
目が覚める思いの本日でした。先に進めるように頑張るところであり、金融制度の改革の重要性を理解させられたところです。政府発行紙幣の実現と消費者保護の金利関係の法整備に向けて努力を惜しまないと明記です。
本日はNTTドコモの店員さんに、約5万円の残債務で非常に馬鹿にされた態度を取られて、「非常にありがたく」、ここに存在する意味まで教えて頂いたのでした。同じ質問をする人は、携帯を契約出来ないのであり、その数が多いからこそ、「店員さんが平気で態度に表して」顧客を馬鹿にするのでした。ここまでNTTさんがうぬぼれられて、金融ビジネスの力が正義の世界なのです。他社との違いがあからさまで正直驚きました。
これだとあからさまに、インフラを扱っているという意識は全くもってゼロであり、価値ある製品を金持ちに売ってやるの世界でした。久しぶりの社会の現実の姿というお勉強をさせて頂き、ありがとうございますなのでした。彼らの(金融)審査に苦しめられている人の多さが明確なのでした。
携帯ビジネスにも一言です。自然が拒否する5Gは続かないし、強烈な電波で電波塔も端末も、人間に脳腫瘍を起こす物なのに、WHO主導でこれを隠して来た罪も重ければ、この嘘がばれる責任がこれから来るのです。自分達の責任で、国民を騙して不当な価格でPHSビジネスを潰して今がある事への責任を取るときなのでした。電気や水道のように国民にとって必須のインフラビジネスに変わりましょう。国民の為なのです。
嘘にまみれた今の携帯はもうビジネスとして続かないのです。健康被害の嘘バレが起きるので、これから責任追及です。加えて新しい低出力のPHSのような低価格のシステムに、彼らの開発費負担で移行させる必要があるのでした。この中でソフトバンクはAI過剰投資で米国政府と心中するでしょうし、楽天などどうして無理して携帯ビジネスに来るのか、携帯の美味しさに狂ったのでしょう。これからその責任を取るときです。与党に食い込んだら何でも出来るなどは、単なる昔話です。
これらは政府としても検討するレベルであり、自動車も携帯も転換点を迎えているのでした。とにかく、政治権力と金融・金利ビジネスを悪用してきた者たちには、その罪を償う始まりとなるでしょう。
この記事は善と悪との争いにおける悪への批判記事ですが、この中における金利の批判は前記事にも書いており、大きく変える必要があるので、この記事にも強い批判を書いたと言えば良いのか、書かされていると言えるでしょう。こちら個人の思いも強まりましたが、あの世側にはさらに強い思いがあるからこそ、ここまでのメッチャクチャな導きが出来るのでしょう。これに答えて、政治家として努力したいと思います。
味方のする事は本当にえげつなくて、ここでニュースにして資金繰りを改善してやるから、最後まで我慢しろでしょう。最後の最後に電話まで使えなくされたので、今の状況だと家でネットが使えずこれ以上の仕事が出来ないのでした。電話も携帯も持てないのでした。ここまで悪魔を喜ばせて横柄なのですが、現実的には携帯を買えなくしてある本質問題を変えさせるためであり、ここまで体験しないと分からない部分ではあるのでした。
携帯については、もう一つ学ばされています。1年前に立憲民主党の本部に行って「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」を説明したことがあります。当時プリンターも壊れて買えなくて話だけだったので相手にされませんでした。相手の理解力にも問題があるのでしょうが、個人の意見など聞けば良いという態度丸出しで、携帯を持っていないこちらを話にならない的にみていました。彼らは携帯を持たない者が債務者であり、携帯を持て無くされていることをよく知っているのでしょう。今更ながらに思い出すのでした。これほどに重視されていたのでした。
もしあなたが一人暮らしで連絡手段なしで、火事も急病にも対応出来なくて、まともな社会でしょうか?電話と携帯をインフラと考えられない政治のあり方を、私達の手で大きく変えるときでしょう。
2月4日の追記ここまで
2月5日の追記
この部分は2月6日に更新予定です。
