船井幸雄会長の序文

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前書き

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第1章 聖書の暗号の解析ルールの発見


聖書の暗号は5文字を基本単位の一語として簡単なルールで書かれています。このルールも暗号化して書かれていました。
間違いなく存在するはずの製作者と、読み解くための暗号解析ルールの存在により「聖書の暗号は読まれるのを待っている」と考えたいと思います。
過去においてこのルールが判明していなかったために、様々な解釈が行われてきています。この本では、確率的に自然発生する単語と、暗号として組み込んだ物を合理的に区別できるこのルールを検証し、暗号解読ルールの書かれた部分を紹介しています。

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第2章 宗教、政治、資本の中の悪について


この世界で悪を行うものとして、闇の勢力が存在しています。彼らはお金と恐怖を通じた支配を望んでおり、宗教、政治、資本の中に入り込んでいます。
ここでは具体例としてキリスト教、アメリカ政府、製薬会社の中に入り込んでいる闇の勢力について説明しています。

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第3章 前文明ムー、レムリア、アトランティス


約1万3000年前に地球は本格的な温暖化を始め、現在までに約120メートルほど海面が上昇しています。
この上昇は急激に起きた物らしく、地軸の移動も起きたようです。大きな混乱だったために文明は海に飲み込まれて消えてゆきました。
アトランティスは映画などにも出てくる有名な物ですが、暗号は日本の沖縄近海にムーと呼ばれる文明が存在していて、自らの出自がその場所にあることを伝えてくれています。
このいきさつについて詳しく説明しています。

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第4章 すべてが終わりに近づいている


前文明は暗号付きの旧約聖書をアークに入れてシナイ山に設置して滅んでゆきました。
私たちは生き残って原始時代から再び文明化した存在なのです。文明化の過程でシナイ山の旧約聖書が見つかって宗教という物を作り出してゆきました。
イエスの教えをねじ曲げて、人を支配する仕組みを作り出しているキリスト教は、ファティマの第3の預言に合わせ、バチカンの崩壊を伴って大きく変化していくようです。

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第5章 ハルマゲドン、崩壊と近未来の政治経済の変化


闇の勢力の主体である資本は、リーマンショックに表されるCDSのクラッシュによりすでに回復不能な状況にあります。このことが明らかになる中で、バチカンとアメリカ政府に巣くう闇の勢力は消えてゆきます。情報公開を前に彼らはその力を失ってゆきます。その流れと私たちのすべきことを見てゆきます。

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第6章 暗号の正しさと未来の変化について


ムー存在の証拠を証拠を求めていろいろと努力をしました。ムー存在の間違いない証拠はまだ、残念ながら、見つけられていません。その証拠は2013年以降になるかもしれません。もうしばらくで確たる証拠を見つけ出してこられると思っています。
現時点での暗号の正しさがどのようなものかを知って頂き、その上で、暗号から見る平成10年より前と後の世界について説明しています。

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