太陽動画の奇跡を起こす存在を仮定すると自然の女神様には今伝えたい事がある2 3月11日 3月12日追記

 長い話にならないように、解析結果を箇条書きで説明します。

1、あの世における神の定義とは、この世の物や生き物を支配する能力を持つ者を指す。

2、人間として成長したら霊の集団としての神に加われる様子ですが、神という統一した基準があるとは思えない。神とは1、の支配こそが、他者との違いになる。

3、今回の争いでは、神を名乗る悪魔であるヤハウエ神は、この世の支配下の人間を失うので、神ではなくなり邪霊の類いに落ちる。他の霊達はヤハウエを神とは見なさなくなる。

4、自然の神は、星や生き物を支配して、人間は支配しない。人間の神は人間を支配しそれだけになる。双方膨大ならせんの力を使えるので、一時的に人間の神が地震を起こしたりも出来るが、普通は大きな事は出来ない。自然に逆らう大地震は起こせないという意味です。

5、自然の神は命の循環と食物連鎖を適切に扱うことで、自然の命を億年単位で永続することが出来る。十億年単位になると、環境の大きな崩壊が必要になり、生命の大絶滅が起きることが多くある。

6、これに対して人間はもっと短い単位で文明を崩壊させて、星をも破壊してしまう。アンドロメダ銀河で命を育む星を2つ破壊して、1358万年以上が過ぎてまた、惑星ティアマトを破壊している。1358万年は遺伝子の安定度テストなので、これを抜くと数万年で文明を崩壊させて、星まで破壊すると言える。

7、自然は人間を自然の循環に取り込むことで、科学技術で十億年単位の生命の大絶滅を止める事を希望している。これは人間の遺伝子を永続させるためでもあるが、そういった場所を産み出して、新しい進化の道を進むことを望んでいるように見える。

8、人間として他者を滅ぼす今のあり方を止めない限り、自然と共に十億年単位を生きることは出来ない。これが可能にならないと自然としては人間とは共存出来ないという事になる。力が正義を手放して他者との協力を模索する必要がある。他に永続する道はない。

9、自然は強者から弱者までの様々な存在を抱えてきたので、どうすれば食物連鎖の中で命の循環を永遠に保てるか、長い経験に支えられている。これと比較すると人間は人間だけ突出した能力を持つので、自然を破壊しても何も感じることはなく、新しい星を求めて来たのかも知れない。ここに人間は強者から弱者までの共存を学べていない部分が重なるのである。強者総取りの力が正義で、この世界を生きて来たのだと思われる。他者への思いやりの感情は、自然の方が深い物を身につけており、人間との間に差があるので、紹介した掲示で諭されるのである。

10、その結果で人間はこの世で永続する肉体を持てなくなる所まで、肉体を持つ生命として劣化したのであり、絶滅する前に自然に協力を求めて今があると思われる。

11、永続を考える人間は自然に協力を求めているのに、力が正義の古き悪しき価値観の者達は、永続を考える人間達に文明を作り上げさせては、それを崩壊に導き自分達が繰り返し利益を上げる世界を望んだ。これがミロク大神様の半身の悪魔使いと、神を名乗る悪魔であるヤハウエの姿である。

12、古い神とは、ギリシャ神話のゼウスやヘラ、北欧の神話のラグナロクを導く者達でしょう。文明と世界の崩壊と再生を望み、自己の利益に溺れる者であって、弱者を踏みにじるのでした。今の価値観ならゼウスやヘラの行為は牢屋で償えです。この先は民主的に他者を尊重し、強者から弱者までの共存を可能にするのでした。

13、神とはこの世の「物」を支配する能力の持ち主であり、慈悲深いとか、高次元だとかは意味がないのでした。賢いも何もなくて、その力でこの世の物を支配する能力を持つことです。私達は宗教書に書かれた全知全能的な存在を神だと考えるのですが、現実的な神を名乗る者とは、宗教の神にはほど遠いと言えるでしょう。思いやりもクソもなくて、ただただまずは力だったのでした。そしてここから「力が正義」が生まれたのでした。
 不遜を承知の上で、神とは死んだ奴らの集団だと書いてきていますが、これで正体なのであり半分くらいが他者との共存を求め、残りが「力が正義」でミロク大神様を始めとした民族の神々の中身の姿でしょう。

