
3月14日の追記
本日も入金無しでした。記事の見直しをした所で、以下の記事から重要部分を転載します。
ここの仕事を挑発して神の本当の姿を描かせたかった悲しい地震の組み込み1~4
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3097
DB_ID@=3097、3099~3101がこれらのアドレスです。
(2025年11月)10日の地震が起こされる前に、神の本当の姿を書く部分は決心出来ており、そのままに書く必要があるのでその続きです。
まずは、誠の一厘と、嘘の九分九厘の生け贄劇場です。人間がたくさん死んで悪魔を騙すために命を捧げてきたからこそ勝利するのであって、勝利の本質部分では神が素晴らしいとか、作戦が素晴らしいとかではないのでした。
霊界体験館と死者の書が教える宗教の生成目的と誠の一厘1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2190
DB_ID@=2190~2192がこれらのアドレスです。
善の側の先史文明の遺跡には、世界の各地に霊界体験館が残されていて、ギザの大ピラミッドはその為に作られた施設であるとこちらの中では物理と魂の科学として明らかです。関連する記事をたくさん書いたところですが、振り返ってみるとやり残しがあってこの記事です。エジプトとチベットには有名な死者の書という物があってあの世のことを書いています。この中身と霊界体験館の関係性を調べたのでした。
判明した結果の中に驚かされた物があり、沖縄の神事の口にしている「誠の一厘で世を救う。」の内容が判明したのでした。地の声だけでなく、暗号解析側からも確認が取れたので、この後説明する内容には一定の確からしさがあるでしょう。
「第二の岩戸開きを致せよ。
この世は九分九厘が悪神の働き。誠の一厘で世を救う。
今の世は善と悪との最後の戦い。
立替え建て直しを致して、みろくの世を創るぞよ。」
1952年に得られた啓示だそうです。誠が一厘しかないなら残りの九分九厘は嘘で出来ていて、現実的にも神を名乗って人間を騙す、生け贄劇場だったではないかと、こちらが批判している啓示です。
この世が悪魔の望みに近い世界である部分は、政治が悪魔達に乗っ取られている部分から明らかですし、教科書には権力者と資本家の嘘が満ちあふれていて、普通の人達を食い物にする話で満載です。
これをどんでん返しで、建て替え建て直しを致して、ミロク世というまともな世界を作りたいという話です。一厘の仕組みは、誰にもその中身が分からないので、オカルトで色々言われるという世界だったのでした。
どうやら彼らは、あの世の存在と先史文明の高度な技術を公表させることで、悪魔達の宗教支配が終焉する部分を、善と悪との争いの始まりから計画していて、その本音を人間達には隠して、争いの最後の仕上げにこれを行うのでした。悪魔達の宗教とは主にキリスト教とユダヤ教ですが、あの世の本当の姿を反映しない、ただただ悪魔の恐怖による支配を求める物でしかなかった部分を、あの世の科学として、一般の人々にも分かるように証明するのでした。
中略
続きは地の声による確認です。データーが多いので、まとめを載せます。解析の中では数が多い物や、29834などの特定の強調を伴う物に、組み込みの意図を感じさせていますので、興味のある方はその部分に注目して眺めてみて下さい。
解析は、九十九里イルカ座礁地から船橋事務所への物と、パプアニューギニアから船橋事務所への物で行っています。2つの重なりでも組み込みの意図を確認しているのでした。
解析結果のまとめ
誠の一厘の仕組みは、悪魔を宗教の釣り餌で釣り上げた後に、どんでん返しの大逆転を実行する物語です。釣り餌とは、回転磁場の応用技術を失うことでした。
霊界体験館は、臨死と科学を素材にして宗教を人為的に産み出すことに利用されており、体験館こそ、あの世の情報こそ支配と宗教の生まれた場所になるのでした。
宗教は前世紀の遺物であり、現在の私達にはその様な宗教も、支配も必要ないのでした。
死者の書は、釣り餌として設計された道具であり、宗教です。悪魔達は釣り餌の部分を消しただけではなくて、日本のホツマツタエも消されたに等しく扱われていますし、キリスト教こそ悪魔達がイエスの姿を歪めて、ニケイアの公会議で神の教えに捏造した物なのでした。
