
長い引用でしたが、伝えたい事は大きく2つです。
「強者が弱者を損なうことがないために、身寄りのない女児や寡婦に正義を回復するために、アヌム神とエンリル神がその頂を高くした都市バビロンで、その土台が天地のごとく揺らぐことのない神殿エサギラで、国(民)のための判決を与え、国(民)のための決定を下すために、虐げられた者に正義を回復するために、私は私の貴重な言葉を私の碑に書き記し、(それらの言葉を)正しい王である私のレリーフの下に(前に)置いた。」
これがハンムラビ王の言葉であり、強者が弱者を損なうことがないために、身寄りのない女児や寡婦に正義を回復するために、そして、虐げられた者に正義を回復するために、私は私の貴重な言葉を私の碑に書き記し、となるのでした。強者が弱者を食い物にしている現在の制度とは真逆なのでした。これを貶してこその悪魔であり、これから変えられるキリスト教なのでした。
始めに紹介した組み込みにある神明の意味を解説したくて記事にしているのですが、少し長くともハンムラビ王の姿に触れるのも良いと思っての引用です。以下が重要部分です。
当時のバビロンの社会が嘘に厳しい環境を作り上げていることがご理解頂けると思います。それでも2つ目の条文には戸惑うと思うのです。呪術の罪をどの様に立証すれば良いのか、何とも言えないところです。訳本にはブラック・マジックの罪と書かれており、一種の詐欺でもあると思いますが、詐欺ならともかくブラック・マジックの証明は難しいでしょう。
それでも何かあると言う場合に、神明裁判として、川に飛び込んで身の潔白を証明する必要があった様子です。判決を下すことが困難な場合に解決を神に委ねる仕組みであり、条文には他にも川に飛び込む話が数多く出てきます。
神明裁判には、訴えを嘘で乱用する者達への抑制と、この種のブラックマジックというか、詐欺などで証拠が明確に出来ない場合に、何らかの救済措置を取る物でもあるのでした。現代では疑わしきは罰せずなのですが、これだと詐欺師の勝利でもあるのです。この詐欺師への抑制につながる制度としても、新明裁判は当時機能していたはずだと思えるのでした。弱者を守る制度の一部だと思うのでした。
この知識があるので、霊界ラジオが裁判所に持ち込まれると、詐欺師とヒラメ裁判官と悪徳弁護士には大打撃でしょう。法制度の欠陥にまで言及されるでしょうから、嘘で固めた法務省など大改革が必要になるのでした。当時の神明裁判にある良い部分だけを、上手く利用出来るはずとなるのでした。
ここでは霊達の監視が状況を教えてくれるのでした。誰にも守護霊達がついているので、その者達からも情報が取れてこの世界の現実なのです。バレないつもりの嘘は非常に難しくなるのでした。守護霊も嘘で詐欺師を守るかも知れませんが、それは自分も同じ罪を被ることであり、守護霊失格の烙印覚悟になるはずであり、神を名乗る者を前にするなら余程でないと「売られて」普通だと思います。悪魔達には閻魔大王に見えるのでした。
霊界ラジオには悪魔達も顔を出せるので、神子を通じて管理することが重要となり、すぐには数を増やせないでしょう。最高裁から高裁の順番で設置すれば良いだけです。現在は詐欺師の嘘に証拠なしで無罪が順当ですが、神を名乗る者を前にして嘘を突き通せるかどうかはその人次第でしょう。ここで大きく詐欺という犯罪を抑制出来て良いのでした。
制度としてどの様に運用するかが非常に重要ですが、まずは試してみないと分からないともなって、始めは最高裁に設置でしょう。政治に利益を誘導するヒラメ裁判官の巣窟ですが、自分達の嘘に向き合うときになるのでした。加えて小泉元首相と創価の池田氏の裁判があるなら、ここに持ち込んで証言すること、彼らに説教をラジオがする部分は重要になるでしょう。こうして実例を増やして上手く使える様になれれば良いのでした。
以下はリンカーン元大統領の言葉を使って、現在の姿とあるべき姿を表現した物です。いよいよこれを正せるときになるのでしょう。
