
現代社会はあの世や霊の存在を否定するのですが、この世には否定できないレベルの、誰でも目にすることの出来る奇跡が存在しており、あの世側のこの世への介入を明確にしています。詳しい実例は本文側で紹介しますが、地震の震源地から目標値への距離と角度の数値で、情報を伝えることが出来ています。驚かれるでしょうが、善と悪との双方がこの種の情報を使ってきています。
加えて地球の約108倍もある太陽の表面に、軟X線という目に見えない波長ですが、人間達向けに動画を描いて見せているのでした。節目節目で描かれる動画のイラストを参照下さい。日本の桜島や阿蘇山では噴煙アートまで使って、情報を提供してくれています。
こういった現実を無視していては、この世の現実的な理解というか、現実的な科学にならないのでした。自分に都合の悪い物を無視する姿勢は、現代の科学を動かす仕組みの査読には普通なのですが、この嘘丸出しの害悪こそが、他者の利益を不当に奪う物として、これから修正されるのでした。
ここの仕事として地震の仕組みの解析も行っていたのですが、2016年にこの種の情報の存在に気づいて以降は、善の側のあの世の導きに従って仕事を進めてきました。約2年前にギザのピラミッドを作り上げた技術に理解が届いたので、試行錯誤をしながらその再現に努めてきました。先史文明の存在を容易に証明する結果になるからです。
電子回路を使った再現が2026年の2月末に完成したのですが、質量の減少を体感するだけではニュースになれなくて、改善作業を準備している所です。ここ10年以上をHPに記事を書いて寄付に頼って生きてきたのですが、月10万円に前後していた寄付を1月以降2千円まで減らされて苦しんでいたのでした。
3月3日から停電しており、質量制御を分かりやすく見せる天秤を使った動画を撮らせてもらえないのでした。仕方がないので、あの世の導きではあるのですが、2年前にうまく出来なかったギザの質量制御の技術である、人間の想念と椀状石という治具を使った手法の再現に努めていたのでした。これがうまく出来たのですが、停電は続いておりあの世側に邪魔されていると言える状況下です。
電子回路を使って質量制御をする手法も、人間の想念を使って質量制御をする手法も、2013年のノーベル物理学賞である、質量を生み出すヒッグスメカニズムに、電磁気的に干渉して質量を失わせる仕組みです。ただここまで進むとヒッグスメカニズムだけでは質量制御の現実を説明出来ない部分が明確になり、空間理論を提唱することになっています。科学が言う所のビッグバンが起きただけでは、質量獲得メカニズムとしてのヒッグス場は形成されないのでした。
この専門的な詳細は、正直に書いて非常に難しい空間理論の記事を参照下さい。意図的に空間側に真空偏極を引き起こす仕組みを作り出さないと、質量は生み出せないのでした。この意味でこの世の真空には電荷に反応するエネルギーが満ちあふれており「ビッグバンが起きる前」に、あの世側が有り余るエネルギーで作り上げた物なのでした。
これが現代物理としての、空間理論の結論なのです。この世とはあの世がビッグバン「も」使って、人工的に作り上げた箱庭であったのでした。ビッグバンで拡散したエネルギーは真空と相互作用して、いわゆる物質を生み出し銀河を形成して、太陽や地球、人間の肉体までをも生み出しているのでした。
単純にここまでで、先史文明であるエジプト文明の科学力の方が私達のそれを凌駕している部分を明らかにするでしょう。先史文明として高度な科学技術を隠し持っていたのであり、所々にその姿が残されていたのでした。質量制御の技術の存在が教える、エジプトの先史文明の存在は、これから以下の大きな変化を引き起こすのでした。
1)ギザのピラミッドを作り上げた先史文明を存在しないことにしてきたのは、キリスト教とユダヤ教の都合であり、ここに彼らとエジプトの先史文明の存在との間に争いがあったことが明確になる。落書きに等しい幼稚な証拠でクフ王のピラミッドにされている大ピラミッドは、その特徴のある構造が持つ仕組みとしては霊界体験館であり、この姿も隠されているのでした。彼らはあの世と霊の存在までを隠してきたのでした。現在に至る善と悪との争いとは、宗教を利用した争いだったのでした。