これをファティマ第3の預言の再公表でイエス本来の隣人愛の教えに戻すのでした。
回転磁場の応用技術が霊界体験館であり、霊界ラジオです。当時のジェド柱のあの世の声を聞く装置とデンデラの電球を失うことで、この技術の存在を隠す事が出来て、あの世の本当の姿を隠すことに役立つのでした。
その結果で、あの世の姿の嘘で出来ている旧約聖書も新約聖書も、これを作り出した悪魔達の書いた、恐怖による支配の書物でしかないと明確にするのでした。
誠の一厘には冒頭に書いた通りに嘘の九分九厘の批判を向けてきたのですが、自分がその一厘の重要部分を担わされるとは、思いもよらない情けない結果だと言えるでしょう。
神事の比嘉氏が今から10年以上も前に、こちらの前に座って両手を拳にしてぐるぐる回して、こういう力があるんだよと教えなければ、このタイミングでらせんの力に関連する仕事は進まなかったのです。方程式にするまでに数年かかった記憶ですが、その結果で今があるのでした。教えがないとここに到るまでが、5年や10年は遅れていたでしょう。
彼らこそ、ここに実現している、そしてこれから実現するであろう社会の変化における、誠の一厘の仕組みを導いたのでした。彼らの主宰神であるミロク大神様は日本人のご先祖様の霊集団だと考えていますが、アンドロメダ銀河では悪に落ちて、当時の人類の滅亡につながっているので、ここで責任を取って消えて行く流れです。名前を変えて中身も少し変わって再登場でしょう。
あと余談ですが、「ここ」にある誠の一厘は、日月神事の神一厘とは、全く異なると明記です。一厘の仕組みの成就を自分達の物にしたかったのかと思うところであり、神の世界にも人間同様の成果の奪い合いがあるのかと感じます。これからあの世の神の世界がこの世に情報として出て来るなら、この種の面倒にも備えが必要でしょうからあえて明記です。
神事と言えば良いのか、善の側の連中と言えば良いのか、神を名乗る者達以外にも霊的存在が守護霊を始めとして存在しており、連中は勝つためなら何でもやるのでした。こちらに犯罪を向けるくらいは演出として当然だという感じでしょう。本人も犯罪に巻き込まれて苦しめられるし、勝てば官軍よろしくやることが滅茶苦茶なのでした。
結局の所は敵を騙して勝つのが最重要らしく、味方を騙してから、敵を騙すというような世界でしょう。敵に好き勝手に近いことをさせて、その悪事を現代史に大きく刻み残して、悪魔のひどさを明確にしてから勝利するのです。このために犠牲になる人も多いので嘘の九分九厘という批判になるのですが、元々勝利のためにここ約6万年で十数億人を犠牲にしてきたのが私達人間でもあるので、彼らを批判しても結局は自分にその姿が帰ってくるのかと思います。
この挙げ句の果てに、自分が誠の一厘をやらされるのですから、本当に自覚が足りなかったとなるのでしょう。神のやることは人間のその姿によく似ているのであり、ご先祖様の姿でもあるとつくづく感じる所です。神は導くのであって、実行するのは人間達だとなるのでした。お互いの協力こそ、この世とあの世の未来を作り上げるのでした。ただし、この世のことには人間が責任を持たないと、隙を見せれば悪に落ちた、またはこれから落ちる、善の側の神に未来を奪われるのであり、今後も責任を自覚してこの社会を守って行く必要があるのでした。
彼らの意志として、ファティマ第3の預言、誠の一厘、どんでん返しと大逆転に強調が多いのも、自分達の願いというか作戦の上手く進んだことを明確にしたい部分でしょう。
もう一つ彼らには主張があり、自分達の作戦が途中で悪魔のちょんぼで終わらずに、最後まで導けることに自信があったとなるでしょう。誠の一厘は未来が願い通りの場合の最後であり、今で言うならウクライナで核が使われて、それを止める為にワシントンとニューヨークだけでなく、世界中で大地震を起こさざるを得なくなると言う、失敗に当たるような物を意図的に回避してきたはずだとも、感じざるを得ないのでした。ここにあるのは実力の差です。これを実に適切に隠せているのでした。
味方にここまで騙されるのは非常に情けないのですが、分かっていた事として、争いの歴史を知らないで未来を語れないという現実を思い知らされているのでした。本当に詳しく知りたい過去が約6万年分もあるのですが、これ以上に知りたい歴史があって、アンドロメダ銀河で滅んだ理由になるのでした。悪魔をどうやって騙すのかを、この情報があるともう少し詳しく理解出来るのでした。