14、「力が正義」のこれだけをこの世とあの世でかざすと、文明も環境も破壊するのみなのでした。戦 争いとゆう 暴力や 殺戮ではない道を選ばないと、命の循環を平和で永続した物にする事が出来ないので、今ここで「力が正義」の古き悪しき者達が、他者との共存が出来る様に変わる所なのでした。

15、あの世には、現在のすさんだと書けるこの世に来る勇気のない魂がたくさん居ると思われます。加えて多くはあの世の「力が正義」の中で楽しく存在しているという状況ではないのでしょう。前記事の結論で書いたように、これから宇宙に民主的な共存の価値観を広げることで、あの世にもそれを取り込んで、あの世側でも多くの存在達が、楽しめる社会を求めているのではないかと思います。

 神とは宗教書にでっち上げられている存在でもあり、その本質など先史文明時代の科学と歴史を取り戻さないと、深い正確な理解にはならないでしょう。それでも概要を教えたいらしくてこの記事となりました。この部分は後でまとめる生きる哲学にも必要になるので書かせているのだと思います。この世の姿を知る上で避けて通れなかったのでしょう。
この記事の転載ここまで

 この話にはこの記事向けの続きがあるのです。これを書かせたかったのが、こん畜生な、神を名乗る存在達でしょう。自分達の反省なのに、人間を使うのでした。こう批判しても現時点では仕方なしであり、ジェド柱完成後には自分の口から反省を告げよです。
 私達人間にも、ここで諭された「未来を続けゆくためにも 戦 争いとゆう 暴力や 殺戮ではない道を選べ」に相当する共生を重視する概念がまだ経験として持てていないのです。その続きで、これがなくて神を名乗るかというレベルでしょう。
 あえて自分も含めて連中と書くのですが、共生という未知の物を求めることまでは出来ていて、これを未来の計画表に書いて、求める目標に出来ています。しかしながらこれは絵に描いた餅であり、これを現実化して、たくさんの人々がこれを現実として学び、その結果をあの世に持ち帰って、神を名乗る存在の経験にするからこそ、これが身になり今後の未来をその方向性に導くのでした。
 これでお分かり頂けるでしょう。今の神には自然との共生を現実化して行く意志はあれども経験などないのであり、この世の私達人間が自然と共に学んだ物を、私達の死後に自分達の経験に加えるしかないのでした。これで私達人間に対して全知全能を偽装する神を演じるなど、お笑いの世界なのでした。
 繰り返し書くように、私達人間はあの世に置いてきた歴史と経験、科学と倫理を取り戻さない限りは、神を名乗る存在に経験不足で馬鹿にされる存在です。ここでは現実的にも無知を馬鹿にされるからこそ、悪魔を辱める為と称して連中が喜ぶ嫌がらせを繰り返し繰り返し、強制されながらも、連中を適切に批判することが出来なかったのでした。非常に悔しい思いでここに立つのです。
 神の持たない共生の経験は、これから私達が作り上げるものであり、分かりにくくてすみませんが、自然との共生において畜産が変化して、牛豚鳥の肉食が減る部分を私達が体験することで、自然との共生を学ぶ部分が重要なのでしょう。個人個人が、自然との共生のために、彼らの生きる尊厳である子育てを守り尊重することを学ぶのです。この結果でどこまで自然との共生が上手く行くのかは、結果で語る部分でしょう。
 ここではその結果を楽観的に見ており、自然と共に宇宙に広がり、生きる命の喜びをどんどんこの世界に広げて、様々な魂達の喜びの循環を、どんどん広げられると考えているのでした。
 この記事の基本に戻ります。2つほどを強調しておきたいのでした。

1)ミロク大神様が口にする、この世を正す誠がたった一厘しかないなら、残りの九分九厘はどうしようもない「クズな神の嘘」で出来ていて、現実的にも神を名乗って人間を騙す、生け贄劇場だったのでした。私達人間は生け贄になることで悪魔を騙して、勝利をつかむのであり、誠の一厘の作戦など、智慧よりも苦しみに満ちた、人間達の生け贄で成り立っている現実が隠されているのでした。神の人間を犠牲にした綺麗事など、聞きたくないと書けるのです。
 神を御先祖様としてたたえることも必要ですが、私達人間が、特に普通の人としてですが、苦しむ死を未来の計画として受け入れて悪魔を誘導してきた現実こそ、善と悪との争いに勝利を導く部分を明確にしたいのでした。
 悪魔達が目先の利益に溺れているので、利益で誘導される部分を、命を失う苦しみで、その悲しみの中で私達人間が勝利に向けて導いてきたのでした。この中で神は苦しみから生み出されるらせんの力の利益に溺れ、これを喜びとしてきたのでした。神とはこの世から利益を集める定めなので、利益に溺れた自分を反省することが難しく、利益に溺れて人間を犠牲にしてきた過去のアンドロメダ銀河の姿だったでしょう。