2)先史文明時代には、善と悪に分かれた争いが存在しており、3万年前と6万年前にお互いの文明を滅ぼすほどに争っていた。今回は、この争いに善の側の勝利という決着がつくので、エジプトの先史文明の存在が明らかになる所である。当時の宗教書に残されている当時の争いの姿をうかがい知ることまで出来るのでした。
3)エジプトの壁画にはジェド柱と呼ばれる装置が2つほど描かれており、その科学が理解できたことで、有名なデンデラ電球を光らせる仕組みを明らかに出来ている。もう一つがアビュドス神殿に描かれている霊界ラジオだが、この再現にはあの世側の協力が必須なので、現時点ではあの世側の悪に邪魔されて動かせていないと思われる。
4)あの世と話が出来るジェド柱霊界ラジオは、善と悪との勝負がついて悪魔達がおとなしくなるのを待たされる可能性がある。もう一つのあの世を知る道具としての霊界体験館は、現代の技術でも再現できるので、この再現を優先して人間が霊的な存在である部分を明確にする。ギザの仕組みを利用すると1年くらい必要かも知れないが、現代科学としての霊界体験館は超大型のヘルメット状の機械で達成出来ると考えており、目標を半年にしておきます。双方で霊界体験館を再現して、あの世の理解を深める未来になるでしょう。
霊の存在を否定して得してきた悪の側には、非常に大きな打撃になるのでした。ジェド柱霊界ラジオか霊界体験館の再現により、神をでっち上げている宗教が否定されるという流れになるのでした。
5)先史文明が抱えていた善と悪との争いは、実際には億年単位ではないかと思えています。人間の霊の集団が神や悪魔を名乗るのですが、善の側の神にしてその半分が力が正義に溺れており、破壊が得意だったのでした。この結果で善と悪とで双方が滅ぶ文明を繰り返してきたのでした。
ここは信じにくいでしょうが、具体的な変化がこれから起きてきます。神の半身の善の側が勝利するので、残る半身の力が正義の価値観を、やっと手放す所まで進めるのでした。
私達の神には、人間のご先祖様としての経験と価値観があるのであり、これまでは崩壊を繰り返す文明という未来しか作れませんでした。ここまで進んでやっと、自然の存在達の力も借りてですが、億年単位の願いを叶えると言えばよいのか、永続する平和な未来に向かって進めるのでした。私達は神と共に、ふさわしい価値観をこれから作り上げることになるのでした。
こちらを苦しめている停電は、善と悪との争いの一環でもあり、善の側の神でも内部に問題を抱えている部分を明確にする必要があって起こされている様子です。神の内部に問題があるので、神がこの世を救うという演出にはならないのでした。
6)善と悪との勝負の状況ですが、悪魔達はM6以上の地震をほとんど起こせなくなって弱体化しています。太陽動画にも宇宙人を描いて割り込んでくることがありましたが、今はもう目にすることがないのです。台風もまだ動かせるでしょうが、大きな被害を起こす大型台風はもう生み出せないでしょう。地の声を出してどちらの側の地震や台風かを教えるので、統計的にも悪魔達のこの世に介入する分野の弱体化は明かです。
日本人の民族の神であるミロク大神様も、半身が悪魔使いで力が正義です。彼らはここで約半分の主導権を奪われて、新しい価値観を学ばされるでしょう。自然の女神龍神様と明治神宮に凱旋されることになっており、このタイミングで善と悪との勝負がつくのかと予想しています。
悪魔達はこれまで通りの文明崩壊を求めていたので、核戦争を起こしてその放射能で分明と言うよりも世界が滅ぶことを願っていました。この核兵器はもう必要なくなるので、これを手放す動きが、質量制御の技術を元に生み出されてきます。以下その説明です。
高速な回転磁場を発生させる事で、空間の持つ真空偏極と原子核のグルーオンの同種のメカニズムが狂わされ、ノーベル物理学賞のヒッグスメカニズムによる質量発生を阻害出来ています。この結果として物の重さを減らせるのでした。物理学の理論としては素粒子論を超える部分であり、方程式は未完成ですが空間理論を提唱しています。
この実証と方程式の完成には加速器実験が必要なので、長い時間も手間もかかるでしょう。科学の大きな進歩は、これまでの概念に大きな修正が必要になるので、普通に、非常に理解されにくい物なのです。ここでは産業を素早く発展させるために、論より証拠で産業革命が起きてくる部分を明確にしたいのでした。科学的な究明が途中でも、質量が制御出来るという工学的な利益は既に確定しているので、その利用に向けて進む時なのです。