悪魔の側の人間に、大きな理由をもって反省を求めるならともかく、今善の側を苦しめても、半身の悪魔使い達の嫌がらせを善の側が喜ぶという程度なので、ここまで進んでまだ人間を牽制して優位に立ちたい部分に呆れるのでした。
こちらにも死んであの世に戻るときが来るので、以後はあの世の権力闘争における敵対者達とのお掃除合戦でしょう。神を名乗って魂の集合体で悪事が働けても、あの世ではその個々の霊が判別出来るはずであり、他者に影響してきた悪意のある者から、どんどんこの世へ輪廻転生の学びで相応しいでしょう。
この世の人間達にとっての、半身から来るこの種の迷惑を排除するために、単純に、悪魔使い達の矯正を効果的に進める協力を買って出られるのでした。ヤクザのお礼参りに正義などないのですが、善の側の人間を苦しめて因果応報を受け取るのは、今後はどんどん普通になるので、先ずカイ・魁より始めよです。自分でやらなくても良くて、ルールに裁いてもらえるように、進められるでしょう。
あの世側はこれで禊ぎでしょうから、続きは私達人間が、彼らに御先祖様としての禊ぎを求めるのです。半身の悪魔使い達を矯正するのですから、禊ぎその物でしょう。これが終わって始めて、過去の罪を浄められるでしょう。
こう言った現実的な姿まであるのであり、神としても御先祖様としても、本当の意味での禊ぎで、心と身(エネルギー)を浄める必要があるのでした。これを待ってからの神様としての振る舞いで、至極自然だと感じるのでした。
1月24日の追記ここまで。
ここに書くことは簡単であり、こんな嫌がらせで膝を折らないのであり、奴隷が欲しければ悪魔の側に移れと批判するのでした。意味のある事ではないからです。この意味が悪魔には受けるでしょうが、これを見て喜んでいる者達こそ神なのでした。
地球では1366万年の恨みを晴らすところでしょうが、その犠牲に人間を使って喜ぶなでしょう。結局自分も過去の失敗を引きずった存在なので、ある意味での悔い改めは善の側の人間達にも必要でしょうが、これは神も全くどころかそれ以上に、失敗の責任が強い分、悔い改めの必要性は同じ以上なのでした。
書いている通りに1月18日の前後で結果を出す必要があるのですが、直前でこれをやって、連中は嫌がらせが楽しくてしょうがないのでした。ただ、ここでは記事を書くのが仕事であり、いつまで経っても資金繰りがつかない分で、記事を書き進んでいる部分は明確なのでした。後で別記事に紹介しますが、書くべき物が暗号側では確認出来る時があるので、これも使ってこれまで以上の記事に仕上げるところなのでした。
神についてはやはり遠慮があるので、書けていなかった批判をここにまとめさせているのでした。これは悔しくとも現実であり、こん畜生でも、ここに実を結ぶのでした。
中身は神への批判にその物に等しく仕上がるので、人間としては喜ぶべきでしょうが、それが理由でミロク大神様の半身の悪魔使い達が嫌がらせに精を出すのであり、他方で実際にはうんざりなのでした。
こんなもんだで片付けられてお終いでしょうが、反省すべきは神も同様であり、善の側の半身がここで無敵になると言う状況は、彼らの今の姿では心許ないのでした。直ぐに暴走出来る状況ではないのですが、悪魔の側の半身がどんどんおとなしくなるので、これで狂わなければ良いという状況です。たがが外れるという心配です。
あとは進んで行くところでしょう。神も人間もお互いを牽制し合わないと、利益と欲に狂わされやすいでしょうから、ある程度緊張感のある関係で先に進んで行くことになるのかと感じる部分でした。ここまで進んで5万や10万円で、善の側が望んできた未来が悪魔達に奪える訳などあるかです。神を名乗った幼稚な、悪魔を喜ばせるだけの嫌がらせはうんざりだし、とにかく資金繰りをつけさせて、飯ぐらい食わせろです。何度繰り返してきた文句かと思うのでした。
このHPで時々紹介しているF氏ですが、普通に考えると力が正義その物の、カリスマ親分だったでしょう。病気にならなければオカルトに興味を持つことはなかったと口にしており、この関連で過去の罪滅ぼしだったのでした。こちらの立ち上がりに際して本の出版でお世話になりましたし、ソフトの立ち上がりにもご協力を頂きました。神を演じる彼だったのですが、話をしてしばらくで、激しい裏表が明確になり、どうしてこの姿なのかを理解するのに手間取りました。