2)今の神を名乗る民族の御先祖様の存在達に、「未来を続けゆくためにも 戦 争いとゆう 暴力や 殺戮ではない道を選べ」と言う批判が自然から向けられていたのであり、彼らにはこれが出来ていなくて、アンドロメダ銀河でのとある星で未来を失っているのでした。この責任をきちんと取りましょう。それは悪魔達に勝利することだけではないのであり、自然との共生を達成することなのでした。
 これはこれから私達が現実化する部分であり、自然との共生において畜産が変化して、牛豚鳥の肉食が減る部分を私達が体験することで、自然との共生を学ぶ部分が重要なのです。今の神にはない価値観であり、この世の大多数である人間の私達が体験してあの世に持ち帰るべき、重要な変化でしょう。この結果で恐らく自然との綺麗事ではない共生を達成出来て、これを宇宙に広げられる目処が立つのでしょう。
 今の神の中身とは、アンドロメダ銀河で未来を失った価値観で出来ているのであり、これを信じても虚しいのでした。その続きで未来を求める願いこそが神の中にもあるのですが、利益に溺れる神よりも、人間こそが自分の生きる地である未来を守りたいのでした。

 私達は過去の失敗に向き合って、新しい未来の現実に向き合う時を迎えているのです。今まで出来ていなかった、「未来を続けゆくためにも 戦 争いとゆう 暴力や 殺戮ではない道を選べ」という未来に進めるのでした。
 ウソで出来た、人間達の生け贄劇場こそ今を導くのであり、私達は過去に向き合って現実の姿を考える時でしょう。
転載ここまで

 人間は、信じにくいでしょうが、アンドロメダ銀河でも同様に善と悪とで争っており、この時は双方が滅んだのでした。善と悪とで分かれて住みたかったのでしょうが、悪魔達は善の側に寄生する物なので、その希望ははかない夢だったのでした。結局自分の事を考えていたのであり、世界のあるべき姿を追求する部分が出来ていなかったのでした。これを自然に諭されて、ここ地球でやっと悪魔達をあの世に封印して、文明を浄化する所に進むのでした。
 人間の姿も、日本人の今の姿として振り返っておきます。反省の材料にくらいはなれるでしょう。ニュースになれなかった以下の記事からの転載です。

質量制御の機械とジェド柱霊界ラジオに加えて暗号入りの宗教書と歴史書も先史文明の遺産である5
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3201

 悪魔の特徴は大きく3つです。今後の追加があれば見直しに応じて追加修正します。

1)バレないつもりの嘘を積み重ねて、嘘を真実に変える詐欺を得意とする。

2)無責任体制を作り上げて、誰が悪事を働いているのかを、組織の外部からは分からなくする。悪事を隠す機能の大きな一つです。

3)隠れて暴力を使う。権力を利用してこれを隠したり、出来る事は何でも行って、他者を脅すとかも含めて、自分の犯罪を隠す。使う物とは麻薬であり、人身売買の幼児性愛、変態性愛、そして秘密結社である。反社会の暴力組織だとも言えるでしょう。

 嘘と無責任と暴力こそが、悪魔達の力の源泉であり、ここに麻薬や人身売買までが加わるのでした。赤ちゃん生け贄の儀式は即、悪魔の印です。麻薬も被害が大きいので4番目が相応しいかも知れません。ただ、麻薬はこれから世界的に撲滅の流れでしょう。

 以下元記事の紹介です。その後で免責条項の解説です。

ジェド柱を使って12の陰謀論を超えると核戦略を無効化するUFO技術を推進できるようになる1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2997
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2998