現在は個人の工作レベルなので小さな石を軽くする程度ですが、透明な水晶も軽く出来れば、水晶を持つあなたの指先をも軽く出来るのでした。動画を見て頂くだけでなく、誰にでも実体験をして頂けるのであり、透明な水晶は内部に磁石を隠すインチキでない部分を、分かりやすく証明しているのでした。投入するエネルギーを増やすことと、電子回路部分の性能向上で、質量をゼロまで減らせるのでした。
この結果で、推進剤を必要としない宇宙船を作れるようになります。飛行原理が不明だった、いわゆるUFOの世界です。電気エネルギーがあれば、公表している慣性エンジンの仕組みで宇宙に飛び出して行けるのでした。エンジンの説明イラストを載せておきます。
質量が制御出来て宇宙に出られるようになると、核兵器を威力で超えられる隕石爆弾を使えるように軍事の世界が進歩します。隕石は地球の重力に引かれて落ちて来るだけなのですが、重ければ重いほどに威力のある爆弾に変わるのでした。恐竜を絶滅させた隕石は直径10kmくらいの大きさの記憶です。
ここまで大きいと超破壊的ですが、小さくすればするほど普通の爆弾の威力にまで対応出来ると、簡単にご理解を頂けるでしょう。放射能を生み出さずに威力は核兵器を超えるので、これが使用されるリスクは原爆よりも高いでしょう。ここまで進むと、敵対するお互いの文明を簡単に滅ぼせるのであり、こうならないように自制の効く外交が求められる事になるのでした。強者が弱者を脅す現在の戦争は、非常に起こりにくくなるのでした。この先の10年に前後して利害を調整する外交こそが、戦争よりもはるかに重視されるでしょう。
現在の核兵器は放射能を拡散するので、地上での使用は控えられてきています。しかしながら核兵器保有国は、地球を何度も滅ぼせるほどの核兵器を抱えており、持たない国々を明に暗に脅して、歴史に見るように軍事的、経済的な利益に変えて来ているのでした。
核兵器の詳細について詳しく知る人は少ないでしょう。開発費どころか維持費もかかるのであり、未公表ですが米国で年間数兆円だと言われるほどの経済負担なのでした。
これを隕石爆弾と比較すると、話にならないほどの大きな差が出てくるのでした。米国の空母が高額なことくらいは誰にも分かるでしょう。原子力潜水艦も同様です。これに対して、隕石爆弾は普通の輸送機から投射出来るのでした。隕石を持ってきて地球に落とすだけなので、核兵器のような内部のウランやプルトニウム、トリチウムや重水の半減寿命を考える必要もなくなるのでした。隕石には兵器としての寿命の概念がないのでした。
現代の核戦略を支える物はICBMや戦略爆撃機などの攻撃システムと、自国が攻撃された場合に戦略原子力潜水艦で必ず仕返しをする報復システムでありこれらが柱です。攻撃システムはUFOで無力化出来るでしょうが、隠れんぼしている原子力潜水艦には対処が必要です。これが対処出来ると現代の核戦略は時代遅れになって役に立たなくなり、軍事の戦略戦術は隕石爆弾への移行となるのでした。地上から核兵器を廃絶して、月軌道の宇宙ステーションで管理するなどが現実味を帯びてくるのでした。
回転磁場は、電磁波の波とは異なり、渦として磁力でエネルギーを伝える仕組みです。海中でも電波の様に遮蔽されないので、磁場による通信を魚雷と可能にするのでした。受信装置として回転磁場のエネルギーを電力に変えられており、モールス符号を送る遠隔通信の基礎まで完成出来ています。これを使って複数の魚雷を制御して、音波探知を繰り返しながら原潜を発見して、簡単に撃沈出来る様に進歩するのでした。
開発維持に大金がかかり、国連安保理常任理事国だけが持つ核兵器を、目の前にある科学の進歩で不要に出来るのです。隕石爆弾は大型輸送機として誰でも持てるのであり、不平等な核兵器への報復さえも可能になるのでした。加えて軍事費に大金を投入する必要がなくなり、国民は無駄な軍事費をどんどん減らして、経済的な利益を追求出来る様に経済が変わるのでした。これこそ今回の産業革命の持つ、平和につながる現実的な利益なのです。
