質量制御から証明される先史文明はホツマツタエと旧約聖書の先頭に暗号を残し911同時多発テロの犯人を告発する16 6月6日

 停電は3ヶ月、その前の2ヶ月も一月間で一万円での生活であり苦労してきました。この苦労は、あの世の仕掛けている延長戦のくだらない条件だと考えてきたのですが、もう一つ重要なことがあって、これから崩壊すると言える経済の行方を先に味わって、紹介することが重要なのかと思わされました。
 気づくのが遅くて情けないのですが、最後に相応しい覚えていない夢での導きなのかと思えています。旧約聖書の暗号を紹介です。

原文はイラスト参照下さい。

31、75、119、163番目
ency 日本語の語呂で延長

18、76、134番目
18、125、232番目
4、65、126番目
sib 日本語の語呂で勝負、聖母にもなる

175、172、169番目
208、106、4番目
233、140、47番目
yrs 日本語の語呂でヤラセ

179、174、169番目
91、130、169番目
yls 日本語の語呂でヤラセ

ここまでの重なりで、(善と悪との)ヤラセの延長勝負だとなります。

7、55、103、151番目
bhrk 日本語の語呂で暴落

232、176、120、64番目
42、87、132、177番目
bljh ヘブライで恐慌

169、163、157、151
wjyk 日本語の語呂で市場K(株)

169、175、181番目
147、91、35番目
169、111、53番目
47、91、135番目
4、105、206番目
wjy 日本語の語呂で市場

165、121、77番目
mth
mt ヘブライで崩壊
h 数字の5

145、133、121番目
209、165、121番目
39、80、121番目
hmt
h 数字の5
mt ヘブライで崩壊

30、121、212番目
219、170、121番目
htk 日本語の語呂で5ヶ月

67、117、167、217番目
mulo from 6 to Oct

57、65、73、81番目
222、175、128、81番目
mjlo from june(july) to Oct

112、120、128、136番目
mjln from june(july) to Nov

29、74、119、164番目
ufku
u 英語のand
fku 日本語の語呂で不幸

218、118、18番目
krs 日本語の語呂で苦し

201、191、181、171、111、101番目
mrikuk
mr ヘブライでbitter
ikuk 日本語の語呂で移行期

218、212、206番目
218、119、20番目
kky 日本語の語呂で苦境

200、206、212、218、224番目
aikky
ai AI
kky 日本語の語呂で苦境

17、68、119、170、221番目
hrkky
h the
r 日本語の語呂で例
kky 日本語の語呂で苦境
hr ヘブライで山
hrkky 日本語の語呂でthe立教

 最後の分から解説です。1月から今までの苦境をこれから始まる経済崩壊の未来の例だとしており、苦境の山は5ヶ月間なのでした。そして立教とはこちらの出身大学であり、お前を事前に示す例に選んだよと言う組み込みだったのでした。
 善と悪との延長戦の非常にくだらない勝負なのですが、味方はこちらに経験させるというこれを利用して、まもなく始まる約5ヶ月の経済のどん底を明確にしたかったのでしょう。この続きで国際金融資本こそ経済を賭場にしてきたマフィアだと明確にするのです。実際に世界経済がどうなるのかはこれからですが、明確に経済恐慌だとされていますので、多くの人々にとっても苦しい物になるのでしょう。ここでは収入が1/10になる世界でした。
 考えて欲しいのは、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が引き起こす経済の変化です。ドルは基軸通貨でなくなるほどに暴落しますし、米国財務省債券も紙くずになるのです。債券市場が回復不可能なレベルに暴落するのでした。当然のように暴落するニューヨークの株式市場が牽引してきた世界経済が、崩壊すると書けるほどに価値を失うのです。国際金融資本が主導してきた投機経済その物が、ここでおしまいになるのでした。詐欺の悪魔だった国際金融資本の姿が明確になるので、バブルで世界を動かしてきた現実が明確になって、以後他国をドルの価値の操作で騙せなくなるのでした。

