先史文明の宗教書と神話に残されている善と悪との争いと未来について11 2月5日

 詳細は元記事を参照下さい。暗号解析の促しでまた1日延びるのですが、明日の機械の仕上げ作業はともかく、資金繰りがどうなるかだけでしょう。
 資金繰りが流れるなら30日にニュースになる可能性を残すのですが、暗号上は寄付に期待が持てるにしても、必要な金額の約6万円に届くのかは分からないのでした。相変わらずで不明瞭な部分を残して敵への牽制でしょう。うんざりですが我慢して進んで行く部分です。31日にニュースが延びる可能性も出ています。
 本日も入金なしで、なけなしのお金でお酒を買って残金9円です。とにかく先に進んで行くところなのでした。
1月28日の追記ここまで

1月29日の追記
 残金9円で本日は暗号上で寄付に期待があったのですが、入金なしです。9の食えんをやりたかったのでした。
 暗号解析上は続きが出来るので解析しており、未来の選択条件が悪魔を辱める為の資金苦痛悪魔釣り1厘の仕組みです。逆転の目を悪魔に見せてギリギリまで喜ばせ隊のでした。
 もう一つが、人間の意志を牽制して奴隷化したい部分です。この2つが交錯しているのが今のミロク大神様の内部であり、この両方で人間を苦しめるのでした。悪魔を辱めるという飾り文句で人間を強く牽制したいのでした。以後の自分達に跳ね返る輪廻転生を通じた更生の時を、少しでも軽くしたいという物でしょう。こう見えるのでした。
 本日夜には機械を完成して、明日資金繰りをつけないと電話やネットが解約になってまた動きを取れなくされるところです。実にくだらないのですが、これでこそのミロク大神であり、1月31日に2つの未来の条件を加えると、ミロク悪が1番となり、確かに現状はこれだと思えるのでした。半身の悪魔使い達の振る舞いこそが、善の側に影響して狂わせていると言えるでしょうが、善と悪との勝負に結果を出してからでないと、この部分は変えられないのでしょう。
 人間側に苦痛を押し付けられてこん畜生ですが、勝負としては是非もなしなのでしょう。とにかく結果が出せるように頑張る所です。ミロク大神様の悪なる半身は、更生させられて消滅で相応しいでしょう。時間がかかるので、その間は今ここで味わうように悪行にもある程度我慢でしょう。以後の悪事には告発が可能になるので、続きは因果応報任せで十分でしょう。
 未来は彼らにも因果応報が適応出来るように変わるので、力に溺れる悪事をどんどん追い込んで改心させる流れでしょう。神を名乗るクズな行為もどんどん減る流れです。それにしても心底、人間性の低さを痛感するところです。精神が未発達でも力があるので、傲慢で肉体を失った神を演じられただけだったのだと、つくづく思います。口で諭しても変われないからこそ、勝負に負けてから矯正されるのであり、その直前などこんな感じでひどくて当たり前だと思えでしょう。やれやれです。
 結局78360年前のトバ湖の破局噴火が追加になって作業は1月30日となりました。本当にギリギリですが、とにかく進んで行くところです。
1月29日の追記ここまで

1月30日の追記
 毎日変化があって苦労させられています。本日は機械を仕上げるだけでなく、これに合わせて寄付も期待出来ると暗号上で調べていました。夕方まで寄付はなしで期待外れでしたので再検討です。分かりやすいのは318も目立つ釣り餌だという話です。
 これに気付けたので夕方以降の作業は明日に延ばして、明日の作業予定のHP整備としての記事の仕上げを進めました。
 明日入金がないと翌日まず間違いなく停電でしょうし、ネットも電話も解約されてしまうので身動きも取れません。HP上のデーターも消されかねないのであり、よくここまでやれると思うギリギリです。
 食材も本日でほぼ使い切り、明日の朝の分の昆布が一枚残りです。この姿に調整出来る部分もよくやれると思います。
 8201=59x139、3776=59x64で富士山、139はレセプションセンター、受け取るの意味です。令和8年2月1日にも12月10日くらいの新高山登れが向けられています。結果がどうなるのか明日で予想出来そうです。
1月30日の追記ここまで