この技術が日本から世界に広がる理由は、日本が唯一の被爆国だからでしょう。核兵器の被害の大きさは隠されていると言えるほどであり、化学兵器よりもはるかにひどい物なのに、国際条約で使用禁止に出来ないのでした。
ここの仕事は2016年以降に地の声という物で、自然が地震や台風の位置を通して、距離と角度の数値で情報を教えてくれていることに気づきました。例えば震源地から日本の皇居へ3110kmなら、誰もが普通に311地震のレベルの発生を恐れるでしょう。当時は9月4日朝9時の位置における、台風21号から皇居への距離の除数でしたが、2018年9月6日の北海道胆振東部地震向けで311を使った警告が、実際に起こされているのでした。詳細はあとで紹介します。
そこから10年もかかっていますが、回転磁場の平和利用的な技術が現実的に使える物として、これから産業革命を起こす結果を出す所です。ここで国民の皆さんにはお願いがあり、特許制度を変えないと、10年で完成出来るUFOが、現在の特許制度で邪魔されて、100年後でないと満足に使えるシステムに育たない可能性を抱えています。
基本特許というUFOにとってなくてはならない技術が、普通は様々な研究所からばらばらに生まれて来るのです。その独占使用が他者のUFO開発を止める事になって、基本特許が一通り切れる100年後まで産業が育たないのでした。これこそ蒸気機関の前例なのです。繰り返したくない社会の進歩の無駄、機会損失その物なのでした。
新しい分野に向けて、特許制度改革が必須です。新しい分野では独占特許を止めにして、適切な対価で誰もが使えるように変える必要があるのでした。選挙の公約にまでしてこれを政治的に実現したいですし、宇宙船他の開発は経産大臣になって企業間の協力と調整などを行いたいのでした。科学も理解しますし、経済も作家として語れており、金利が消滅する政府発行紙幣への移行を議論出来ています。法制度他も必要な物は何でも学ぶのでした。産業革命が特定企業の独占事業にならずに、経済を成長させる部分を実現したいのでした。
この結果で10年後にUFOを完成出来ると、この時期に前後してGDPを2倍くらいに拡大出来るでしょう。30年後でもさらにそこから2倍などに可能性を持っています。産業革命なので、うまく協力関係を育てることが出来れば、経済成長で皆が社会の利益としてこれを得られるのでした。社会が豊になるのです。核兵器を廃絶するだけでなく、産業革命の利益で社会を豊に出来る様に、特許制度改革へのご理解とご協力をお願い致します。
そして、日産自動車追浜工場から始まる予定の宇宙船の完成に合わせて、核兵器の地上からの廃絶に努力したいと思います。世界には核兵器を持たない国の方が多いのであり、これから先の民主主義として世界の国々の声の協力の元に、核兵器を地上から廃絶出来るように皆でがんばりましょう。
自然の地の声に導かれている部分は信じられなくて普通です。それでも、ここの仕事としての科学の進歩は自然にも恩返しとなるのでした。チェルノブイリと福島の事故原発の廃炉を、月に運んで最終処分すると自然に約束しており、10年前後でしょうがUFOの完成に合わせて実現出来ると考えています。地上の原発も同様に処分するでしょう。加えて空間理論は原子核論も一新しているのです。核内部のクラスタとグルーオンの操作がらせんの力で可能になることで、放射能制御にも道を開きます。トリチウムを筆頭にして寿命の短い物ほど効果があるはずであり、福島で実証することになるでしょう。あと放射能制御はこの記事の範囲を超えるので、原子核論のリファレンスの紹介までです。
何でも出来るわけではないのですが、放射能除去技術で放射能汚染された場所の浄化も進めることになるでしょう。あの世の存在と協力しながら未来を作って行く姿が、これからどんどん現実化して来るのです。信じにくいでしょうから、こういった変化が起きて来る可能性があると、知って頂ければそれでありがたいのでした。変化を受け入れる素地が育つでしょうし、現実の変化がこの世の本当の姿を、自然と協力し合うことになる私達に教えることになるのでした。
自然は後で紹介する、この仕事の始まりを教えた沖縄の神事を通じて、「未来を続けゆくためにも 戦 争いとゆう 暴力や 殺戮ではない道を選べ」と伝えていました。この道を選べるだけの科学の進歩が、彼らの援助のおかげでここに準備されているのであり、今がその結果を出すべき時でしょう。