神事でさえ、彼に問題がある事をこちらに忠告出来なかったのが仕事の始まりの頃です。彼を疑う部分がそのまま神事を疑う部分に跳ね返るので、彼らの導きこそが慎重だったのでした。彼の周辺に集まる人達を見て、やっと力が正義の側の親分の演出だと理解出来たのでした。本人だけを見るのでは理解出来ない状況だったのでした。神その物が理解出来ていない頃です。
その後に1366万年の歴史を解き進んだ訳であり、始めの頃は3万年前にムーというアジアの文明が滅んだ時の大王がF氏であり、今の姿と合わなかったのでした。この文明の崩壊は善の側の意図した物でしたし、続きの惑星ティアマトの破壊も、アンドロメダ銀河での失敗も、どんどん出てくる古くて悲しい話だったのでした。目の前の悪魔達は2018年までは善の側と変わらぬ強さでしたので、これは一筋縄では行かないだろうと、覚悟がいるところだったのでした。
単純に悪魔達の情報を目立つように公表出来れば良くて、このHP記事を書き続けてきたのです。敵失があると善の側の地震で悪魔達が力を落とすので、そこでニュースになれると良かったのです。しかしながら結局、悪を懲らしめる大地震は起こされずに、こちらの作り上げる機械でまもなくニュースでしょう。
実際に彼が、力が正義側の霊集団の親分的な存在かは分からないのですが、オカルトとして一つ書けることがあるのです。彼の気功の気というか、普通に言うところの念力は実際に強いのでした。今ではこの種のエネルギーがあの世由来の物が多いと理解しており、ここでも守護霊さんにお願いして、綺麗な気功の気の龍や仏様を見せられるのでした。見えるのは霊能力者だけですが、ひとりでやると骨格だけになり、守護霊さんにお願いすると、細かい部分に模様が入ると言える状況なのでした。大きさも10mとか出せるのですが、彼らの力なればこそです。
この意味で、F氏を応援している霊の集団は、数が多くて盲目的に従うのか、強力なだけでなくて、善悪なしに協力しているように見えるのでした。ここではあり得ない姿なのでした。こちらの守護霊さん達は、この種の人を洗脳出来る力に溺れて欲しくないからですが、彼にはその制約がないと言えるのでした。
彼が力が正義の側で反省して今の人生を選んでいるとすると、納得の出来ることも多いのでした。宗教が嫌いとのことで、新興宗教の教祖様にはならなかったのです。超能力という力に加えて政治力までの力があるので、カリスマとして創価学会も超えられたのではないかと思うほどですが、宗教を嫌ったのでした。加えて女狂いなので、未来を奪った女性の恨みをたくさん買っているのです。
この結果で霊障の病気が起こされており、強力な霊障に特化した霊能力者が対処しても、一時的に回復するだけで、直ぐに元に戻るのでした。生きた人間の恨みは実際に恐ろしいのでした。もちろんこれを霊の集団で実現しているのであって、産まれる前に、悪魔な過去への償いとして選んでいるのでした。
彼はとにかく、何故だか分からないのですが、悪を救いたいと常々口にしていました。心理分析としては直ぐに自分が救われたいのだと出てくるのですが、秘書に片っ端から手をつける女狂いと合わないのでした。力が正義なので、昔は何をやっても健康面も大丈夫だったけど、力を失うと反感を買った他者の思いに苦しめられるを、対外的に見せる役割を買って出ているのでした。未来を失わされた女性の恨みも深いでしょうが、これを利用してまで、身内の悪魔達に反省を促しているとは言える状況だったのでした。
この演出には大きな意味があり、善と悪との勝負が着いて悪魔達の善の側に寄生する生き方はもう無理になるのです。悪魔が悪魔らしく振る舞えるのは、「未来の計画を利用して」悪事を働いても、その結果のこの世における因果応報の報いを、受けずに済ませられたからなのです。これが出来なくなったらどうなるのか、因果応報が出る物は直ぐにとは言いませんが、必ず出る世界に変わるのでした。この実演だったと言えるでしょう。