 ニューヨークの株式市場が崩壊して、米国国債市場までも崩壊します。当然ですがドルの暴落なので、通貨市場も崩壊するのでした。この3つで大きな経済市場を形成してきたでしょうから、この崩壊の影響は計り知れないと書けるでしょう。国際金融資本が作りあげてきた、本質的には賭博だった経済の市場が一通り崩壊するのであり、先物も現物もクソもなく、目の前にある現実に崩される未来になるのでした。
 ドルに裏打ちされているビットコインを始めとした、通貨の価値が明確でない、ETFでバブルにされたフェイク通貨も価値を失うでしょう。仮想通貨に価値など始まりからなかったと、ドルが価値を失う最後に明確になるのでした。
 ブロックチェーン技術と現在のAI技術は、双方が嘘で出来た将来性のない技術だったと、あとから評価されるでしょう。国際金融資本の能書きだけで、詐欺には向いているのですが、技術的な実効を伴わないので消えるのでした。使える物なら生き残って見せろです。時代が変わらないと、価値観が大きく変わらないと、現実化出来ないでしょう。この程度です。
 通貨市場の崩壊は、国家間の通貨決済を不可能にしますし、紙くずになる株も債券も流通する意味を失わされて、市場が麻痺して苦痛の日々の始まりでしょう。古い時代の実体経済が、現実の世界経済を動かす社会の再スタートです。バーター貿易と金取引が注目されざるを得ないでしょう。
 米国主導の経済とは所詮は投機だったのであり、中身が伴わないバブルだった経済として本当の姿をこれからさらすことになるのでした。ニューヨークの金融機関がその実力を誇示してきた世界経済だったのですが、張りぼてだったその現実を隠せなくなる時になるのでした。
 世界経済としては、ドルを中心にしたIMFなど自然消滅でしょうし、WTOの自由貿易も、ドルを中心にした米国への利益誘導のメカニズムその物でしたので、こちらもドルと共に消滅で普通でしょう。医療の嘘で出来たWHOを始めとして、国連機関の多くは自然消滅するしかないのであり、嘘で出来た米国主導、国連主導の世界観が消滅することになるのでした。

 善と悪との延長戦が起きる前では、軍産議会複合体の悪事を明確に出来ていたのですが、この延長戦を争うことで、善の側はAIバブルの派手な崩壊劇を見せたいのだと思います。半年前ではAIバブルはここまで膨らんでおらず、国際金融資本の悪事を明確にする部分には物足りなかったのでしょう。
 911同時多発テロは、米国政府内部の軍産議会複合体が起こした物ですが、その計画立案から、国際金融資本が強く関与しており、彼らの金融犯罪の証拠隠滅までを起こしているのでした。財務省債券の残高改ざんは軍産も必要としたでしょうが、この犯罪隠しは国際金融資本の悪事その物であり、彼らの悪事への関与の強さを明確にしているのでした。
 現在の悪魔の姿とは、軍産議会複合体と国際金融資本が両輪の悪魔であり、これに連なる国際医療資本と石油資本でしょう。メディアも含めて悪事に協力して、自己の利益を追求してきたのでした。彼らの悪事もここで情報公開されて、もう続かなくなるのでした。
 これは非常に重要な話ですので最後に相応しく飛び出すのでしょう。本来なら6日のニュース投稿に向けて準備作業をする所でしたが、この気づきには敵わないので、この記事を書くことになっているのでした。