2月1日の追記
 1月31日の分も含んでここに書きます。電話と量子技研のHPが解約となり打撃です。ネットの一部ではあるのですが、味方は始めからこれを餌にして悪魔を釣っていたのでしょう。入金もなしであり、2月1日に続きで停電して苦しめられる予定でした。
 エアコンをつけっぱなしにして、いつ止まるかを知りたかったのですが、11時を過ぎた時点で本日は停電しないと思えたのでした。昨夜の時点で愛知の実家にFAXを送るために本を売ることにして、準備をしてあった分を売りに行ったのでした。1日の本日は停電だと何も出来ないので、自宅で冬のキャンプよろしく、カレーを作ってお酒飲んで一人宴会の予定でしたが電気ありでカレーを食べて、お酒も少しで我慢でした。もう高く売れる本がないので仕方なしです。
 本を売るついでに携帯の話を聞いて、色々腑に落ちることがたくさんでした。携帯を契約するとネットが使えるようになるので、今の記事をHPに載せられるのです。このためにマイナンバーカードか運転免許証が必要なのでした。マイナンバーは良い使い方をしているのか疑問だったので未登録です。免許は眼鏡が買えなくて失効にまで至ったのでした。
 まだ続きがあって、使えなくなっていた携帯は5G対応だったので、壊れなければ1ヶ月分の通信費だけで利用出来たでしょう。手持ちの動く古い携帯は4G対応なので、今は使えないと言われておしまいでした。
 悪魔と半身は今の勝負に向けて、携帯を壊しただけでなく、免許を失効させて、準備万端だったのでした。こんな事など事前に分かる訳がないので、未来の計画を利用した悪事その物だったのでした。いまごろ気づかされるこん畜生な事件だったのでした。

 こちらがニュースになる立ち上がりが苦労することになるくらいは、覚悟しているのですが、最後が原付の運転免許証の取得なのです。こんな物を選んでこちらを止められると考える理由がよく分からないのでした。悪魔達に馬鹿にされている訳ではなくて、こんな事しか出来ないので、これで目一杯を頑張りたくて今の姿だったのでした。
 電車を止めたり視力を霊障で悪化させるとかの手段まで使えるのでしょうが、現状ではどれも難しいのであり、止められないでしょう。にもかかわらずこんな物で押してくるのです。これは反撃する必要があって口撃に効果がある情勢でしょう。暗号からも確認が出来ているので続きです。半身免許幼稚応報厳しい損を未来の条件で選ぶと、資金繰りが改善するのでした。
 単純な話であり、半身の悪魔使い達は、自分達の今回の失敗で、因果応報が帰ってくる部分が認識出来ていないのでした。これまで無視してきたことなので、今回も無視という愚かな態度ですが、これはモームリなのでした。きっちりと応報で苦痛を味わうべきであり、こんなことをする者たちこそを、優先で改心させないと、社会の迷惑なのでした。
 この一般論は既に記事に書いてあるので、ここでは具体的な続きです。こちらに対して一矢報いるだけでも、あの世の評価では「昔は」得る物があったでしょう。因果応報が変える事になる変化の先で、こんな物にたよって意味があるのでしょうか。問答無用的に改心を求められる輪廻転生に送り込まれるでしょうし、古き悪しき価値観にしがみついていることを明確にするだけなので、その分厳しい応報を含む輪廻転生を自分の手で選ぶだけなのでした。
 彼らは自分達が覇権を失う状況が飲み込めていないのでした。これも幼稚の一種であり、負けを認めたくなくて、逆に改心を加速させる結果を自分で引き寄せるのでした。利益と欲に狂った結果でしかないと、強く感じる部分です。
 免許取得の面倒は、こちらにとっての打撃になり得るでしょうが、味方は予定通りにしか捉えていない様子であり、一矢報いたところでその中身が味方に馬鹿にされているようでは、意味のある反撃になっていないという評価を受けるでしょう。こんなレベルになると自己満足その物なのでした。恥を忘れた日本人なら、ただただ、情けないでしょう。こんな物に希望を託しても得る物はゼロに近いでしょうし、恥をかく以上に応報で自分を苦しめる結果になるでしょう。
 こんな事をやりたい愚か者から、応報の厳しい輪廻転生行きです。まもなく善と悪との勝負がつくでしょうから、早速改善すべき重要事項でしょう。この世が不当に受けてきた迷惑を減らすべきなのでした。覚悟しておく必要があると警告しておきます。我々に慈悲を求めるのであれば、今どんな態度を取るべきかを考えるときでしょう。