もちろん因果応報には輪廻転生を跨ぐ物があって分かりにくいのですが、これも込みで、過去の罪を償わせるのが、これからの善の側の導く未来の姿です。従い彼の罪は女狂いの例ですが、霊障で頭がおかしくなって、自殺に追い込まれるレベルに苦しんだのだと言えるのでした。
こちらの理解する医学としても、精神力が誰にも負けないほどに強い分、これに見合う霊障が引き起こす苦しい神経系の痛みをそのままに味わっていたのでした。この意味こそ他者の人生を棒に振らせて、無罪放免では今後は済まないという、未来の姿の現実化なのでした。
限界を試してくる霊障を味あわされた者としては、正直よくやれると思うほどの強烈な苦行です。悪の代表としての罪滅ぼしにしか見えないのでした。悪であるにしても、普通の人間リーダーとして、責任感が強いトップだったのでしょう。ここまでしてでも、配下の悪魔達に改心を望んだのであり、多くの悪魔を悪行に惚れ込ませたリーダーシップを、改心に向けてくれていたのでしょう。反省の姿その物だったのでした。これが直ぐにはわからなくて、こちらも苦しみ迷ったのでした。
半身の悪魔使い達は因果応報のルールが厳正化するこれを知る必要がありますし、矯正の輪廻なのに再びの転生で悪事を働こう物なら、善の側の復讐的な罪の追及にさらされかねないでしょう。出来ない償いはさせませんのでこの部分は安心して欲しいのですが、罪の償いから逃れることはモームリでしょう。
これを意識してやるならさらにすごいのですが、さすがに流れに乗せられているだけという状況に見えていました。力に溺れた姿を完全に手放せてはいなかったのでした。
ミロク大神様の半身の悪魔使い達の姿こそ、彼の過去の行動に表れていたでしょう。あの世では反省していて、ある意味でのですが、償いの人生だったのでした。巻き込まれている女性達はいい迷惑でしょうが、次の転生で因果応報としての、何かのギフトが必ずあるでしょう。
正直に書いて半身の悪魔使い達の顔なんか見たくもないのですが、彼らの親分のアバターにしてもう、悪魔な生き方の未来が失われることを、観念させられていたのでした。トップらしく判断力もあるでしょうから、約12660年前の時点で既に、諦めの境地だったのではないかと思います。
後はおとなしく、配下の者達にも罪の償いと、価値化の転換を進めて欲しいところです。彼は少なくとも、こちらにとっての力が正義の側の、象徴的な役割を果たし切って、あの世に帰ったのだと思います。善の側が勝利するからこそ、因果応報という配下への戒めを自ら苦しんで見せて、力が正義を手放すように諭したところでしょう。悪事に応じた苦しみが避けられない物としてあるのであり、力で応報を何とか出来た世界を離れて行くのでした。
次にどんな転生でこの世に戻るかは分からないのですが、力のある者として、まだまだ力が正義の者達を守ろうとするのではないかと思える所です。
それでも良くて、どんどんミロク大神様の中の悪魔使い達は、彼と共に友に変わって行くのかと思える所です。
F氏に関しては、自分の反省もあるので少し続きです。ここまで進んでやっと、彼の女狂いには、因果応報がこれから厳密になると言う教えがあったと、分からなかった彼の心の問題の、その答えに気付けたのでした。どうして弱者たる女性を蹂躙して喜ぶのか、力が正義をどこまで反省しているのかが分からなかったのです。欲に溺れていた部分がまだ浄化されていないだけに見えていたのでした。
これがあるので、この部分はまだ対応出来ない悪なる部分でも、それ以外の部分で善の側に合わせようとしてくれているので、人間なら完全でなくても仕方なしだと、勝手に想定していたのでした。ここに結果が出て、お前は失礼なヤツだとなるのでした。自分で分からない部分に勝手に結果を出して間違えるのですから、こちらが批判する科学の査読のやることと似ていたのでした。独善というレベルです。
ここで現実化している科学が強烈なので、加えて文系分野もそれなりにカバーしているので、この人に聞けば間違いなしみたいに思われるところでしょう。しかしながら現実はまだ、足りない物を明確に抱えているのでした。やはり人類の過去の歴史と倫理を取り戻さないと、最低限自分が満足出来ないのでした。これを理解して最低限だという意味でもあるのでした。