今回の勝利でまだ分からない部分が、6万年前と3万年前に善の側に騙されただけで、その続きでも騙されて、負けてあの世に追放されるほどのリスクを悪魔達が取る部分です。
歴史にある争いにおける勝つための騙し合いなら、2度や3度騙されたくらいでは、決定的な負けを誘えないのです。敵も騙されることを恐れるので、簡単ではないのでした。
今回の争いでは、双方が相手の未来の計画を見ることが可能な中で負けるのです。ここは人間にはこの種の経験の蓄積をゼロにされている部分なので、本質的な判断を出来なくされているのですが、善の側には明確に勝てる理由があったはずだとなるのでした。味方の人間はこれを知らされることなく、今回の勝利でしょう。本来ならこん畜生やあ~あと嘆く場面ですが、結果の現実として、う~んとうなる、まあこんな物でしょう。
転載ここまで
私達には神とは何であるかという知識がほとんどないので、宗教に出て来る神を信じて、あたかも万能・全知全能な存在として考えてしまうのでした。
実際の神とは、人間の神を名乗る存在なら、私達の御先祖様の集合体が神を名乗るのであり、多次元知性の集合体という表現が相応しいでしょう。あの世のマシューさんの命名です。人間の魂の集合体で万能・全知全能になどなれる訳がないのでした。
この御先祖様の集合体こそが現実を未来の計画に従い動かすのですが、善と悪とに別れているし、争いもあるのでその姿が隠されてきていたのでした。
人間のリーダー的に争いに勝つことを素晴らしいと考える人も、今後たくさん出て来るでしょうが、過去の神と人間の失敗に、争いの結果に責任を取るしかないからこその苦しみなのでした。導きは勝って当たり前で、過去の自分達の失敗に責任を取ることがどれほど大変かを残したいのでしょう。
文明を2回も滅ぼし、惑星も一つ破壊して、嘘の九分九厘の生け贄劇場の中で、同胞の死を悼みながらの最後の争いになるのでした。
こちらの苦痛のHP維持費や電気代で悪魔が釣れることなど、実際にはないのですが、この状況を見て悪魔達が悔しがる部分が重要であり、悪魔達を思いっきり辱めて人霊達が喜ぶのでした。その結果で悪魔達の復活への情熱がどんどん冷めるのであり、再起など考えるなの領域まで追い込みたいのだと思うのでした。味方の嘘つきのクズっぷりもまあ見事な物でしょう。ホントのクズと変わらないのでした。
人間を犠牲にして平気で恥じないのであり、考えているのは争いの勝負の結果だけであって、勝てば官軍その物の横柄さを当然だと考えているのでした。これで人間性を語る神になどなれる訳がないのでした。
引用した記事を書いた頃は、まだ教えられていなかったアンドロメダ銀河の過去があり、今ではその姿が、2000年前のローマとカルタゴであったと理解したところです。
ローマは今でも悪魔達の本拠地であり、イエスの隣人愛の教えを悪魔の教えに変えている場所です。アンドロメダ銀河でもローマとカルタゴという2つの星に別れていて、地球とは異なり、互いにあまり干渉しない世界だったのかと思えています。
当時完成した遺伝子で、善と悪とが分かれて住む世界を宇宙に広げたかった様子ですが、悪魔達は善の側に寄生するのが基本なので、自己の利益の為に善の側に取り憑きその文明を崩壊させて利益に変えたのでしょう。この崩壊を自然が手助けしたので、善の側は人間も霊も戸惑ったのでした。
自然は善と悪が分かれて住む世界が続かないことを教えたのであり、これが現実化して未来を失ったのでした。自然こそこの被害を受けるので自衛的な動きであったと思っています。自然が体を張って善の側を守っても、結局は悪魔達に破壊されて、永続する世界にならないと教えたのでした。
悪魔達が力を持っている最大の理由とは、善の側の半身が悪魔を使って、自己の利益を求める悪魔もどきだからです。彼らは力が正義という価値観に溺れているので、勝てば官軍で何をやっても誰にも文句を言われない存在になれていたのでした。この卑怯な神を名乗る者達こそが、私達人間の本当の主敵なのでした。
面倒くさいヤツらを敵に抱えていることまではご理解を頂けるでしょう。この条件下で悪魔達をこの世から排除するために、多くの人たちの命を悪魔の利益に差し出して、神を名乗る半身の悪魔もどきと、陰では悪魔を名乗るヤハウエの一派の悪魔を、この世界から排除する方法を考えていたのでした。