続いて地の声の解説です。
こちらが地の声と呼ぶところの、地震や台風の位置が教える距離と角度の数値情報にはあの世の情報が含まれており、過去から続く善と悪との争いに善がまもなく勝利する事を伝えています。いきなりこう言われても信じにくいでしょう。
この変化がこれから起きてきますので、この記事としてはその予告的な物であって信じる、信じないは読者の方の判断次第です。これからの大きな変化に際して、参考情報として知っておいて欲しいのレベルです。その正しさは、時間の流れと社会の変化に応じて理解が進むと考えています。今無理しても未知の科学とその現実の前には、理解が進まず戸惑われるでしょう。自然の協力も大きくあるので、未来への時の流れに合わせて、どんどん理解が進むのでした。
これら以外にも地の声は存在しています。大きな物としては太陽動画が相応しく、地球の直径の約108倍のキャンパスを使って、19.3nmという目には見えない光ですが、軟X線観測衛星の画像として目にすることが可能です。普通には太陽の奇蹟と言えるのでした。イラストに例を載せます。実際の大きさをあなたはイメージできるでしょうか。
太陽動画は2022年4月8日の怒る太陽で初めての気づきでした。2024年1月117日の853117(奴さんよいな)と、直近の3月7日のミネルバのフクロウが獲物を捕らえている様子が、今の善と悪との姿を現すのでしょう。太陽動画はたくさんありますので、これらが代表的な物になると考えて選んでいます。
もう一つは火山の噴煙によるアートです。日本では阿蘇山と桜島の物を紹介できており、桜島は頻度が高いので数も多いのでした。白と黒に分けて、善と悪との相撲を現した噴煙アートと、2月25日の悪魔が犬に変えられる動画が分かりやすいでしょう。意図なくして出来ないと思われる、白と黒で色分けした動画を見せてくれているのでした。
アートにはもう一つあって綾瀬はるか氏がまもなく体験するであろう、こちらがニュースになった時に携帯を見て驚く反応が、1年半も前に4コママンガの噴煙アートにされています。4コママンガはこれしかないので紹介です。1917年にポルトガルのファティマで奇跡を見せた、ファティマのロザリオの女神様のご氏名で、核廃絶と核戦争反対の話をする事になる予定です。広島原爆の悲惨さの問題に取り組んだ彼女なので、女神様の目に留まったのでした。日本から核廃絶の運動を進めることになるので、女神様はその立ち上がりに協力をお願いしたいのでした。
普通はあの世の存在の情報などは、オカルトにされて存在しないことにされるのですが、ここに紹介している画像は本物であり、自然の中に意志ある存在がいると言うだけでなく、自然の世界の現実を、らせんの力を用いて動かせる存在である部分を明確にしているのでした。台風も地震も同じなのですが、まだそこまでの理解が私達にはなされていないだけだったのでした。らせんの力についてはあとで解説します。
善と悪との争いに勝負がついたあとですが、自然の意志で火山の大噴火が3つ以上で準備されており、地球温暖化による海面上昇を止めるところに進みます。今年と来年は間違いなく冷夏でしょう。噴火の時期を予告して当てることで、自然の意図の存在をさらに明確にするでしょう。
要旨に紹介した2018年9月6日の北海道胆振東部地震には、当時の紹介記事があるのでその一部を載せておきます。偶然ではあり得ない、地の声の具体例になるでしょう。
地震に現れている自然の意図119 9月1日 9月4日追記
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=800
9月3日の追記
大きな変化はありませんが、カナダの北東部でM4.3ですが地震があり、グリーンフィールドの川の火口湖を動かす具体的なプレートの動きを見せています。脅しとしては十分な効果を持つでしょう。大西洋中央海嶺の地震ではなく、実際にプレートが動かされているところを見せる物です。後はこの先をどの様に演出するのか、このエリアでは敵を追い込みつつあると言う演出でしょう。
日本でも阿武火山群のマグマ溜まりが地震を起こしており、伊方へのリスクを警告しています。台風から順に説明します。