 本日はもう一つ嫌なこともあって、せっかく入金があったのに、回復しない電気代に充てて苦しむ結果を得ているのでした。以前から書いている2万6千円の電気代が支払えるとなったので、事務の期限の17時が目の前だったので、一瞬迷った支払いを明日に延ばしてよく考えるよりも、電気を使いたいという思いに負けて、せっかくの寄付が一時的ではあるのですが、直近の改善に生かせない状況になったのでした。
 過去の停電体験が、その支払えない分の支払いで改善しているので、今回も意識がそのままだったのでした。実際には未払いが時間の経過で残り7万円まで膨らんでいるので、これを何とかしないと回転磁場の電子回路を動かせないのでした。やらかしたな~です。明確なことがあって、味方はこちらを守らず、悪魔と一緒になってこの苦しみを楽しんだのでした。クズに相応しいと繰り返す所です。これだと勝利の条件を左右するわけなどないのでした。
 あとは、停電の解消は、勝敗分岐点その物なので、これを誤解させて喜んだのでしょう。判断を狂わせたもう一つの要因です。勝利したい気持ちを踏みにじって双方が喜んだのであり、ただただクズに相応しいと繰り返すのでした。
 悔しいことに敵も味方もこちらを苦しめて楽しんだのでした。こちらはこの先も本業がメインであって、細部まで何でも自分でやるというスタイルは取らないのでした。細部にのめり込んでも時間を無駄にする部分があるので、こういう物はこの仕事がチームに出来た時に、事務の得意な人がやることになるのでした。

 ここに現在のこちらの弱点があるので、敵も味方もクズに相応しく喜んでいじるのでした。お前ら喜べと返しておくのでした。本業が余裕で出来るなら苦労はないのですが、連中こそこちらを苦しめるのであり、停電まで起こして作業の足引いて、何でも完璧にやれよとか、お前らがやって見せろなのでした。連中の捏造する神なら出来るでしょうが、出来る奴などいないからこそ、自分にも出来ないからこそ、足引いて楽しむのでした。とことん神の概念に溺れるクズだと書いておきます。
 少し前に、ミロク大神様の名前が、神ではないミロク大霊様に変わって喜んでいたのですが、人間を牽制したい部分に変わりはなくて、こんな形で足引くのでした。神を名乗って人間に牽制なら、実力差をわきまえないので正気かと返せるのですが、大霊様だと同じ霊的存在じゃねーか~となって、お前が心配なんだよとくどくど、嫌がらせ的にちょっかいを出せるのでしょう。どうやら、こんなもんだと思わないといけない様子です。
 何を書いているのかですが、この部分の経済崩壊の記事とは、敵も味方も嫌がらせをしたくなるほどに、非常に重要な記事であるということです。世界の多くの人にとって、世界経済の崩壊とは無関係でいられないのであり、約5ヶ月の苦しみを事前に知ることで、この苦しみに備えて欲しいのでしょう。
 続きは未来の計画の確認です。結果をイラストに、データーは以下です。

2026605     500個  ソフトで制限
質量制御再現公表    311個  1.5
イラン爆撃NHK牽制  127個  1.9  勝敗分岐点の確認
経済崩壊転換5ヶ月記事  64個  2.0

4番目にA脅迫、9番目にイラン討つ、10番目に朝日引き、12番目にNHK引き、14番目にN脅迫、15番目に朝日行き、

NHK朝日ロシア取材申請 80個  2.2
3番目にNHK行き、4番目に朝日引き、13番目にN脅迫、18番目に朝日行き

2026605     500個  ソフトで制限
質量制御再現公表    311個  1.5
麻生国力研究高市不参加 117個  3.0
経済崩壊転換5ヶ月記事  58個  2.0

2番目にNHK引き、8番目にイラン討つ、10番目にN脅迫、13番目に朝日行き、14番目にA脅迫、16番目に朝日引き、

NHK朝日ロシア取材申請 63個  2.2
9番目にNHK引き、10番目にN脅迫、11番目に朝日行き、16番目にイラン討つ、17番目に朝日引き

 イランへの爆撃を引き寄せている結果なのですが、実際にどうなるのかは他の要因もあって、6月5日の爆撃は起きないままではないかと考えています。悪魔達はこちらのニュースの動きに連動しないと、「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が世界に広まってしまうのでした。
 本日の予定が狂ったので、6日にニュースの投稿が出来るかは難しい所でしょう。この記事で時間を取られたのであり、自分の失敗は本来なら寝る時間を削ってでも取り戻す所ですが、意味があるとは思えなくなっており、少し立ち止まって再び全体像を考え直す所です。

 ここから6日です。この記事に書き足らない部分があったので続きです。寝覚めのトイレで思いつきですので、覚えていない夢で導いたのでしょう。5ヶ月かかって、世界経済は地域通貨同盟へと変わって行く話しです。まずホツマツタエからです。