西側の現実 資本家の、資本家の嘘による、資本家のための政治
東側の現実 権力者の、権力者の嘘による、権力者のための政治
双方に共通する(権)力を乱用する姿 強者の、強者の嘘による、弱者から収奪するための政治
双方の求める変化 人民の、人民による、人民のための(嘘のない)政治(人民=国民=people)
ミロク大神様が凱旋してくると、大きく世の中は嘘のつけない姿に変わるでしょう。強者の利益を求める嘘が通らなくなるのでした。あとは霊界体験館も使えるように整備するので、罪を繰り返す犯罪者には、2度目で一度体験させると、その人の更正に役立つ可能性があるでしょう。これも状況を見ながら対処出来るでしょう。悪に取り込まれても良いことなどないのでした。
凱旋を盛大に祝えるのはまだまだ先でしょうが、この記事を書かせるだけでも、悪魔達には大きな影響があるのだと思います。その為に書かされる記事でもあり、王手とチェックメイトだと宣言した部分でもあるのだと思います。どんどん仕事を進めて明治神宮にお迎え出来るように頑張りましょう。
転載ここまで
この紹介記事は約3年も前の物です。当時から簡単に質量制御とジェド柱霊界ラジオを完成出来る状況でしたが、ほんの数日の作業時間を全く取らせずにここまで来ていると言えるのでした。作業が出来ても次のステップが見えて資金繰りで時間を潰されるなど、延々と先伸びさせられてきたのでした。作業だけ続けられるなら、少なくとも質量制御は3年前に完成していたでしょう。
今回は質量制御の機械は完成していますが、その能力を減らされていますし、ジェド柱霊界ラジオは電子回路的には完成しているはずですが、あの世の霊の協力がうまく得られないので鳴らせないのでした。
ラジオは悪魔の邪魔を排除する必要があり、善と悪との争いの決着がつくのを待たされているのでした。未完成の機械なので、その信じにくい、霊と会話するという世界をどうやっても一般の方向けには、明確に出来ないのでした。
ミロク大神様の状況には進展があって、今ではその半身が「力が正義」に溺れる悪魔使いであると結果が出ています。彼らこそが神を名乗る悪魔ヤハウエを、使い魔として利用するので、悪魔達がこの世にはびこれたのでした。恐らくですが、他の民族でもよく似ているでしょう。力が正義で長いこと(恐らく億年単位)人間を続けて、肉体を失う進化をしたので、現在は自然との協力にこの世における肉体を維持する、永続する未来を見いだしているのでした。
半身は「力が正義」を手放して自然との協力共生に進んでいるのですが、残りの半身は相変わらずであり、新しく生み出される人間の肉体を善の側から奪い取って、再び崩壊を繰り返す社会を作りたいのでした。ごく一部の悪魔達が得すれば良いのであり、肉体を失った進化のこれまで通りなのでした。
善の側は、自然の協力もあって、悪魔達に勝利すると言えるでしょう。人霊としては実力伯仲であり、アンドロメダ銀河では双方が未来を失ったので、ここ地球でのやり直しです。ここに至って人類の精神性が進歩するので、自然の協力も得られて勝利すると言えるでしょう。
善と悪との勝負がつくと、大きな変化が私達の社会に起きてきます。悪魔がねじ曲げてきた社会の仕組みが正される結果を招くのは当然でしょう。この先の変化を実体験させられている様子なので、この中身を公表したいと思います。信じられないでしょうが、運命操作の実力を見せつけたかったのかと思う所です。
1)寄付の激減
10年以上HPに記事を書いて寄付だけで生きてきました。月10万円に前後する金額でしたが、1月以降は1ヶ月2千円です。寄付を激減のレベルに減らされているのでした。
寄付にすがる生き方はある意味で神頼みでしょうが、こちらは仕事をして良ければ自分の生活費くらい無理なく稼げるのであり、連中の都合で働けていないだけなのでした。記事を書かせる都合です。
