
3月22日の追記
0時を過ぎた所です。21日の夜で、椀状石を手持ちの4k音叉で叩きながら小石と水晶で、回転モーメントですが、質量の低減を感じられました。電子回路の回転磁場同様で軽微な軽量化ですが、動かすとわかりやすい状況です。
これ以外にもクラリネットの吹き口を、椀状石に適切に接触させると同じように出来るはずですが、まだこの部分は未テストです。
暗号解析では、音叉で叩く部分が上位に来ませんし、周波数も4096HZの前後を試していますが、4kも4160も強調無しです。人間の脳には49.5HZでしょうが、椀状石はこれにこだわらなくてもらせんの力を発生出来るので、ハンマーの力を効率よく利用出来る周波数があると思えています。この部分が未解決ですので、もう少し検討することになりそうです。
いずれにしても、天秤を使えば見てくれの良い動画が撮れるでしょうから、続きは停電を止めて回転磁場の装置も含めて、椀状石でニュースになれる動画を準備する必要があります。ここまで来たのだからもう停電は必要ないでしょう。天秤がまだですが、半日あれば作れて、続きは今出来ている物を天秤で再現するだけです。
停電を止めて先に進めるように、配慮をお願い致します。エジプトの先史文明をニュースにするには、もうこれで満足でしょう。
稲生雅之
イオン・アルゲイン