台風21号の組み込み
太平洋プレートの沈み込み先端 距離の比が30240
玄海原発 832km
新燃岳 340度、西斜面の火口
伊方原発 770km、西之島に同じ距離
高浜原発 12度
神鍋山 9993km、29979、7.836度
御嶽山 20.49度、樽前山に重なる
柏崎刈羽原発 21.6度
釈迦岳 26.8度、浜岡原発に重なる
那須岳 三重会合点の比と同じ数値の1333.4km
能褒野陵 18.12度、熊野速玉大社に重なる
皇居 1187.31km
苫小牧サイト 21.18度、105946x2
セッロ・ツヌパ山 山体で74.9475度、29979
ピナケイト火口群 51.2度、いつでも
十和田湖 1700.4km、除数が118731、22.68度
三宅島 34.66度
モントリオールの5つ子 18.66度、29860
ビッグラービルの丘 12000km
グリーンフィールドの川の火口湖 19.48度、7792
しばらく前にも皇居に118731か何かの数値があった記憶ですが、結局動くことなく過ぎています。最近は118731が普通になっているので、意味があると言える物かは結果次第でしょう。もうすぐに見せる全体的な動きもありますが、7月20日から動く動くと続けて今に至るのであり、信頼を求める方にも問題はあるでしょう。外し続けて最後に当てれば全て良しではなく、そこからが始まりでしょう。初動における犠牲は覚悟の上のやり方で、その後も被害は拡大する可能性の方が高いでしょう。
地震に現れている自然の意図120 9月4日 9月8日追記
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=804
9月4日の二回目の追記
台風21号の位置は、皇居に除数で311を向けています。地震はともかく津波への連想は、既に出ている高潮の被害への警告でしょう。
台風は来ることが分かっているので当日に311を向けているのかも知れませんが、昨日の118731に何の意味があるのかとなるところです。意図してやっている物でもあり、当日に教える道を選んでいる理由もあることでしょう。こちらの批判に愚かなふりをして見せる演出であり、まだ続きがあるでしょう。
台風は高速に通り過ぎ、雨量も長時間でない分、助けられていると思います。17時現在の今のところのニュースは関西国際空港の冠水と、連絡橋へのタンカーの衝突、大阪の港から台船が流失しており危険になっていると言う所です。大きな被害が今後出ないわけではなく、明日までは注意が必要でしょう。前記事に載せている政府の警告も役に立っていると思います。
太平洋プレートの沈み込み先端 875km
富士山山頂火口 角度の比が146
桜島 321.4km
玄海原発 400km、いつでも
高浜原発 22.5度、2018925
神鍋山 11.36度、2268も可能
御在所岳 370.4km
愛知の実家 44.44度
関西国際空港 256km、いつでも、28.4度、11360
高野山 37.04度
住吉大社 28.4度、11360
皇居 距離の除数が31100・・
海ほたる 56.7度、2268
白頭山 1184km、118731外し
敦賀原発 27度、2018925
志賀原発 576km、25.6度、いつでも
浜岡原発 56.8度、11360
月うさぎ 3.65度
マジャディタ山 距離の除数が11360
鬼界カルデラ 384km
ピナケイト火口群 10000km、いつでも
三宅島 555km
モントリオールの5つ子 18.72度、29952
ノースフィールド山の火口湖 19.45度、2018910
テヘラン計測中心 298.46度
転載ここまで
2018904/649.16km=31100・・の計算だと思います。今停電中でPCのデーターが使えないのであとで再確認します。
当時は北海道の厚真でGPS変動での異常が2~3ヶ月くらい続いており、地震発生への注意を喚起していました。当時のイラストも紹介しておきます。地の声は場所を伝える事はなかったのですが、9月4日に311で警告して9月6日の発震ですので、因果関係の予告にはなっていたでしょう。偶然と主張する方には、9月3日の118731の語呂合わせ、良い花咲いたが組み合わされている部分を考えて見て下さい。確率的には意図なくして出来ないでしょう。