彼は先にあの世に戻ったので、この世のことはこちらが彼よりも上手くやれるようになったのは現実でしょう。しかしながらあの世に戻った彼は、ミロク大神様の半身の悪魔使いの側にトップとして戻って、また君臨している可能性があるのでした。
もしそうであるなら、今の苦しくてどうしようもない現状は当たり前その物でしょう。俺様が苦しい思いをして、「悪魔達を救うために」因果応報がこれから厳密になる部分を実演して見せたのに、お前はゼンゼン気づかねーじゃねーか~です。これはさすがにごめんなさいであり、痛い思いをしてここまで苦しんでやっと、理解が追いついたと言えるのでした。あの世でF氏は溜飲を下げて喜んでいる所でしょう。
こちら的には、半身の悪魔使いのトップが、本質的に反省が出来ていたと、やっと理解出来たことになるのでした。愚か者でなくて良かったですし、力が正義に溺れて見せていても、内心では色んな思いを巡らせていたのだと、やっと分かったと言えるのでした。
ヤハウエのレベルに悪魔を実践されると、その反省には色んなステップを踏むことになるでしょう。ミロク大神様の半身の悪魔使い達はそこまでの悪魔ではないので、正義と悪事についての会話が直ぐに出来るのでしょう。この続きで今の姿であり、善の側が悪に勝利して起きてくる変化が、F氏には理解出来て対処も出来るのでした。力に溺れるだけの者ではなくて、知性はまだ悪魔のレベルに幼稚化する事がなかったのでしょう。
今すぐは無理でも、彼ら半身の悪魔使い達の反省後の姿で、善の側に協力を頂ける姿を、少し先の未来ですが描けそうです。これを教えてくれたあの世のF氏に御礼であり、協力し合える未来を待ち望んでいますと、ここに明確にしておきます。ネットが止められて以降のこん畜生な導きを頂き、心よりのありがとうございましたを贈ります。私は悪に決めつけた他者の理解が出来ていなくて、情けなかったのでした。
善と悪との争いに戻ると、結局悪魔達の望んだ未来の部分がかなりのレベルで成功するのですが、善の側は敵を騙すのに、半身の悪魔使い達の利益に溺れる愚かな姿を思いっきり利用しているのでした。
6万年前と3万年前に派手に騙した結果が、イスラムエリアとメキシコエリアを、悪魔が味方に取り込んだ部分です。これが目的で騙していたのですが、彼らは味方の情けなさについて行けないので寝返ったという演技にされているはずなのでした。
普通のこの世の勝負なら、2回騙したくらいで3回目など騙されないのでした。用心するからです。これが善と悪との勝負になると、未来の計画を使えていて未来に何が起きるのか予想出来るのに、抱え込む敵であるイスラムエリアとメキシコエリアを最後まで利用出来ると勘違いするのでした。未来の計画に寝返りが書かれていても、単に善の側が敵を利用したいだけで、利用出来る根拠がないとまで、誤解させているのでした。
信じにくいと言われようが、実際にこれが主因で、悪魔達は未来を失うのです。2018年以降に実際に寝返りがおきて、悪魔達は大きな地震を起こせなくされており、自然災害において善の側にほとんど対抗出来ないのです。アフガンと何もない海でのみM6クラスの地震が起こせるだけであり、昔はM8まで起こせた世界が激変したのでした。そして善の側の地震を恐れるので、これ以降顕著に、自分達の望む未来を作れなくされているのでした。
未来の計画に反映されない本音が、読み取れないのは仕方がないでしょう。自分達は決まっていない未来の存在の利用で、善の側を騙そうとしているのに、それでも敵の隠された本音にころりと騙される物が不思議なのでした。もちろん本質部分で利益に釣られるので、利益で誘導されている部分も大きくあると分かるのですが、結局多勢に無勢である部分が明らかになるように動かされて未来を失うのでした。
悪魔達の赤ちゃん生け贄の儀式による、血の結束が重要な理由こそ、こんな所にあるのでした。利益に釣られて裏切るし、元々多勢に無勢なので、取り込んだ味方を裏切らせずに利用する部分が重要だったのでした。