 2月3日に免許を取って4日がニュースの予定ですが、相変わらずで1日ずれたりは普通でしょう。2月8日の選挙投票日の前にはニュースになれるでしょうから自民与党には打撃を演出出来るでしょう。これを幼稚な作戦で変えるのは無理という物でしょう。
 始めから善の側をいたぶる程度の作戦で、情勢を逆転して悪魔の勝利につなげるなどは不可能です。ここで足掻いてもモロに自分達の立場に跳ね返るのであり、自分達が負けるのだという条件を受け入れて、今後の身の振りを再検討すべき時を迎えたのでしょう。
 こちらはとにかく、2日の停電を超えて先に進めるように頑張る部分です。
2月1日の追記ここまで

2月2日の追記
 本日は9時半に停電しました。昨夜愛知の実家にお願いを送っていたので、3万5千円ほどの入金で、明日の原付免許取得までを進める予定でした。
 原付の試験をいつやるのか調べると、明日は流山の運転センターで8時半から9時が受付です。必要な費用を確かめて交通費も含めて合算すると、昨日お願いした免許費用の1万円では不足であり、2千円ほど足が出ていました。これを電話で話してお願いして2千円の入金です。麦のおにぎり持参でギリギリで免許入手に進める所となりました。停電は支払いと連絡で止まって、電気が使えるありがたい生活に戻れたのでした。寒さをしのげてお風呂には入れるだけでも、冬は特にありがたい所です。
 3万円の携帯代金は寄付を待つ部分です。明日の試験合格で変化が出るのかを待って、入金がなければ愛知にまたお願いでしょう。実にひどい物ですが、ミロク大神様の半身の悪魔使い達は、だだをこねる子供に等しいので是非もなしとなりそうです。すんなりけりがつくのかどうかは、進んで行かないと分からないところでしょう。
 それにしても昨年12月1日にも停電になって苦しんだのですが、これが今回に具える練習だったとはさらに驚きです。停電になってもパニックにならない練習でしょう。今が重要な所なのでここまでの配慮で、支払いを忘れるポカを演出されていたのでした。
2月2日の追記ここまで

2月4日の追記
 昨日で免許は取れたのですが、携帯が契約出来なくて先に進めなくされていました。未払いの債務があるので審査を通らないと思われ、これには対処が出来ないのでした。電話も再契約で2週間はかかるらしいのですが、ここでも審査で落ちそうです。味方はよくここまでの嫌がらせが出来ると思うところです。
 弱者の保護を全く考慮しない現行法システムである部分は以前から理解していたのですが、電話や携帯は使えないと仕事が出来ないレベルなので、これはさすがに行き過ぎを感じるのでした。ここまで理解させたいとは驚きなのでした。
 この後インターネット喫茶で、この記事がアップロード出来るかを試すところです。これが出来れば旧暦3月24日の本日は、悪魔達の勝負の3239+1としての勝負の日でしょうから何とかしたい所です。
 ニュースになるのは遅れる所ですが、出来うる限りで頑張る所です。