中略

 この記事としては最後に、もう一つの目的である、免責条項を導入して悪魔の側に立たざるを得なかった人々に、自白を求める部分の解説です。
 日本は明治維新の時から、英国の武器の導入で、キリスト教の負の仕組みを持ち込まれているでしょう。天皇が入れ替わっても良ければ、武器商人としての坂本龍馬の正体が隠されており、嘘にまみれた歴史が残るのでした。武士が腹切りしていた時代とは様変わりなのでした。
 卑怯な生き方でも力があれば良いという、マキアベリの考え方がどんどん広がったのだと思います。力があれば何でも許されると勘違いしており、悪魔の嘘と無責任を利用してどんどん西洋化が進んだ部分は間違いなしでしょう。
 大平洋戦争において、その始まりの真珠湾攻撃は、敵に内通したヤラセその物であり、この成功を喜んでも意味がないのですが、今はこの歴史観で溢れています。これを可能にした内通こそ唾棄すべき物ですが、まだ理解されないでしょう。外務省は開戦の電報を意図的に30分遅らせて、米国をここでも喜ばせているのでした。
 歴史の流れとしては、日ロ戦争も英国がロシアの弱体化で日本に協力し、バルチック艦隊につきまとって疲弊させたことが大きな勝因です。東郷平八郎氏には英国の言う事は聞けば間違いなしが信念化していたでしょう。大平洋戦争で邪魔になるのでした。
 こうしてみると、軍部と外務省の留学組こそ売国奴になりやすいでしょう。日英同盟は消えたのですが、ここから大平洋戦争には負けるという信念が、留学組には生み出されたでしょう。彼らの無責任な秘密結社と言える物こそが、真珠湾攻撃の内通を産みだし、山本五十六は龍馬同様に用済みになって暗殺されたのレベルなのでした。彼らの必敗の信念こそが、通商破壊を行わせず、敗戦を導くのでした。隠されてきた軍人と官僚の悪魔の姿でしょう。
 歴史を学んだ後の非常に長い時間、敗戦を直接的に導いた、商業用船である通商破壊を行わない理由が分からなかったのですが、ここまで進んでやっと彼らの無責任な秘密結社こそが、これを軍部に口先だけの介入で強要できたのだと分かったのでした。売国奴を見つけるという悲しい結果でした。綺麗事の勝利だったのであり、嘘の綺麗事に注意すべしが、ここにある未来に向けた教訓です。
 こういった卑怯な連中の先に、今の政治があるのであって、米国の言いなりで腐敗こそこの世界の姿であると考えてきたでしょう。ここに正義を持ち込むのは本当に難しい話だったでしょう。ここに分水嶺があって、悪魔を良しとするかどうかだったのでした。

 本当の姿として、米国に奴隷にされているのですが、他方でこれを利用して、自分達の力にしてきたのも歴史的な現実でしょう。過去の姿には向き合う必要があるのであり、責任を求められるのでした。
 今まではメディアを制御出来る力があったので、子宮頸がんワクチンの嘘も、mRNAワクチンの嘘もバレなかったのでした。司法のウソなど暴力装置の働きでしかないのでした。
 ここが崩れる以上はもう自白するしかないでしょう。何をやっても逃げられないと観念して下さい。これはジェド柱がもたらす変化です。価値観が180度変わる様な物であり、運の悪さを嘆くしかないでしょう。
 ここで反省、自白しないで自殺に逃げると、あの世の悪魔達の招待席に呼ばれて無間地獄に入りやすいでしょう。彼らは捲土重来のつもりでスカウトに励むのですが、結果は無間地獄ですので今こそ反省が重要なのでした。
 この世で反省せずに、あの世で反省するからいいやは、地獄への一本道でしょう。この世で反省していないのにあの世で反省したは、この世と同じ嘘でしょうと言われるのでした。この時あなたはどうしますか。涙を流しても演技でしょうと返って来るのです。
 どうかこの世で反省できるように、未来のことまでを考えて下さい。中略。
 この世とは、神の半身でさえ力が正義に溺れる程の世界です。法の正義と言えば良い物は、やっとこれからこの世に広がるのです。過去の悪魔な姿はもう続かないのであり、ここで改心してこその、今後のこの世の人生です。あの世よりも楽しい部分があるからこそ、この世にはたくさんの霊的存在が来ているのでした。端的にはこの世は物質なので、食欲と性欲でしょう。こう言った物を卒業できていても、時々遊びに来られて魂にとっては休息かも知れないのでした。あの世のことを全て忘れて、しばらくくつろげるという意味です。
 あなたがどんな人生でどの様に苦しんでいるのか分かりませんが、必ずあなたを導いた守護霊達がいて、彼らが悪魔の側だと嫌でも悪魔の生き方です。ここから反省を求められるのですから苦しくて当然なのでした。この世で楽しいことがあったのであれば、それを再び味わえるようにするには、ここで罪を償うしかなく、善の側に移れるのでした。
 苦しいと言っても人生の残りの数年から数十年でしょう。魂は永遠の存在なのでこれと比較すると、実際には夢幻のごとくなりです。出来ない事を押し付けない善の側ですので、反省して善の側に移ることをお勧めします。再び物質世界の生きる喜びを味わえるでしょう。どうか自殺に逃げず、責任を全うしてから、あの世に帰って下さい。
転載ここまで