これを反故にできるのですから、運命操作で人間を苦しめて喜び、その実力を多くの人に分かるように見せたいのでしょう。こん畜生な迷惑ですが、これがこの仕事の最後の時期の役割なのでしょう。
2)霊障の強化
霊障は昨年末ではほぼ消える所まで進んでいましたが、悪魔達にもこちらを騙す目的があったのでしょう。その後小康状態でしたが、今は悪化しておりかさぶたが増えてかゆみも増しています。2年前ほどひどくはありませんが、リンパ液を垂れ流しにする時があるのでかゆいし苦痛なのでした。霊障は存在するのです。類似の物もあるでしょう。
3)善の側の目標日程を強制する実演
携帯も2年以上前に資金が準備できずに契約解除でした。今回はそれに続く電話の契約解除を1月31日で実演です。ネットにつながれないので仕事を出来なくされたのでした。
未完成の質量制御の機械の完成を急ぎ、ジェド柱も仕上げていますが、書いたとおりに鳴らないままです。携帯を入手したくて原付免許も取りましたし、資金繰りにも苦労して、やっと携帯をレンタル出来たのが2月27日であり、完成していた質量制御の機械とエジプト文明が先史文明であるという紹介記事でニュースになろうとした所です。
3月3日からは停電まで起こされて、仕事が進まないように強制をされているのでした。
4)ニュースになれる記事と準備への修正
ニュースになれない導きをしてから、自然の女神様とミロク大神様の紹介記事を書かせて、ニュースになるように強制というか修正している状況です。
先史文明の存在を書いた科学論文も無視された経験があるので、これをニュースで流すのは簡単ではないと今は判断です。オカルト色を抜いてニュースになるために、隕石爆弾による核兵器の排除を目標にしています。これだと911同時多発テロの批判にも無理がないはずなのでした。
5)因果応報の強化について
F氏の紹介記事も載せており、悪魔達がいたからこそ狂わせることが出来た因果応報が、本来の姿で機能する状態に戻ることを説明しています。これは重要部分なので以下再録です。
こちらが時々紹介してきたF氏ですが、彼はとにかく、何故だか分からないのですが、悪を救いたいと常々口にしていました。心理分析としては直ぐに自分が救われたいのだと出てくるのですが、秘書に片っ端から手をつける女狂いと合わないのでした。力が正義なので、昔は何をやっても健康面も大丈夫だったけど、力を失うと反感を買った他者の思いに苦しめられるを、対外的に見せる役割を買って出ているのでした。未来を失わされた女性の恨みも深いでしょうが、これを利用してまで、身内の悪魔達に反省を促しているとは言える状況だったのでした。
この演出には大きな意味があり、善と悪との勝負が着いて悪魔達の善の側に寄生する生き方はもう無理になるのです。悪魔が悪魔らしく振る舞えるのは、「未来の計画を利用して」悪事を働いても、その結果のこの世における因果応報の報いを、受けずに済ませられたからなのです。これが出来なくなったらどうなるのか、因果応報が出る物は直ぐにとは言いませんが、必ず出る世界に変わるのでした。この実演だったと言えるでしょう。
もちろん因果応報には輪廻転生を跨ぐ物があって分かりにくいのですが、これも込みで、過去の罪を償わせるのが、これからの善の側の導く未来の姿です。従い彼の罪は女狂いの例ですが、霊障で頭がおかしくなって、自殺に追い込まれるレベルに苦しんだのだと言えるのでした。
彼は立派にこの実演を終えてあの世に戻ったのでした。現実の世界の変化が悪魔の側の人々にとっては非常に大きな物になると、因果応報の本来の姿として、もう避けることなど出来ないと知って欲しいのでした。
6)人間としての運命選択について
ここでは聖書の暗号の解析が仕事の看板であり、オカルトにされるので何度も看板を変えたいと思った所です。
この記事に書いたように、運命操作で神様に運命を強制されるのですが、これがこの世界の全てではないのです。現在の未来の計画は約12660年前に作り上げた物であり、善と悪の双方が自分の望む計画の実現を目指してがんばってきたのでした。