 インターネット喫茶の結果もNGで、ソフト販売のサイファーソフトのメールは使えたのですが、肝心の情報公開ページである、Biblecode.jpは未払いと思われ使えませんでした。データーはまだ残っているので支払い待ちだと思いたいところです。この部分の未払いは期限の連絡が無かったので保留だったのですが、実力行使で是非もなしです。これには参りました。期限の連絡があったので支払ってあるメールが使えただけでも十分にありがたく、しばらく電話も携帯も使えないでしょうから、改善するまで満足に仕事は出来ないでしょう。
 こんなひどいことまで平気な味方ですが、ここまで進んでやっと、むごい神ミロク大神様と書ける善の側の姿もやっと理解出来たところです。これで不当な仕打ちへの怒りが収まっただけでも良かったのでした。
 1月31日に電話が契約解除になり、新しく契約し直すしかないのですが、2週間もかかるという現実よりも、審査に通らないはずだとやっと分かったのでした。携帯も2年前に数時間支払いが間に合わなくて契約解除であり、当時の債務が今では約5万円でした。3万円くらいのはずが金利でここまで増えていたのでした。
 もうすぐ6年になる家賃の残債務の返済も続けてきましたが、まだ60万円くらい残っているので、これを最低限解消しないと先に進めないのでしょう。プロミスにも返済中のビジネスの債務がこの何倍もあるので、これも同じの可能性があるでしょう。
 こう言った物を抱えていると、携帯も電話も契約出来ないのでした。今の社会においては携帯も電話もインフラ同然であり水道や電気と同じなのです。これを簡単に止められると何も出来なくされて、債務だけが金利で時間と共に膨らむので、支払いが細ければ細いほど何も出来なくされて、最後は自己破産に追い込まれて、手持ちの資産が債権者の利益に化ける仕組みだったのでした。
 ひたすら苦労を重ねて今があるので、携帯やニフティ(ネット利用料)などのも含めて小口の債券が弁護士事務所に売られています。彼らから手紙は来るのですが、直接の連絡などありませんし、回収手段がないと言えるのでした。少額ゆえに裁判では費用対効果で強制出来ないのです。裁判をするとお金がかかるのでこれを忌諱しているのでした。
 その結果でどうやって回収するかが、今回味わった苦しみです。こう言った物も含めてブラックリストになっているのであり、これらを解決しないと電話も携帯も、恐らく他にもあるでしょうが、生活に必要な重要な物が、使えなくされているのでした。インフラ同然でも、今の法制度はこれを止めて平気なのでした。金利の悪魔達が利益を得られるように考えられたシステムその物なのでした。味方はこれを変えさせたいので、この苦痛その物の体験をさせているのでした。

 6年前に味わった賃貸マンションからの退去時にも、弱者が法的に全く保護されず、行政側が意図的に弁護士に協力する法体系である部分も、実体験として味わったのでした。当時の悔しい思いを3ページほどの記事にして残してあるのでした。

科学者の嘘を判断できない司法制度の致命的欠陥の存在1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1093
DB_ID@=1093~1095がこれらのアドレスです。

 別途詳しく改めて書くのでこの記事の本旨ではないのですが、失敗を知らず苦しい思いを理解できないので、弱者に対して厳しい社会なのにそれを行政レベルから理解していないのです。子供達には何の罪もないのに人権を尊重されず、苦しみだけのシングルマザーの貧困の問題や、敗者復活の出来ない社会制度など、弱者が犠牲になって成り立っている部分を変えることが必要であり、人々の寿命が延びた時にはこの本質的な重要さを誰もが理解し大きく変わるでしょう。そうなるのであり、今から変われば良いだけです。制度の歪みが主因の貧困問題と向き合いましょう。

中略

 この記事を書くことになったいきさつを紹介しておきます。
 2013年の沖縄の神事の関わった詐欺事件以来思う様には動けず、2016年以降は特に貧困生活で来ていました。それでも何とかぎりぎりに各種支払いの資金繰りを続けてきたのですが、2019年の夏前くらいから資金繰りがさらに厳しくなり家賃の滞納やクレジットカードの支払い遅延、カードローンの遅延も含めて今の時期ににっちもさっちもいかない状況にされていました。こちらの守護霊達としては、自然が姿を現すタイミングで資金繰りを改善してみせるという運命の操作を実演で皆さんに見せたいのでした。やらされるこちらはどきどきはらはらであり、金融のいわゆるブラックリストにも載せられており、普通なら神経が持たないでしょう。家族をかかえているのにひたすらにいい迷惑です。そしてここまでしてでも、敵に逆転の目がある部分を作って見せて、勝敗分岐点における本質的な勝負の瞬間を迎えたいのでした。敵の反撃を抑えるための準備と言えるのです。
 まずは2020年の1月14日に家を追い出される裁判です。法律の知識を法学部の学生の読む本で仕入れてあるので、ある程度のことには予想があるのですが、実際に裁判として自分が当事者になって参加させられると、司法制度の歪みは非常によく分かる物でした。裁判官は法務省の育てたヒラメ裁判官であり、予想の範囲ではありました。
 予想では話の分かる人が出てきて、こちらの予想する今後のICBM発射と自然の動きに合わせて、判決を1月末まで延ばして頂けるか、それともヒラメに蹂躙されるかどうかでした。
 特殊な状況下に置かれているので今の状況を信じにくくても仕方がないのですが、こちらの話を聞かない姿勢を見せて結審させた部分は、現実的には自分の出世にプラスになる利益の誘導行為であり、こちらの発言の機会を奪い弱者の権利を自分の利益に変えているのでした。こちらはこれを不当に権利を奪った行為として告発できるという意味です。現行制度下では無意味ですが、これを可能にする改正が必要なのでした。