 こちらが時々紹介してきたF氏ですが、彼はとにかく、何故だか分からないのですが、悪を救いたいと常々口にしていました。心理分析としては直ぐに自分が救われたいのだと出てくるのですが、秘書に片っ端から手をつける女狂いと合わないのでした。力が正義なので、昔は何をやっても健康面も大丈夫だったけど、力を失うと反感を買った他者の思いに苦しめられるを、対外的に見せる役割を買って出ているのでした。未来を失わされた女性の恨みも深いでしょうが、これを利用してまで、身内の悪魔達に反省を促しているとは言える状況だったのでした。
 この演出には大きな意味があり、善と悪との勝負が着いて悪魔達の善の側に寄生する生き方はもう無理になるのです。悪魔が悪魔らしく振る舞えるのは、「未来の計画を利用して」悪事を働いても、その結果のこの世における因果応報の報いを、受けずに済ませられたからなのです。これが出来なくなったらどうなるのか、因果応報が出る物は直ぐにとは言いませんが、必ず出る世界に変わるのでした。この実演だったと言えるでしょう。
 もちろん因果応報には輪廻転生を跨ぐ物があって分かりにくいのですが、これも込みで、過去の罪を償わせるのが、これからの善の側の導く未来の姿です。従い彼の罪は女狂いの例ですが、霊障で頭がおかしくなって、自殺に追い込まれるレベルに苦しんだのだと言えるのでした。
 彼は立派にこの実演を終えてあの世に戻ったのでした。現実の世界の変化が悪魔の側の人々にとっては非常に大きな物になると、因果応報の本来の姿として、もう避けることなど出来ないと知って欲しいのでした。

 江戸時代は各地の藩が組織の自衛のために目付役を置いていたのでしょう。今では犯罪隠しのために目付の機能は失われており、司法は実質的には批判されない絶対権力化しているのでした。医療行政もよく似ているので嘘が横行するのでした。目付の機能を如何に回復するかはこれからですが、国民の監視を効果的に反映する、彼らを監視する組織が必須でしょう。絶対権力として腐敗したのですから、彼らの犯罪を裁く仕組みは外部化であり、国民が行使すべきなのでした。
 あとは署名による司法権行使も必要であり、個人が大企業を相手に不当な行為を訴えられるようにすることもまた必須でしょう。これは個人で訴える内容に応じてですが、例えば署名を1万件集めたら、国費で情報公開の裁判をするという仕組みです。個人を弱者として踏みにじっている今の仕組みを変えないと、トヨタの誤動作隠しに代表される様な資本の嘘、広告宣伝費の宗教による支配がなくならないのであり、強者から弱者までが共存出来る民主主義の基礎になるでしょう。
転載ここまで

 日本も戦争に負けたことで、西洋の悪魔的な支配を内部に取り込んで今があるのでした。これをこれからはき出す必要があるので、免責条項までを提案しているのでした。大きな変化になるくらいは誰にも予想が出来るでしょう。
 自然の女神様こそ、この人類の大きな変化を待っているのでした。人類の責任が問われる状況でしょう。
 元々人間の肉体は、腸の部分に自然の微生物を体重の10%前後も抱えているので、自然の環境と不可分の存在です。自然が破壊されてしまうと人間はその肉体を維持出来ない存在なのでした。悪魔達は、またどこかでやり直すのでそれでも良いのでしょうが、善の側の人間としては永続する平和な未来を作り上げたかったのでした。
 まもなくその時でしょうから、自然と共に未来に向かって進めるようになることを願っています。本日は停電の9日目であり、電気が回復すれば天秤を使って質量制御の動画を撮ってニュースを再投稿するだけです。準備は出来ているので、先に進みたいのでした。神と悪魔でここの仕事を邪魔している所でしょうが、自然の女神様の取りなしでもう終わりにして欲しいのでした。資金繰りのお願いを繰り返しておきます。

