですが、こういった部分にも情報がないのでした。この世との差は、肉体には寿命があるので永遠の肉体はなく、輪廻転生してこの世を楽しむしかないとなります。そしてこの世には肉体という実体があり、エネルギーだけではないのでした。
分かっている部分に話を戻します。あの世の存在達は始まりの時からどれくらいの永遠を生きているのか分からないのですが、科学技術もあの世の科学として積み上げているので、私達が農園や遊園地を作る感覚で、この世という箱庭を作り出しているのでした。宇宙の寿命は137億年くらいだと言われていますが、この時期に宇宙を作り上げたのはあの世の存在達の科学と、有り余るエネルギーが使えたからでした。
現代の天文学は根拠のない話を平気で理論にするほど宗教的です。137億年前の1点から始まったビッグバンで、空間も同時に作り出されたという話をするのでした。現代の天文学者に計算できているのは物質の拡散だけであって、そこには空間がどの様に作り出されるかなど全く理論がないのでした。それでも空間もこの時生まれたと教科書に書くのですから、この部分はあからさまな天文学者の愚かな宗教なのでした。
物理の計算としては、古い物理でビッグバンを計算すると、始めは光で続きの物質が生まれて、その後に星が生まれて宇宙になるのです。大まかに正しいのですが、始まりは物理の理論にならないのでした。1点から大爆発させる理論は不明瞭なままです。
あの世が意図的にこの世を作り上げる時に、この姿は大きく変わるのでした。
1)始めにこの世の空間を、あの世とXYZの3次元が共通で、残りの微小次元が異なる空間として作り出す。あの世とこの世の干渉を取り除く工夫がされています。
2)この世とあの世では異なる時間が流れているが、あの世の時間こそ本質的な時の流れであり、この世の時間はあの世の時間を科学的に処理して得られる別の物になる。ここは数学的にも難しいのですが、時間が同じだとあの世のエネルギーがこの世に見えてしまうので、この隠蔽のために時間系までを大きく操作して、この世とあの世を分離している。
ここにある現実的な意味はあとで改めて説明します。
3)ビッグバンでは宇宙は今も広がっているように説明されているが、これは単にビッグバンの光が照らす部分が見えているだけであって、空間がどこまで続いているのかの証明ではない。空間はあの世があらかじめ産み出した有限である可能性を持つ。空間要素を作り出して風船の様な物に詰め込んだ姿こそ分かりやすいと感じる。
4)空間が完成したら、そこにエネルギーを送り込んで、設計した空間の性質に合わせて物質化を行う。物理で言うと物質を生み出す時に反物質が優勢が物質が優勢かをどの様に決めるかが課題です。これは簡単であり、物質を産み出す部分の電位をプラスかマイナスに操作する事で、どちらが優勢になるかを選べるのでした。ニュートリノが生まれる反応であり、ニュートリノがまだ実証されていないだけの電荷を持つので、これを偏らせる使い方で物質なり反物質を選べるのでした。
空間の電位を偏らせると、本来ならプラスとマイナスのペアで生まれるのに、双方プラスになったりマイナスになったりするので、余る電荷に応じてどちらが発生に有利かを選べるのでした。分かりにくいでしょうが、とにかく物質か反物質かを、電位を偏らせることで選べると思うだけでも概念です。陽子と反陽子が生まれる時に放射されるニュートリノは余った質量だけでなく電荷も持つので、これが起き安い側に電荷を意図的に偏らせ空間の電位を操作するのでした。
5)物質はひたすら数カ所に集めて、超巨大なDUD中性子星のレベルまで成長させます。重力も生まれてくるので他の中性子星と衝突するように作業を進める事が出来るのでした。(原文は中性子星ですがDUD中性子星なのでコメントしておきます。大きく重くしてもブラック・ホールにはならないのでした。)
超巨大な中性子星の合計の重さで、今の宇宙の質量だと言えるでしょう。これが1カ所に集まって衝突してお互いをつぶし合い、温度を上昇させて質量を産み出すヒッグス場を維持できなくなると、全ての物質は光に変わってビッグバンのもどきが起きるのでした。
以後の姿はビッグバンの理論の途中からに当てはまり、物理法則を無視したインフレーション仮定には出番がないと思われます。光速度の限界を守るように設計されているのが空間要素であり、光速度は物質の世界であるこの世を守る仕組みでもあります。
自分が誰かを語らない、この世の悪魔を名乗る存在達が作り上げた支配の宗教にある、「始めに光あれ」という話は現実には出来ないのでした。この世の物理法則に従わない物をこの世に持ち込めないと考えて下さい。
これでビッグバンの本当の姿をこの世で実現されている物理法則で説明出来た事になるのでした。
この世は空間要素で出来ているのですが、もう一つ重要な部分があって、エネルギーで満ちているのです。これは電子と陽電子がペアになってエネルギー化している状態であり、空間にエネルギーを投入すると、そこから電子と陽電子が生み出される仕組みです。あの世のらせんの力を送り込んで電子を産み出し、そこからさらにエネルギーを投入して陽子中性子などの物質へと変換して行くと考えても良いでしょう。
これはこの世とあの世に共通のエネルギーを持たせる事で、双方向の干渉を可能にしている必須の姿なのです。これがないと霊能力者でも霊を認識できないし、あの世からもこの世を認識できなくなるのでした。
実例としてあの世の干渉に1917年の10月13日のファティマの聖母の奇蹟をあげています。あの世からの干渉が実際に存在する部分を現実化していました。
この続きが今年の5月末以降に太陽の表面上で繰り広げられている善と悪との動画です。ドラえもんの微笑みを描いたり、トランプ元大統領が口をふさがれて登場したり、悪魔を意味する宇宙人まで描かれています。善と悪との争いに決着が付くので、ここまでの動画では悪魔達はその願いを消され続けているのでした。
非常に大きなエネルギーをあの世側から操作して、この世の太陽の内部のエネルギー流れを操作しているのでした。太陽は地球の直径の約109倍ですので、その大きさは想像しにくい程でしょう。
この動画は19.3nmという肉眼では見えない光の画像であり、太陽観測衛星上のデーターとして、注目される時を待っているのでした。あの世の知性ある存在は宇宙にまんべんなく存在していて、恒星の一つ一つにあの世の知性が宿っているのが本当の姿です。
ここには続きがあって、太陽はあの世にらせんの力をエネルギーとして放出もしているのでした。この世が生み出すエネルギーをあの世に役立てる姿であり、この世があの世の農園でもある姿なのでした。人間も同様なのですが、これは続きの説明です。
ここまでの説明で「ヒッグス場が教えた相対論等価原理の仕組みと空間理論の基礎について1~7」から必要な部分を物語りにしたところです。続きが「空間理論とらせんの力で進歩した核物理が医療と放射能制御を発展させる1~5」の物語です。人間を産み出す部分を解説します。
転載ここまで
9に続く
稲生雅之
イオン・アルゲイン