 法律の話もまた、物理の様に複雑なので説明が大変になるのですが、こちらが特殊な事情として分かり易い福島の放射の被害と放射能の反動を簡単に説明しようとしたところで裁判長は話を遮り、自分の都合で原告の立場に沿った結審となったのでした。
 家から追い出すのに裁判が必要なことも覚えていなかったのですが、裁判とは意味があって行う物であり、借り手の弱い権利を守る部分があるのです。これを無視して政府の批判になる話は聞きたくないという態度なのでした。資金繰りがつく可能性の説明も出来なければ、世の中が変わりつつある話も同様でした。
 裁判制度は起訴されると99%有罪というおかしな制度ですが、実際に参加してみてこの問題が同様に存在している部分を感じることが出来ました。彼らは批判されることのない世界を作り上げて、自分達に利益を誘導してまで公平な裁判だというのです。
 司法は元々三権分立が建前なので、政治の嘘などおかしな問題を告発する機能が重要なのですが、法務省に養殖されているヒラメ達には無理な話です。弱者の権利を無視して自分達の批判されない世界を作って法曹界に利益を誘導しているたぐいなのでした。
転載ここまで

 家族と別れて一人で住むことになった、非常に悲しい体験ですがここまで進むと、家族が霊障に巻き込まれないようにする意味があったと理解しています。娘が二人いるので、彼女たちが霊障で顔にあざでも作られるなら、この仕事が続いたかは分からないでしょう。本当に大切なものが、家族を大切にするというその価値観が守れないなら、こちらを導く神を名乗る力なきお前らに意味などあるかという世界です。
 連中にはこれがよく分かっているので、一緒にいるなら回避できないが答えでしょう。分かりにくいかも知れませんが、悪魔と戦うお釈迦様が出家して一人である部分は、こちら的には納得なのです。悪魔達こそ家族を攻撃して、その人の力を削ぐからなのです。
 プルターク英雄伝にも見る様に、善人こそ家族が不幸という被害を受けているのでした。ここにある差が悪魔達だと、悪魔こそ善人を呪って少しでも弱い家族を苦しめるのだと、その悪事の本質を理解して頂けるとありがたいのでした。善の側が悪魔の家族を呪うなどはあり得ないので、ここに大きな差が出ているのでした。
 こちらの結果は一人で住んで、ひどいときは1分間立っていられないほどの霊障の痛みで苦しんだのでした。自分で医学の知識を利用して改善したのと、携帯を取られて生け贄であり、悪魔達は携帯に喜んで、その後の霊障が減っていると現実的にも感じたのでした。