 合計4万6千円ほどが必要です。1.5倍化を諦めても3万5千円ほどが停電とHP維持費で必要です。人間としての助け合いで先に進めるとありがたいのでした。2割くらいの利益を乗せて一ヶ月後に返済出来るでしょう。先に進めるように、資金繰りへのご理解とご協力をお願い致します。3月11日で15年目の大地震の節目です。ここでニュースになる変化が起こせるとありがたいのでした。ご支援頂ければ幸いです。

ゆうちょ銀行
記号10560 番号39920511 イノウ マサユキ
三井住友銀行
船橋支店 普通預金 7055954 イノウ マサユキ

3月12日の追記
 書けていなかった、自然の導きと言える部分に気づけたので続きです。
 「未来を続けゆくためにも 戦 争いとゆう 暴力や 殺戮ではない道を選べ」こそが未来を導く部分でしょう。先史文明の存在から導いた質量制御ではニュースになれなかったのですが、記事を書き直して、「質量制御と回転磁場による海中通信の進歩により隕石爆弾と通信魚雷で核兵器の廃絶に進める1~3、補足1、2」を書けた所です。
 ここで見直してみると、新しい記事としては地上での核兵器の廃絶と核戦争の消滅を求めていることになるのでした。ここに導かれてきたのであり、先史文明の存在よりも、もちろんのこと、自然にとっては戦争のない平和な世界が望みでしょう。
 この先常温核融合技術が立ち上がると、実験室でプルトニウムを生み出せるように変わるので、テロリストが簡単に「こっそり」と核兵器を作れるように変化します。避けられない変化であり、地上での核兵器を廃絶出来ても、テロリストが宇宙でこれを利用する部分は防ぐことが難しくなると予想しているのでした。隠しても意味がないので書いています。
 地球環境を守るために、地上からの核兵器の廃絶は、原発も含めて達成出来るでしょう。自然の女神様の願いでもあるからです。宇宙においてはどうなるのか、直径1km長さ10kmの宇宙ステーションに、回転の生み出す人工重力で人が移住出来るようになると、こういった宇宙ステーションがテロリストの核攻撃の対象になるのでした。これを防ぐ努力も重要になるのです。
 質量制御と常温核融合の技術の進展は、世界でもGDPを2倍4倍と成長させるでしょう。隕石爆弾の費用と核兵器の費用は比較にならないので、経済成長を非常に大きく犠牲にしない限り、今の核戦略など維持出来ないのです。これを許す国民など、どこにもいないでしょう。
 軍事に資金を投入することの無駄に気づくので、世界の国々が経済的な発展を求めるように変わって、不公正な商習慣と強者の強欲が生み出してきた貧困が、どんどん減らせるでしょう。未来にいおいては、この民主的な社会の利益の分かち合いこそが重要になり、テロリストを生み出す貧困という環境を、どんどん減らす必要があるのでした。
 今の自由主義は、貧富の差を固定化する仕組みを抱えており、貧困を低価格な労力として利用してきたのでした。自由貿易と口にしても、そこにある不公正、不公平など資本を持った強者に踏みにじられてきただけの物だと言えるのでした。

 未来は、この部分も含めて変わるでしょう。911同時多発テロの責任を取ることで、米国のドルは基軸通貨ではなくなるでしょう。その結果は自由貿易体制の崩壊でもあり、貿易の本当の姿が、ここまで進んで明確になるのでした。ドルは負債を隠して、ドルの利益を限界まで求めただけの張りぼてだったのでした。
 関連する記事もたくさん書いてあります。地域通貨同盟で、ブロック経済的な物が世界に数個生み出されて、まずは域内貿易を活性化するでしょう。ドルを通して他国の通貨を利用出来た便利さは消滅し、貿易の成り立つ範囲で通貨を交換する程度に変わるのでした。ドルの隠された負債が生み出してきた、有り余った通貨による投機などあり得ない世界です。ここから長い時を経ると、単一通過に進める可能性まであるのでした。これは可能性ですが、世界の経済をさらに成長させる役割を果たすでしょう。
 戦争から経済成長に目を向け直す時でしょう。「未来を続けゆくためにも 戦 争いとゆう 暴力や 殺戮ではない道を選べ」の言葉はその通りであり、地球の命達を守り、私達も自分の社会を守り、自然と協力協調することで、永続する平和な未来に進んで行けるでしょう。変化の時はまもなくであり、善と悪のと長き争いに決着がつくでしょう。これを導きとして書かせたくて、今の停電10日目の苦痛があるのでしょう。ニュースになって永続する平和な未来に進めることを願っています。

稲生雅之
イオン・アルゲイン