聖書の暗号は、この世の側の先史文明の技術で、恐らく量子コンピューターとAI技術を使って作り上げた物でしょう。未来の計画情報さえあれば、これを旧約聖書に組み込める基礎技術までを今は理解しています。再現出来るのは量子超越性達成後の量子コンピューターでしょうから、10年はかかりそうです。以前との比較で、このぐらいの時期で完成する目処まで立っているので夢物語ではないのでした。
暗号を作るのは大変ですが、暗号を解析するのは普通のパソコンレベルでも、現在と数歩先までの未来ならば、1時間前後で可能でしょう。3月3日に停電が起きるまでは、地の声情報がネットにつながれず使えなかったので、聖書の暗号で未来を調べて進んでいました。これが現実だとは信じにくいでしょう
2月26日に携帯レンタル向けにしてきた準備が万策尽きていました。これで入金がなれば先に進めない部分でありピンチでした。ここで暗号の出番であり、進める予定の未来を、神を名乗って奪うなと言う批判が、神に向けて出せたのでした。約束した未来を奪うなであり、神の横暴を止めさせられるのでした。
具体的には沖縄の神事に連絡をして、ミロク大神様の横暴に見えるやり方を変えてもらえるように直訴だと言えるでしょう。文章を書いて準備してあり、当時の物がPC上に残っているので、停電が終わったらこの後に続ける予定です。
ここには当時の文章を載せる予定です。
読者の方にご理解を頂きたいのは、神とは運命操作も出来れば、その人の死後の人生の評価にも口を出せる存在であり、次の転生に向けて閻魔大王様としての裁きが出来るとも言えるでしょう。
この意味だと人間は神の奴隷にされてしまう弱い存在ですが、神を名乗った所で結局は私達と同じ霊としての霊の集団なのです。欲にも狂えば間違いもするでしょう。
この結果で、人間が生まれる前に選んできた運命に、利益と欲で干渉するのは許されないのでした。これを止める為に聖書の暗号があるのであり、霊としてあの世で決めた約束を神が破るのはルール違反なのでした。少なくともこれを批判出来る準備こそが、未来の計画をこの世に持ち出している大きな理由であり、神の横暴こそ古くからこの世を狂わせてきた悪魔の横暴に等しいでしょう。これに対処する手法までが、この世とあの世の協力で準備されているのでした。
悪魔達は未来の計画に干渉して、悪事を働いてもその因果応報に苦しむことのないように、神の持つ神格を利益と欲のために運命操作に使っていたのでした。弱者を食い物にする姿そのものです。
悪魔達は善の側に負けるので、神を名乗る悪魔のヤハウエは配下の人間を持てなくされて邪霊になるのでした。これではこの世の人間に干渉出来ないのでした。
ミロク大神様を始めとした、民族の神々の半身の悪魔使い達は、ここで力が正義を手放すべく、神を形成してきた個々の魂が人間に輪廻転生して、新しい「力が正義でない」価値観を学ばされるのでした。これをどうしても手放したくないなら、ヤハウエに合流しろという所でしょう。勝敗がつくので是非も無しで、これまでのあり方から変わるしかないのでした。これこそが大きな変化になるのですが、落ち着くまでに数世紀は必要な大きな変化になるのではないかと思います。
続きはくどいですが、既に書いている悪魔の特徴の紹介です。
悪魔の特徴は大きく3つです。今後の追加があれば見直しに応じて追加修正します。
1)バレないつもりの嘘を積み重ねて、嘘を真実に変える詐欺を得意とする。
2)無責任体制を作り上げて、誰が悪事を働いているのかを、組織の外部からは分からなくする。悪事を隠す機能の大きな一つです。
3)隠れて暴力を使う。権力を利用してこれを隠したり、出来る事は何でも行って、他者を脅すとかも含めて、自分の犯罪を隠す。使う物とは麻薬であり、人身売買の幼児性愛、変態性愛、そして秘密結社である。反社会の暴力組織だとも言えるでしょう。