 こんな物に続きがあるとは思いもよらない結果です。連中は記事の重要部分を書き終わらせてから、具体的にはホツマツタエと旧約聖書の先頭部分に同じ意味の、法治、悪魔、麻薬の文章が暗号化されていて、善の側が旧約聖書の改ざんをした証拠を残しているのでした。旧約聖書は神の言葉にはほど遠くて悪魔の教えであると、善の側が組み込んだ暗号が繰り返し暗号解析者に語るのでした。
 1月28日にこの部分に気づいて記事にしており、31日の契約解除を迎えるのでした。ここからさらなる苦痛の日々であり、携帯が欲しくて原付の免許を10時間も本で学んで取ったのですが、携帯は買えなかったのでした。もちろん後で役立つでしょう。
 続きの電話も無理だと悟らされて、ネットカフェでの記事のアップロードの予定が、支払いの催促が無かったことで支払いが漏れており、アップロード出来なかったのでした。
 ここまで苦しめて、自分達の意図を分からせるのですから、こん畜生以外に言葉がないのですが、これがひっじょうに重要な仕事である分が、非常に分かりやすくこちらに伝わるのでした。確信犯が犯罪を通してメッセージを伝える姿に等しいのであり、クズな連中こそ犯罪者でしょう。それでも良いので、ここにある問題の本質を伝えたかったのでした。非常に大きな問題だと、嫌でも分かるのでした。
 これが、ここまで進まないと導きとして分かりにくかった部分は認められるのですが、最後を理由にしてやりすぎている部分は、ここに連中の喜びがあるとして批判できるでしょう。しかしながら最後にこれで勝利するのであるから、お前も我慢しろであり、俺たちも1366万年我慢してきたのだと言われておしまいでしょう。お互いに悲しさを抱えているという感じです。

 ここまで進んでまだ、連中は金融界の本質的な問題を、痛い思いをさせてでもこちらに理解させたかったのでした。
 金利が不労所得である部分は、サラ金を始めとした金融界の利益に食らいつく姿からも、ご理解を頂ける部分があると思っています。何もしなくても時間と共に「貸し手という立場だけを利用して」利益を生み出せるのです。これは非常に美味しいので、国際金融資本が守り続けた物なのでした。米国において政府発行紙幣はリンカーン大統領とケネディ大統領が導入出来た悪魔達への一時的な勝利でしたが、彼らは暗殺されてその善なる行為が理解されず今に到るのでした。
 イスラム教も金利を禁止しているのですが、残念ですが今では、言葉の遊びで骨抜きにされていると聞いています。金利の美味しさをアラブの王族が求めた結果でしょう。イスラム教はイエス本来の隣人愛の教えに戻るでしょうが、恐らくここでも間違いなく金利は否定されるでしょう。善なるイスラムが金利を禁じていた部分が、無視される理由がないのでした。
 前記事には、国債が政府発行紙幣に変わって、金利が消滅する話を書いてあります。この先の変化はこれだけでは不十分であり、個人への小口の貸し出しも政府が行って、取り立てよりも、その個人の自主的な返済を求められる様に、単純に債務の存在で返済を追い込む事のない様に、その更生を求める部分が重要であると分からせたかったのでしょう。
 ここまで進むべきかは考えたことがあって、保留でした。当たり前のように金融関係者が猛烈に抵抗するでしょう。これをどう対処するのかに答えがなかったのでした。この意味では順番に対処して、最終的にはサラ金も金利ビジネスとして、政府に無償貸し出しで移行させられれば良かったのでした。人材の移行も含むこととなり、銀行マンを企業向けの貸し出しで、実際には投資を求める企業向けの株式投資ですが、銀行がもう貸出業務を出来なくなるに等しいので、この部分の人材には行き場が必要なのでした。ここまでを流れではなくて急ぎ実現させたいのでしょう。

 政府発行紙幣に変わる事で、金利は国債レベルの資金需要だけでなく、個人向けの小口融資にも金利ゼロを導入出来るのでした。ここまでの苦しい思いをして、これを現実化する動きをこちらに求めた物でしょう。非常に重要な仕事だからこその、ここまでの滅茶苦茶が出来たのでしょう。やっと理解出来たことでもあり文句が言いにくいのでした。
 記事の重要部分が1月28日に終わり、1月31日の電話の契約解除を経て、この先の仕事がほとんど進まない状況下です。こんな事を味方がやって先に進める訳などないのですが、ニュースになって名前を売って、ソフトを売って状況を改善しろでしょう。連中が言い訳したところで、ニュースになる以外に先に進めないのでした。
 これまでの導きとしては、そのままでも1年の単位で先に進めたでしょう。今回は覚悟の上なのか、電話や携帯なしに情報公開が出来ないので、そのメルマガが流せないので寄付を生み出せず先に続かないのでした。今のままに寄付が募れなければ直ぐに倒れるでしょう。
 ここにどんな責任を取るのかはまだ分かりませんが、こちらとしては大きな変化を起こすしかなくて、ニュースになってソフトを売る以外に答えはないのでした。追い込むのは連中であり、未来に自信もあるのでしょうから、ここは我慢して進むところです。