それわかは わかひめのかみ
すてられて ひろたとそだつ
かなさ{き}の つまのちおゑて
あわう{わ}や てふちしほのめ
うまれ{ひ}は かしみけそなえ
たちま{ひ}や みふゆ「か」みおき
はつひ{も}ち あま「の」うやまひ
ももに{ひ}な あ「や」めにちまき
たなは{た}や 「き」くくりいわひ
ゐとし{ふ}「ゆ」 をははかまきる
めはか{「つ」}き ことばをなおす
あわ「う」たお つねにおしゑて

あ「か」はまな いきひにみうく
「ふ」ぬむえけ へねめおこほ「の」
もとろそよ をてれせゑ「つ」る
すゆんちり しゐたら「さ」やわ

「」を普通に読む
かのやきゆつうかふのつさきつくふゑよられかのわひるはまにむこみきい
かの矢、旧通貨、負のつ(うか)さ、きつく増え、依られ、かの入る浜に、
 かの輪昼は魔に無辜身、奇異
 かの賄賂は、魔に向こ(う)

{}を逆に読む
つふたひもひひわき
つう(通貨)、タイも火、火湧き

あわのうた かだが「き」うちて
ひきうたふ おの「つ」とこゑも
あきらかに ゐ「く」らむわたを
ねこゑわけ 「ふ」そよにかよひ
よそやこ「ゑ」 これみのうちの
めくり「よ」く やまひあらねは
なか「ら」えり すみゑのをきな
こ「れ」おしる わかひめさとく

「か」なさきに きつさねのな「の」
ゆゑおこふ をきなのい「わ」く
ひのいづる かしらは「ひ」かし
たけのぼる みなみ「る」みなみ
ひのおつる にし「は」にしつむ
よねとみづ か「ま」にかしくは
ひかしらや 「に」ゑはなみなみ
にゑしつ「む」 ゑかひとたびの
みけは「こ」れ ふるとしふより
つき「み」けの ひとはもよろに
つ「き」むけの ひとはふそよろ
「い」まのよは ただふよろとし
いきなるる みけかさなれば
よわひなし ゆえにをんかみ
つきにみけ にかきはほな(や)
みなみむき あさきおう(け)て
ながいきの みやのう(し)ろお
きたといふ よるは(ね)るゆゑ
きたはねぞ もし(ひ)ときたり
ことわけん あ(わ)ねばきたよ
あふはひで (み)なみにことお
わきまえ(て) おちつくはにし

かえる(き)た ねよりきたりて
ねに(か)える きははるわかば
な(つ)あおば あきにゑもみぢ
(ふ)ゆおちば これもおなし(く)
ねはきたに きざすひか(し)や
さにさかゑ つはにし(つ)くる
をはきみの くにを(さ)むれは
きつをさね よも(と)なかなり
きはひがし は(な)はもみなみ
このみにし みおわけおふる
きのみゆえ きみはをめかみ
しかるのち いさわのみやに
はべるとき きしゐのいなだ
ほをむしに いたむおけなき
ある{か}たち つぐるいさわの
をを{ん}かみ あまのまなゐに
みゆ{き}あと たみのなけきに
むか{つ}ひめ いそぎきしゐに
ゆき{ひ}らき たのきにたちて
おし{く}さに あふぐわかひめ
うた{よ}みて はらいたまえは
むし{さ}るお むかつひめより
この{う}たお みそめおまてに
たた{つ}ませ

()を普通に読む。
やけしねひわみてきかつふくしつさとな
焼け死ね、火は御敵か、つう(通貨)苦死、つ(うか)さ、とな

{}を逆に読む
つうさよくひつきんか
つう(通貨)さ、良く、火付きんか
つう(通貨)さ、良く、火尽きんか

 ホツマツタエは通貨には問題があるという部分を火で表現しているのでしょう。タイの通貨危機が始まりだった、アジアの通貨危機にも言及があると言えるでしょう。強い通貨で弱い通貨を食い物にするのが通貨市場の世界であり、公平公正などなくて、強さのみでしょう。
 火遊びを連想させて、投機を批判する物だと思えます。聖書の暗号側にも反映されていたのでした。