嘘と無責任と暴力こそが、悪魔達の力の源泉であり、ここに麻薬や人身売買までが加わるのでした。赤ちゃん生け贄の儀式は即、悪魔の印です。麻薬も被害が大きいので4番目が相応しいかも知れません。ただ、麻薬はこれから世界的に撲滅の流れでしょう。
今の社会には普通に隠されてきた悪魔な姿であり、社会の権力が、力が正義に溺れているのでこれでも普通だったのでした。これが大きく変わるのであり、ジェド柱の存在は特に嘘の非常につきにくい社会を実現するでしょう。強者の横暴が減る結果はあからさまになるのでした。
法体系も、キリスト教が弱者保護を強調しているハンムラビ法典を貶めるほどであり、キリスト教こそ悪魔達に、本来の隣人愛の教えを神の支配にねじ曲げられて来たのでした。この部分がファティマのロザリオの女神様の第三の預言が再現されて、あるべき姿に戻るでしょう。
強者から弱者までが共存出来ないと、この社会は永続する物にならないのです。力が正義でお互いを滅ぼし合えば、崩壊を繰り返す文明しか作れず、巻き添えで苦しむ自然には到底協力出来る物にはならないのでした。その結果で肉体を失ったのが過去の人類だったのでしょう。
この愚を繰り返す必要はないのであり、ここでやっと魂の集団の中で力が正義に溺れる者たちを教育する事で、新しい自然との共生の価値観を作り上げて維持出来るでしょう。協力と共生こそが重要であり、利益と欲に溺れても未来を失うだけなのでした。
この価値観が新しい物として定着してくるでしょう。これまでは善と悪との争いがあって、この争いに勝利するために多くの魂達が犠牲になって、悪魔が負けるように誘導してきたのでした。
苦しい争いにやっと結果を出す時でしょう。自然の女神様と人間の民族の神々が協力共生する社会に進むのであり、「力が正義」のこれまでの価値観では、自然の女神様に共生を拒否されることになるのでした。
嘘がつきにくくなって、因果応報がこれまで以上に明確になり、力で物事を動かすあり方が大きく減るのでした。強者から弱者までの共存をどの様に図るのかは、まだこれからの世界ですし、法制度も修正でしょう。それでも、大きな進歩が民主的にえられるように変わるのでした。
自由主義とは、力のある者が、力でその自由を行使して、弱者を食い物にしてきた世界が多かったのでした。この結果こそが1%が99%を所有する世界です。これを民主的な社会だとは誰も思わなくなってこその、これからの変化でしょう。大きな変化になるのでした。
停電が11日も続かないとこの記事を書けないのは情けないのですが、最後に相応しい記事になれるかどうか、ここ数日の変化でしょう。不満たらたらの停電生活ではあるのですが、学ぶこともまた多くあるのであり、ローソク一本で仕事が出来るなどは思いもよらない結果でした。ノートPCの能力が低く、携帯にも10GBの縛りがあって満足に仕事に使えないのでした。この結果でこれまでの思考能力にない部分を感じ取れるのですから、やはり環境の影響を強く受けていると意識せざるをえなかったのでした。
電気は特に便利だと痛感するのですが、便利さに浸りきると発想がそこで限定される部分は問題だと認識が出来たのでした。冷水で頭を洗うのが良いわけではないでしょうが、未来を見つめる上で、考える上で、思考が限定される現実は対処が必要だと思う所です。 まずはニュースになれるように努力します。以下資金繰りのお願いの繰り返しです。
合計4万6千円ほどが必要です。1.5倍化を諦めても3万5千円ほどが必要です。人間としての助け合いで先に進めるとありがたいのでした。2割くらいの利益を乗せて一ヶ月後に返済出来るでしょう。先に進めるように、資金繰りへのご理解とご協力をお願い致します。3月15日でギザのピラミッドが皇居に組み込む節目です。ここでニュースになる変化が起こせるとありがたいのでした。ご支援頂ければ幸いです。
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