こう言った状況に気づく前の話ですが、イスラムの聖地カーバ神殿から、バチカン大聖堂に向けて、牽制の遺跡があるのです。これで内部抗争があると気づけているのですが、イスラム教がお酒や麻薬に溺れない部分を条件化して、悪魔達の味方になった部分を感じるのです。これで赤ちゃん生け贄の儀式に取り込むのも難しいでしょうし、トップレベルを引き込めたかどうかでしょう。敵に内通しているハメネイ氏がどうなのかは興味のあるところです。
メキシコはメキシコで、最大の地上絵が惑星ティアマトの割れる様子なのです。彼らは自然を奉じていて、惑星ティアマトを返せなのでした。善の側は6万年前のティアマトの破壊以降で世界に666を広げて惑星ティアマトの再生を誓ったのに、全く進まないどころかまた地球を破壊しただけで、お前らなんか信じられるか、でしょう。
悪魔達がどんな約束をしているのかは分からないのですが、文明の崩壊と再生をきちんと繰り返せの状況なのかと思います。せめて前みたいに地球を破壊するなでしょう。自然の強い望みだからです。
善の側は、日産自動車追浜工場に作り上げる、宇宙船の工場から宇宙に飛び立ち、隕石爆弾の威力を教えて、地上の核兵器を月軌道に移します。地上では核兵器の廃絶になるのでした。同時に惑星ティアマトの再生に向けても準備を始めるのであり、約60年後かも知れませんが、アンドロメダ銀河のとある星も再生出来る様に考えて、アンドロメダ銀河を訪れる事になるのでした。
2026年1月17日以降の数日後ですが、この場所でファティマの第三の預言の再現が起こされるでしょう。キリスト教とユダヤ教、イスラム教は、アブラハムの宗教として、イエス本来の隣人愛の教えに戻るというか、変わるのでした。そして、ここから見る獅子座のレグルスという1等星が、南中時の高度66.6度になるように選ばれています。
66はティアマトの半径で、666=37x18;370日一年と月の18周です。再びこの数値を世界に広めて、今度こそで人類は惑星ティアマトの再生に取り組むのでした。
悪魔達は、多勢に無勢なので味方が欲しくて、寝返り部隊に飛びついたのです。分かっているのだから上手く扱う必要があるのに、これが出来なくて負けるし、とにかく善の側が命を差し出して導く利益誘導と未来の誘導に狂わされていたのでした。
悪魔の本質部分は、神を名乗る悪魔であるヤハウエではなくて、ヤハウエは使い魔のレベルでしょう。これを使って悪事を力が正義に代えて肯定してきた、各民族の半身の悪魔使い達こそが、本質的な悪魔であり利益に溺れる者達だったのでした。イスラエルだけでなく、世界の政治家を中心にした問題だったのでした。実際に今のウクライナ戦争に見る様に、欧州の利益が米国の利益に加えて代表されるほどなのでした。これにリンクしているG7は崩壊するしかないでしょう。
ヤハウエはここであの世に追放で、配下に人間を持つことはもうないでしょう。悪魔を本質部分で滅ぼすのはこれからです。各民族の半身の悪魔使い達こそきっちりと更正する必要があり、再び悪魔をこの世に産み出さないように、未来を見て行く必要があるのでした。この世で力に溺れている者はたくさんいますので、彼らの更正も伴うのでした。こうして今の価値観で人々を更生すると、これを繰り返し続けると、新しい価値観が民族の神の中にも定着して、彼らが力が正義を手放せるところに進めるのでした。数世紀は必要かと思える程です。
ヤハウエが負ける理由の大半は、各民族の半身の悪魔使い達が利益と欲、力に溺れていて、力で何でも解決出来ると考える愚か者だったからでしょう。もちろん能力的には賢いのでしょうが、利益と欲、力に溺れている部分を善の側に利用されて、重要な作戦の目的地にたどり着けないのでした。この部分は過去2回の悪魔達の勝利では感じ取りにくかったでしょう。
もう一つが、正体がばれると悪魔として追放されるので、嘘ばれを防げる間しか未来を導けないのでした。この条件も大きな物であり、これこそ文明の崩壊と再生を繰り返すしかない理由でしょう。実際に嘘バレするのに長い時間が必要であり、今回は最後の逆転を望んで来ていたとしても、力が正義の前にこれを崩しにくかった現実は明らかなのでした。本格核戦争への誘導という、文明の崩壊を餌にされて、これに飛びつく中で崩される未来だったと言えるでしょう。