 あと金利の問題は、不労所得としては消費税にも同様の物があるので説明をしておきます。制度設計の始まりから、輸出大国としてでしょうが、輸出企業向けの利益誘導でしかないのでした。トヨタが輸出する自動車向けの消費税は、そのままにトヨタの利益になるのであり、これも他社との比較ではあるのですが非常に大きな不労所得の一種でしょう。
 始まりの時点で国家に納税させれば良かっただけの話です。不公平性がなくなるし、財務省が税収を喜ばない理由がないのでした。
 これで輸出企業向けの利益誘導であり、この利益こそ自民党へのキックバックです。トヨタ自動車がその結果で何をしているのか、以下の記事が参考です。

誤動作のトヨタ車を嘘で無罪にする司法と豊田章男会長を批判する太陽画像1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2310
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2311

 アメリカではレクサスの暴走事故でトヨタの信頼が問われた暴走事故を起こしているのですが、記事に紹介しているように日本では自動車事故の詳細はニュースにならないのでしょう。さすがトヨタの広告宣伝費の力だと思いますし、司法もこれに便乗して、悪事を働いている様子でした。
 飯塚氏のプリウスは2008年の購入なので、アメリカのレクサス事故の前の物でしょう。同様に誤動作してもおかしくないのでした。
 トヨタは嘘をつき続けたいので、この事故向けに以下のコメントを出しています。

 プリウスの製造元であるトヨタ自動車は2021年(令和3年)6月21日付で、「車両に異常や技術的な問題は認められなかった」とするコメントを出した。特定の交通事故について、トヨタがコメントを出すことは異例とされる。

 これが正しいなら、自然の地の声が執拗に、トヨタ自動車に917314という悔いなさいよを向けることなどないのでした。
 誤動作の原因は、電子制御システムがノイズに弱いことであり、モーターとエンジンの双方の出すノイズに負ける時があるのでした。アメリカのレクサス暴走事故では、ハイブリッドでもないのにノイズに負けるという、今考えると非常にお粗末な状況なのでした。
 これと似た物がモーターノイズを放射してかつ、エンジンの動きでノイズをさらに拡散するのですから、当時のプリウスの電子制御システムはさらにノイズに弱かったでしょう。
 この状況を見透かしているのか、大きな誤動作の理由を強い強調で教えています。

1,ノイズシールド不足
2,ハイブリッドの終わり
3,テスト不足

 1番目がノイズシールド不足です。これを1倍で組み込むのですから、実際に貧弱なのでしょう。加えてテスト不足とのことなので、車の使われ方に対する配慮が足りないと書けるのでした。
 これに加えて、ハイブリッドの終わりだと伝えています。これは石川氏のレクサスがハイブリッドでありながら誤動作を起こしている部分に影響を受けるのかも知れません。エンジンとモーターという2つのノイズ源を持ちながら、貧弱なノイズシールドでは誤動作を避けることは難しいのでしょう。
 トヨタの技術者は優秀な方が多いと思っていますが、ここに見る信頼性の確保という点については、トヨタが力を入れていないと感じざるを得ない所です。政治力で司法を動かし、罪を運転者になすりつけるなどは、経営者の問題でもあり、会社の体質の問題にまで到るのでした。