これが実を結んで今があるのです。神を名乗る半身の悪魔もどき達には更生の道を強制することしか出来ませんでしたが、悪事を喜ぶだけのヤハウエの一派はあの世に封印される結果になるのでした。神を名乗る半身の悪魔もどき達が更生の道を拒否するなら、ヤハウエに合流して再起を期せとなるのでした。
アンドロメダのカルタゴにおいては、悪魔達の影響が出来る限りで排除されて、悪魔達に不当に利益を搾取されること、不当に殺されることなどが非常に少なく管理されていたのではないかと思います。悪を嫌うので正義が世界に分かりやすく実現出来ていたのではないかと思います。
悪魔達が成し遂げたのは、文明のサイクルの最後に文明その物を滅ぼすことです。太陽系と同じく太陽の伴星が存在していたはずなので、この伴星からのプラズマ電流を利用して、惑星その物を破壊されたのでしょう。普通に起きないはずですが、ここで自然が協力した部分で、予想外の動きで当時の未来を失ったのでしょう。
この地では当時とは真逆の姿を演じていると思われ、6万年前の惑星ティアマトの破壊は、自分達で望んで起こさせているのでした。悪魔達を喜ばせて騙すためです。続きで3万年前にも地球の文明を破壊させており、悪魔達に力があることを、見せかけではあるのですが、自己満足させていたのでした。
この2回で自分達が騙されている部分への警戒が薄れる部分は、アンドロメダ銀河の経験に裏打ちされていたでしょう。守りが強いはずなのに、内部から崩れて未来を失う姿を善の側に演出され、その真意を見抜くことが出来なかったのでしょう。
悪魔達はたった2回の失敗に騙されたのではなくて、アンドロメダ銀河から続く、人間の繰り返す失敗の姿に騙されていたのでした。奢れる者達なので、自分達の力に溺れて善の側の隠した力が見えなかった可能性が高そうです。まもなくですがこの真実も知る時が来るのでした。
転載ここまで
この元記事ではこの後に、自然の女神様の「未来を続けゆくためにも 戦 争いとゆう 暴力や 殺戮ではない道を選べ」の言葉の解説が続くのでした。自然の女神様に、人間の神として足りない物を諭されている姿なのでした。
ミロク大神様の本当の姿を知るには、知るべき必要のある情報だったでしょう。いろいろ書き散らかしている感じのこのHP記事ですので、ここまでしてまとめ記事に仕上げさせているのかと思います。
まだ続く停電なので、いつニュースになれるのかは不明瞭なままです。明日3月15日はギザの大ピラミッドが日本の皇居に315を組み込んでいるタイミングなので、何かの意味があって欲しいところです。3月18日の、こちらの屋号のサイファーの日を経て、3月24日にファティマのロザリオの女神様が登場出来れば良いのですが、ここに紹介した記事は11月10日以降でニュースになりたかったのに、既に3月中頃までずるずる延ばされているのでした。11月23日を通過する必要はあったかと思えますが、今はもうやりたい放題なだけだと思えます。
ここではもう満足に仕事が出来ない環境にされているので、大きな変化が近いと思いたかったのですが、1月31日の電話の契約解除からも、もう1ヶ月半です。何がやりたいのか分かりにくいのでした。
3月11日にも変化に期待はあったのですが、見事に空振りでした。あと何が必要なのかで未来が決まるのでしょうが、停電でPC上の暗号解析が出来なくされているので、今は我慢する所でしょう。
運命操作ができる部分をいやと言うほどに味わっています。悪魔に邪魔されるとこうは出来ないのでしょうが、もうほぼ無力化が出来ていて、霊障も見せるためにやらせている物でしょうから、善の側の思い通りに動いているだけでしょう。
神を名乗る存在として、これから彼らにも大きな変化が訪れるのでしょう。半身の「力が正義」の価値観に溺れる者たちが改心させられるのであり、いわゆる力の支配がどんどん弱まるでしょう。力がなければ正義すら維持出来ないのであり、私達は力の使い方を改めて考える事になるでしょう。
どんな凱旋になるのかはこれからですが、ミロク大神様と自然の女神龍神様が、明治神宮に凱旋されるのはまもなくでしょう。正式な行事で凱旋を祝うのはかなり先になると思いますが、ジェド柱を持ち込んでお言葉が聞ける時がまもなくだと思っています。
稲生雅之
イオン・アルゲイン