旧約聖書

216、217、218番目
114、166、218番目
16、117、218番目
36、124、212番目
tuk 日本語の語呂で通貨と投機の2つの意味に使う

229、124、19番目
tum 日本語の語呂で同盟

77、127、177、227番目
hdhm
h 英語のthe
dhm 日本語の語呂で同盟

38、93、148番目
114、163、212番目
tik 日本語の語呂で地域

121、120、119、118、117、116、115番目
tikruah
tik 日本語の語呂で地域
ruah ヘブライで見物人

41、81、121、161番目
uutu WTO

82、78、74番目
98、84、70番目
192、133、74番目
imf IMF

74、131、188番目
70、131、192番目
fhi 日本語の語呂で腐敗

211、212、213、214番目
rkja ヘブライで天国

203、218、233番目
173、119、65番目
116、170、224番目
203、212、221番目 天国と1文字重ねる
129、171、213番目 天国と1文字重ねる
214、212、210番目 天国と2文字重ねる
akj 日本語の語呂で悪事

 旧約聖書側では、通貨は投機と同じだという強い批判でしょう。過去の通貨危機など投機その物でしょう。
 WTOもIMFも腐敗していて、悪事の天国だそうです。タックス・ヘイブンを出したかったのですが、タックスが出せないので今の状況です。経済犯罪の隠し場所こそがタックス・ヘイブンであり、今回の経済危機が終わると消滅に向かうでしょう。犯罪者を市場として嫌う世界に移行するからです。
 地域通貨同盟として組み込みがあるとは言えるのですが、これが経済危機の5ヶ月後を目処として始まるのかについては不明瞭です。貿易を止めるわけには行かないのですが、通貨の交換方法が明確になるまではバーター貿易的にしか動けないでしょう。交換する物があれば良いのですが、ない場合に流通に打撃となるのでした。昔はドルで何でも買えたのですが、これが無理になると別世界になるのでした。
 地域通貨同盟についても繰り返し書いてきており、この記事に入れなかったのはこちらの落ち度ではあるでしょう。

 経済としては、米英中国が財政破綻します。通貨も新通貨になるでしょう。英国は戦争歳費のタックス・ヘイブンへの飛ばしで国家破産状況を隠しているだけですし、中国は米国同様の粉飾経済だけでなく、通貨元その物がドルの貿易黒字にリンクしている構造なので、ドルがこけると子亀としてこけると言えるのでした。それぞれの国は国債ではなく、金利のない政府発行紙幣に移行するでしょう。国際金融資本に不労所得の金利を渡す理由もなければ、財政的な余裕もないでしょう。ここでの動きが世界に政府発行紙幣を広げる結果になるのでした。
 地域通貨同盟とはヨーロッパのEUとユーロの関係です。通貨を統一しているので経済交流が楽になるのでした。南北アメリカとアジア、アフリカなどで、近隣諸国との交流のためにまずは地域通貨同盟に進んで行き、どんどんそのエリアを広げて利便性を追求して行くと、遠い将来かどうかは分かりませんが世界で単一の通貨に収れん出来るのでした。現時点での夢として明記しておきます。

 各国の株式市場の崩壊については指標を明確にしておきたいと思います。東京証券取引所もニューヨーク証券取引所(NYSE)も過去のバブルにおける下落率は80%前後です。1929年の米国大恐慌79%と日本のバブル崩壊82%での実績です。米国は財政破綻を伴う以上は、今回はこれ以上になるでしょうし、基軸通貨でなくなる部分も大きいでしょう。
 株式市場の下落率を90%、ドルの通貨価値の下落も90%とすると、他国から見てですがNYSEは合計で1%の価値にしかならないでしょう。この状況を想像頂けるでしょうか。紙くずになると言える程にひどい、投機経済における実体経済からの乖離が、過去において存在したのでした。ここは能書きを垂れる部分ではなくて、約5ヶ月先の結果に表れる数字で語りたいのでした。