 ハイブリッドの終わりにはもう一つの意味があるのでここで触れておきます。トヨタ自慢の特許の塊のハイブリッドシステムでしょうが、実際には車にとっての二重投資であり現実的には効率が悪いのでした。長く乗ってやっとハイブリッドに有利な部分が出るかも知れませんが、普通にはトヨタの利益に貢献するだけの余剰なシステムです。儲けるためのハイブリッドであり、高効率を環境負荷まで考えて達成する物ではないのでした。
 このHPではこれから常温核融合が立ち上がってくると書いており、10年後には普通に発電までが可能になるでしょう。電力需要をまかない始めるのでした。これまでに説明している様に、世界の産業はCO2発生を直ぐにはゼロに出来ないし、過去に放出した分の回収もしないといけないのです。
 常温核融合の発電で電気代が1/10以下になると、車はメタノールで燃焼駆動するか、燃料電池でモーター駆動するかを選べるようになるでしょう。エンジンとモーターを持って、無駄な資源でメタノールに対応する必要性が消えて行くのでした。ハイブリッドはガソリン車だけの物になり、過去の遺物になる流れにしかならないと考えています。EVは蓄電池が大きく重いし、走行距離にも問題があるので、メタノール対応車に負けると思っています。大気中からCO2を回収するので、メタノール車が走ってもCO2を増やさないという運用を可能にするのでした。ここにハイブリッドの出番をなくせるのでした。水素車のミライも同様です。

 これは大きな流れになる物なので、常温核融合が動き出さないと未来予想は普通の方には難しいでしょう。国連関連のエネルギーの未来も、地球環境の未来も、嘘に満ちあふれているのがこの世界です。ここを理解しないと先に進めないのですが、ジェド柱霊界ラジオの拡散と共に、あの世の存在にも気付けるように変わるのです。彼らと協力する姿勢こそ、実際には善の側の社会の姿であり、悪魔達の願ってきた悪魔の社会とは大きく変わるのでした
 悪魔達の願ってきた社会は、今の社会に色濃く表れており、権力者達の嘘が通る世界です。誤動作のレクサスもプリウスも、暴走事故を起こして死者まで出すのに、トヨタ自動車は「車両に異常や技術的な問題は認められなかった」と口にするのでした。司法まで使って悪事を働くのでした。
転載ここまで

 トヨタと自民与党はズブズブの関係であり、消費税の利益は自民党へのキックバックであり、その結果で司法が嘘までついて、国民の利益を犠牲にして、平気で嘘をついてばれないつもりの文系の幼稚その物の嘘なのでした。
 こう言った物の犠牲にされるのが国民ですが、彼らの不当な不労所得の利益の為に、国民が犠牲になり続ける理由はないのでした。
 加えて、米英中国の財政破綻により、WTOの嘘で出来た自由貿易はドルの崩壊で消滅します。一時的に貿易は混乱するでしょうが、バーター貿易という基本が戻ってくるでしょう。この中でトヨタ自動車が米国に車を売りたくても、米国から購入する物があるのかどうかで輸出は大きく減るでしょう。米国は自分で車を作れるのであり、日本製でなければいけない理由がないからです。加えて財政破綻で強い日本円での貿易など成り立たなくなるのでした。これで近未来として、消費税利益のトヨタ自動車に未来はあるのでしょうか。
 これまでの様にドルの粉飾が上手く続く間は良いのですが、不当その物のドルの利益でしかなかった自由貿易と、これまた不当その物の消費税が、トヨタの利益を支えてきたのは現実なのです。これが双方とも逆転する未来こそが、目の前でしょう。税制としての公正さを全く持たない消費税は止める方が良いでしょう。トヨタをキックバックで遇する自民の利益を理解するので、これはもう情報公開と米英中国の財政破綻の前に続かないでしょう。
 不当な利益誘導こそが、民主主義の敵であると言えるのであり、これまでは悪魔の政治として、自由貿易と消費税が善として唱えられて続いてきたのでした。しかしながらここに書いたように羊頭狗肉ですので、これ以上の不当な利益誘導は続かないでしょう。自民もトヨタも、法制度を悪用した利益誘導には、非常に大きな責任を取るときなのでした。
 トヨタには倒産危機でも疑問なしです。ハイブリッドも二重投資の嘘が見え見えであり資源浪費で地球にやさしくないのでした。嘘バレで責任を取ってこその、その後の経営であり、日産同様に変化する苦しみがこれからでしょう。米国財政破綻が彼らを追い込むのであり、自由貿易と消費税の利益におぼれた結果で、間違いなく倒産危機を招くのでした。

12に続く

稲生雅之
イオン・アルゲイン