この地震は重要な事を伝えており、2019年9月6日が、善と悪との最後の争いとして1年後に始まることも告げていたのでした。9月14日がサウジアラビアのアブカイク石油基地への米軍による偽旗攻撃であり、新型コロナウイルスの拡散も始められて、悪としては核戦争を求めていたのでした。ここも信じにくいでしょうから、情報の提供までです。ここでは悪を滅ぼす姿こそ118731に込めた思いだったと考えているのでした。
私達は、自然が見せてくれているこの種の奇跡に囲まれているのですが、ここに注意を向けないとその存在を知ることはないでしょう。能登半島地震には隠す目的があったのでこちらでは予告情報に気づけませんでしたが、自然は1891年の濃尾地震の仕組みを実演して見せてくれており、以下の記事にてその中身を解説してあります。地震科学を予知に向けて進歩させてくれたのでした。
聖母マリア様の登場に合わせ自然の女神龍神様も能登半島地震の発震の仕組みを教え悪魔を滅ぼした姿を明確にする1、2
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3151
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=3152
地震科学としての側面を書いておきます。311地震が起きたことで、海洋の沈み帯における、マグマ溜まりが起こす地震のメカニズムを知る事が出来、前兆現象も3つほどが特定出来ています。これと比較すると1891年のM8だった濃尾地震は内陸部の構造線を大きく動かす地震であり、発生までそのメカニズムが分からないだろうと思わされていたのでした。
ここに答えが、能登半島地震で得られたのでした。このレベルの地震の起こすには、構造線の一部に地震を起こし続けて、その少し離れた両側に構造線、いわゆる断層を大きく動かす歪みを作り上げてから、この両側を同時に動かす程の大きなエネルギーで地震を起こすと、M8を超える地震までが起こせると、実演して見せたことになるでしょう。
この当時に発生した断層は、上下差で6mもあるのです。これが現実的にどの様に起きたのかが重要であり、類似の現象発生を待っていたとも言える状況だったのでした。
能登半島地震はこれに対する答えであり、短い時間で上下動が起きることを明確にしていました。この地震では上下動で4m程ですが、これが瞬時に起きると言えるレベルを明確にしていたのでした。
悲しいですが自分としては待ち望んだ、地震科学を教える地震です。4mもの上下動を産み出しており、1mが1分で動くというシミュレーションを具体化しているのでした。濃尾地震が続きで起こす地震の現実はもっと激しいと考えています。前兆も明らかにして下さったところであり、様々にこの詳細から学んだ後で、今後に活かせるでしょう
2に続く
稲生雅之
ペンネーム イオン・アルゲイン
リファレンス記事
ヒッグス場が教えた相対論等価原理の仕組みと空間理論の基礎について1~7
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1770
DB_ID@=1770、1771、1773、1888、1903、1947、2046がこれらのアドレスです。
空間理論とらせんの力で進歩した核物理が医療と放射能制御を発展させる1~5
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=1874
DB_ID@=1874、1908、1910~1912がこれらのアドレスです。
進展した空間理論から見たこの世とあの世の関わりの科学1~3
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2110
DB_ID@=2110~2112がこれらのアドレスです。
トリチウムの放射能の反動と空間理論からの説明
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2295
トリチウムの放射能の反動と空間理論からの説明 補足
http://www.biblecode.jp/News_View.php?@DB_ID@=2301
以上