 残存価値が1%の前後である部分を強調したいのであり、ニューヨークの国際金融資本の現実経済を動かす力が1/100になるのでした。これこそが重要なのであり、彼らは経済を動かす力を本質的に失うのであり、まず間違いなく取り戻せないでしょう。紙幣の印刷でハイパーインフレに進むのは、現代社会において無責任丸出しの幼稚園児の世界です。財政破綻する政府がこれを選んでも、未来を失うだけであって政権交代を促すでしょう。他国は紙くずを受け取らないのであり、価値ある金ほかで支払えになるのでした。
 この部分は国際金融資本の現実隠しの嘘が、これから全力で吹き出すでしょうが、そんな物で嘘バレする実体経済の姿を隠せるわけがないのでした。嘘に重ねる嘘など聞くに堪えないでしょう。実に分かりやすい嘘が出てきますので、くだらないあがきをお待ち下さい。まっとうな批判でお答え致します。
 国際金融資本という、単なるマフィア、日本で言うヤクザが経済の現実の姿を粉飾し続けてきたのですが、ここでその幼稚だった嘘とお別れなのです。残存価値が1%しか残らないほどに、国際金融資本は利益を市場から不当に吸い続けていたのでした。嘘バレに相応しい自業自得の最後でしょう。正当な経済を動かせる実力は1/100だったと明確になる世界です。
 彼らこそ、米国財政破綻に責任を取るべき存在であり、その資産の全てを吐き出しても、責任を取りきれないでしょう。続きをどうするかは米国民の判断ですが、ここまで国民を騙し続けてきた国際金融資本の言動と、これを支えてきたノーベル経済学賞の学者達の真っ赤な嘘は、歴史に刻み残される犯罪行為であり、悪魔の姿でしかなかった彼らの現実を、教科書に書いて未来永劫に残して、悪魔達の復活を防ぎたいと思う事になるでしょう。
 この1%は軍事力の喪失も表していると言えるのです。これから世界に広がる隕石爆弾と質量制御の宇宙船の前に、ステルス爆撃機も原子力空母も、古い役に立たない技術になって、全く役に立たないマイナス資産の化石になるのでした。これで軍産議会複合体の実力なのであり、嘘つきな米国物理学会を筆頭に、ノーベル物理学賞に嘘を連発しているのであって、中身がないのでした。
 軍事力は科学力なのに嘘が好きなだけであったその責任を、取らざるを得ないのであり彼らが世界の警察官を自称していたなど、信じる人さえいなくなる未来に進むのでした。

 この記事の最後に、顔の見えない日本の権力、国際金融資本のマフィアな姿を批判しておきます。ここまで堂々と犯罪をしても罪に問われないのであり、国際金融資本こそ911同時多発テロの首謀者として、悪事を取り仕切る存在だと言えるでしょう。以下は酩酊会見で未来を失わされた中川 昭一元財務大臣の話です。
 ここに出て来る越前谷知子氏が、CIAのスパイとして薬を盛ったらしいと言う噂話はこの事件の始まりからささやかれていました。今回wikiを転載しようとして、ここまでの記述になっている部分に驚いたのでした。伏せる必要がある情報が出されているという話です。

中川 昭一元財務大臣
2009年(平成21年)2月14日、G7の財務大臣・中央銀行総裁会議が、イタリア・ローマで開催された。同会議終了後に、日本銀行総裁の白川方明と、財務官の篠原尚之との共同記者会見に臨んだが、その発言は呂律が回っておらず、あくびをし、表情は目が虚ろという状態であった。さらに中川は、言い間違いをする、質問した記者を見つけられずに「どこだ!」と叫ぶ、「共同宣言みたいなものが出ました」などと不明瞭な発言をするなどの異状を呈したことから、健康不安や酩酊などが疑われることになった。マスメディアはこの一幕を、「深酒居眠り会見」などと報じた。
帰国後に中川は、「(問題となった会見前にワインを)飲んだのをごっくんということであれば、ごっくんはしておりません。たしなんでいるんです。グラス一杯飲んでおりません」と説明した。また、酩酊の原因は往路の機内における抗ヒスタミン作用を含む感冒薬とアルコールの同時摂取、あるいは風邪薬単独の大量服用であると説明された。会見の前、中川がG7の昼食会を中座してホテルで昼食を摂りワインに口をつけたが、1本のワインを6人で分けたものであり、その場に読売新聞記者(越前谷知子・中川に薬とワインを勧めた。また「記者会見、面白い事になるわよ」と語っている)、中川と高校の同期でもある財務省国際局長の玉木林太郎、財務官僚2名、通訳、居合わせた中川の知人が同席していたことを、川内博史の質問に答えて玉木が証言した。