アンドロメダ銀河でもどうであったのかが比較したいところですが、これはあの世に預けてある人類の歴史と倫理を取り戻してからの、この争いにおける反省会での話になるでしょう。
神を名乗る者達の本当の姿とは、各民族の霊の集団であり、想念を共有出来る仕組みを使って意思をある程度統一して、この世を未来の計画に従い導く存在です。人類は一度肉体を失う進化をしたことが理由で、力が正義に溺れる者達を半分くらいの比率で、民族の内部に抱えているのでした。この力が正義な部分がこの古き悪しき価値観にこだわり、悪魔達を利用してまで、この世の支配を続けたかったのでした。
悪魔の特徴である、麻薬、性欲の逸脱行為、秘密結社と赤ちゃん生け贄の儀式までを半身の神が取り込むと、残りの半身は想念を共有出来なくなるので、ヤハウエと聖母マリア様にイエス様のように、2つに別れた集団にならざるを得ないのでした。
力が正義の観点からは、この使い魔程度の悪魔達に利用価値があったので、ここまで世の中を狂わせたのでした。私達人類はこれを直すために、肉体を失った価値観である力が正義を手放すところです。半身の悪魔使い達は、力が正義で肉体の覇権を奪いたかったのですが、悪魔の欠点と、力が正義の欠点を突かれてここに負けて、無力化される流れに乗るのでした。
この記事の途中で使った以下の表現も長いこと使ってきた物です。やっとこの変化に向かって進めそうです。
西側の現実 資本家の、資本家の嘘による、資本家のための政治
東側の現実 権力者の、権力者の嘘による、権力者のための政治
双方に共通する(権)力を乱用する姿 強者の、強者の嘘による、弱者から収奪するための政治
双方の求める変化 人民の、人民による、人民のための(嘘のない)政治(人民=国民=people)
これから大きく価値観が変わる社会に進むでしょう。その中では常識まで変わるので、今後もどんな新しい価値観が、その変化の中から産み出されてくるかは分からないでしょう。利益と欲に溺れることなく、力が正義などにも惑わされずに、未来に向かって進んで行くことになるでしょう。
常に自らを振り返りながら、新しい価値観も取り込んで、未来をより良い永続する平和な社会として維持して行きましょう。強者から弱者まで、支え合うのが本来のこの世の姿であり、力のある「物」が君臨しても、利益と欲で未来を破壊するだけだったのでした。
この種の民主主義のふりした明文法を無視する人治の独裁を、支配の宗教も含めて私達は追放して、情報公開が支える公平で公正な民主主義のもとに、「法治」として社会を再構築することになるのでした。宗教はこの世とあの世を理解して、私達が生きる為の哲学に変わって行くでしょう。善と悪との大きな勢力の争いを離れられるので、本来の姿を取り戻せるのでした。惑星の再生も含めてやるべき事はたくさんです。永続する平和な社会のために、私達の子孫のために、皆で頑張りましょう。
ホツマツタエには大きく助けられました。「はじめてのホツマツタエ」3巻の著者の今村聰夫氏に改めて御礼です。この歴史書を探し出された松本善之助氏にも御礼です。他にも存在しているヲシテ文字の古文書が見つかることを願っています。伝説の法隆寺の伏蔵を筆頭にして調査が必要で重要しょう。私達の歴史を取り戻せるからです。
少し手間取るでしょうが、暗号解析ソフトに取り込んで、中身の組み込み情報を調べる予定です。多くの未来などの情報があると判断出来たら旧約同様に3万円くらいで市販しますので、先史文明の科学に触れてみて下さい。旧約聖書は5文字ルールですが、ホツマは4文字にするなど工夫をすることになると思えています。可能性は大きくあると考えていますので、お楽しみにです。
あと、こちらの利益は量子コンピューター開発に投入でしょう。PrologAIのソフトだけでも資金的にはかなり大変でしょうが、並列処理データーベースのハード開発も含めて暗号を作れる所までを公私で頑張ります。
稲生雅之
ペンネーム イオン・アルゲイン
先史文明の遺跡と書物が現代の私達に強調したい極移動とティアマト破壊の証拠1~3