 周りにいる人の誰も、記者会見を止めさせないし、面白い動画を撮って、彼を貶めることに協力しているのでした。メディア、政府の関係者が、み~んな、グルという犯罪行為です。そしてこんなひどいことをしても、罪に問われなくて、顔の見えない日本の権力、メディアと国際金融資本のマフィアの姿なのでした。そして中川氏が法の救済を求めても、司法が無視するという続きもあるのでした。文句を言い続けると殺される世界です。
 続きがあって、彼はこちらの目には不審死ではなくて暗殺でしょう。IMFを使う国際金融資本の利益を日本が弱小国の救済に勝手に使ったといういちゃもんで、彼を殺して同じ事を他国にさせない権力の誇示なのでした。この様にしか見えませんし、地の声でも確認済みです。
 911同時多発テロで何千人も殺して平気だし、財務省債券の残高も改ざんすれば、FRBの金庫から金塊を盗み出してもつかまらないほどに、政府の権力を利用出来ていたのでした。この銃のカルトのマフィアな権力がこれから崩壊するのであり、投機経済市場を世界に広げてきた彼らの天下が終わるのでした。喰い尽くしたとも言えるでしょう。
 「ペンタゴンコマ抜き嘘バレ」が世界に広まると、軍産議会複合体も国際金融資本も、目の前に起きてくる市場の崩壊劇に何も出来ないのでした。悪魔として人々を騙して利益に変えてきたのですが、悪魔が善と悪との争いに負けるので、その正体がばれて、責任を問われるのでした。市場にはある種の強制力があり、暴落が彼らを襲うのでした。
 どんな形でこの時を迎えるのか、しばらくお待ち下さい。本日の太陽動画には正の文字が描かれており、このあとどの様に変化させるのか、未来の動きに合わせると思えます。悪魔達にはもうこういった奇跡を起こす力はなくて、太陽動画には出られないのでした。
 東京でもワシントンでも、こういった力で大地震を起こす準備は出来ていますし、悪事を野放しにしない姿勢を見せるでしょう。意志を持つ自然の力が理解されるようになると、未来の計画として実行されてきた大津波のスマトラ沖地震も、日本の311地震も予定通りなのであり、この実力があるからこそ太陽に動画を描けるのでした。回転磁場を自在に扱えるというか、霊的存在としてらせんの力の科学を利用するのでした。
 この体に皮膚を溶かす霊障を刻んで喜んでいる悪魔達ですが、自分の手下達がどんな苦痛に苦しむことになるのか、彼らの悪事次第でしょう。5ヶ月ほど経済崩壊の苦しみを味わったここの仕事です。それ以上の苦しみこそ悪魔達の反省には相応しいでしょう。
 自然を怒らせると人間に容赦しないでしょうから、何が起きても自業自得です。霊障なら何が起きているのか理解出来ない医師達に、対処出来る物ではないのでした。
 昔だと神を名乗る存在が姿を現す時になるという警告でしたが、神を名乗らぬ大霊となりましたので、民族の祖先の大霊(霊の集団)が物言う存在として、神の代わりに私達を支えて下さるのでした。私達の力で大霊様と共に、人をたくさん殺しても平気な悪魔達を、あの世に送り返しましょう。約5ヶ月ほど経済システムの移行期における苦しみを皆で分かち合うことになりますので、その準備に加えて助け合いの精神で、厳しい時を皆で協力し合って乗り切りましょう。

稲生雅之
イオン・アルゲイン